“戦い続けようとしている”プーチン氏への「制裁」でウクライナが武器庫など攻撃
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主なヤフコメは?
- ウクライナのドローン技術の進化とロシア国内への攻撃が戦況をウクライナ優勢に変えつつあると考えています
- プーチン政権が自国の損害を軽視し、戦争を続ける意志を持っているため、ウクライナがロシアを占領するのは難しいという意見もあります
関連ワードは?
- ウクライナ
- ドローン技術
- プーチン政権
コメント233件
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開戦当初はロシアは一方的にウクライナの国土を攻撃して、ウクライナがロシア国内に攻撃することはアメリカや欧州からも止められており、国内の防衛のためのみのサポートを受けていました。結局ウクライナは市街地を攻撃され、民間人の犠牲が出るなど、やられ放題となっていましたが、根気強い抵抗と時間をかけた戦や根回し、そして軍事技術の獲得によってその状況が徐々に変わり、ようやくロシア国内への攻撃ができるようになりました。このことでロシアに物理的なダメージを与えることだけでなく、ロシア国民に危機感が生まれ、矛先がプーチン政権へ向けられることを願います。
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サンクトペテルブルクはロシア第2位の都市。その近郊にある海軍の武器庫や基地への攻撃は物理的なダメージに加え、そこの住民に対する精神的なダメージも大きい。 そして、1000キロメートル飛行しての攻撃。戦争開始から4年経過しているが、ウクライナのドローン技術は目覚ましい進歩を遂げ、世界最強になった。そして、ロシアのエネルギー拠点を効果的に攻撃をして、戦況はウクライナ優勢になりつつある。実際、今年に入りロシアの支配地区は減少している。 今後、ウクライナのドローン技術はウクライナへ多額の外貨をもたらすことになる。
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サンクトペテルブルクの国際経済フォーラムの開幕と閉幕に合わせたイベントでした。それにしても3日の内に同じ箇所とは。なおプロペラ式ドローンです。 サンクトペテルブルク住民からの動画がアップロードされてますが、彼らはどういう思いでしょうか? 国際経済フォーラムの参加者はプーチンの演説に拍手を送ってましたが、内心は別でしょうね。 なお、同じ日時にウラル山脈東のチュメニ製油所も攻撃され、黒煙が上がってます。 また黒海東岸にあるロシアの石油施設も攻撃されてます。
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当然の処置でしょうか もうやるかやられるかの世界 プーチンは自国の損害を軽視している どれだけ兵士や戦闘車両などを失っても ロシアが負けることを受け入れる気は無い そうしなければ自分の立場も危うくなるだろう クーデターでも起きない限り負けを受け入れることは 無いと思われるし そうかといえウクライナが ロシアに攻め入り占領するだけの兵力もないだろう 難しい局面に入りましたね
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80年前の太平洋戦争が3年半ほどでしたか、ロシアのウクライナ侵攻は2022年2月から4年も過ぎました、当初は1カ月か、3カ月でいや、3週間でウクライナがなくなるとかなりの方々が思っていたかと、トランプになってアメリカからの支援が減少したのに、逆にロシア国内への逆襲(制裁)ができるようになったとは、当時、誰が想像・予測できたでしょうか。さすが、ロシア帝国の前からあるキエフ公国か、と思わざるを得ないことがあります。
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猛り立ったプーチンが見境いなく兵力を順次送り込み、戦線の拡大でロシアの若者の多くがまた絶命するだろう。折あるごと、彼らが国外脱出を試みるのは当然だ。議会による対イラン戦争の事情上の否決を受け、「非愛国者ども」を連呼するトランプにしろ、自身が戦地に赴く可能性はまったくない。
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プーチンはゼレンスキー氏からの制裁をどうゆうふうに受け止めとるんやろうか。どうせオレシュニクを放てばゼレンスキー氏は黙るやろう、ってくらいにしか思ってへんのかも知れんのやろうけどもな。 ウクライナのロシアに対する兵站叩きはジワジワと効力が出てきとるんやと思う。ウクライナのドローン技術はロシアを上回っとるとも考えられる。 前線ではロシア側は若くて訓練もろくに受けてへん雑魚が無駄死にをしとるらしい。もう少し粘ればウクライナの本格的な形勢逆転が期待出来るんやないのさとさえ思ってまうな、
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太平洋戦争から学ぶとして、本土の爆撃や原爆など、民間人の犠牲が多く出ることで、戦争終結に至った。防衛だけでは始まってしまった侵略に対して、対抗できないということだろう。本来、誰も望まない戦争ではあるが、歴史から学べば、一部の独裁者、独裁政党による軍事侵攻は繰り返されており、お互いを牽制するために、馬鹿なこととわかっていながら、核の拡散は続いている。理想を追求して、人を殺す兵器と言う方もいるだろうが、現実は反撃能力がないと、蹂躙し尽くされるまで怯えていなければならない。悲しいことに、人間がこの世からいなくならない限り、どうしょうもないことなのだろう。
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今回の攻撃は、ゼレンスキー大統領が勝利の自信を持ったからだ。強気な公開文書を世界公開したのも、AIドローン軍隊の想像以上の威力(露国内軍事資源の破壊攻撃で国内石油も枯渇、補給路が断絶され前線軍隊が降伏状態、ウ国の8倍の戦死者など)でウ国勝利の確信があるから。 プーチンは、一言で言えば「国際法の正義と世界の大非難と犯罪国の国家破滅的な罪の償い」の前に恐れをなした。これは世界の法治国家の判断も同様。 露国は侵略犯罪国で被害国と和平の話など下記の理由でできないと見てる。 ①侵略の正当性主張や核使用は、世界から非難轟轟と更なる制裁を受ける。 ②国際法上の侵略犯罪認定と損害賠償の話なら、露国は国家経済が完全破壊で独裁国家解体となる。 ③プーチン一族は国民から駆逐され滅亡。 結局、停戦や終戦の「永久の和平となる会談」は恐怖で出来ない。 戦況の実態から、露国は数年内に二度目の国家解体と思う。
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サンクトペテルブルク。ロシアきっての歴史都市ですね。ワールドカップロシア大会で日本人を含め多くの観光客で賑わっていたのがとても懐かしいです。またいつかそんな日が来るんですかね。それを決めるのは彼ですが、今の所そんなつもりはないようですね。
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