「網走監獄和牛」で更生を目指す北海道・網走刑務所の受刑者たち 拘禁刑導入から1年 牛の命と向き合う姿に密着【news23】
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自分のコメント(マイページ)コメント21件
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これできちんと更生して社会の一員として日本社会に貢献できる人になれるのであればいいと思うが、まだ始まったばかりの取り組みですから長期的受刑者のその後を見てゆく必要があるでしょうね。 しかし犯罪被害者からしたら甘過ぎると思ってしまうだろうとは感じますね。自分がなぜこんなところでこういう作業をしているのか、よくよく考えて、被害者がいるならその人の気持ちを想像して、しっかり反省して日々を送ってほしいですね。
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こういう取り組みはもっと評価されていいと思います。 網走刑務所は全国で唯一、畜産を行う刑務所で、受刑者が育てた「網走監獄和牛」は最高ランクのA5評価を獲得することもあります。受刑者の多くは畜産未経験ですが、毎日牛の世話を続ける中で責任感や協調性を学び、命と向き合う経験を積んでいます。 特に拘禁刑の導入後は、ただ罰を与えるだけでなく、再犯を防ぎ社会復帰につなげることが重視されています。牛は機械と違って手を抜けばすぐに体調を崩しますし、生まれてくる命にも責任があります。 記事の受刑者が「出産が気になる」と話していましたが、そうやって他者や命に関心を持てるようになること自体が更生の第一歩なのかもしれません。
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刑罰として緩くなっているので、その減った分は懲役を増やす必要がある。早急に全ての刑罰に5年足す法改正を行い、判決にも5年足すよう義務化する必要があると。刑が緩くなったのに判決が変わらないのでは、被害者への冒涜となる。
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犯罪を犯すというのは自分の気持ちを抑制出来ないからであり、複数回逮捕されてるのであれば尚、更生には時間がかかる人に牛の命を預けるなんて出来ない。自分も生き物商売だが、牛は話さないし思い通りにならない事も多い。そんな時に自分の気持ちを抑えられず虐待しそうで怖い。
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犯罪被害者からしたら生ぬるいと思うかもしれないが、刑務所出てまた新たな被害者を生まないような取組みとしてちゃんと証明できれば良いのかもしれない。
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更生したところで社会には戻って欲しくないですね。むしろ一生哀れに堀の中で人生を閉じて欲しい。犯罪とはそれほど重いものであって欲しい。
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この記事のように薬とかなら記事のような作業も良いかもしれないけど他はどうなんだろう? 被害者からしたらヌルいと思われるんかな。 あと、税金が投入されてるんだから自分らの食い扶持を税金から出さなくても良いように稼げると良いけど。
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犯罪被害者は仕事にすら就けず苦悩しているのに、何が受刑者は仕事でイキイキだ。ふざけるな! そして刑務所の中で食うだけならともかく、民業を圧迫しないでほしい。良識のある方は、ちゃんとした農家から買いましょう。
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育て直しやな… 動物の世話で生命の大切さや自分の思い通りにならん事をわからせるためという理屈はわかる。 何とか更生してほしいという気持ちはあるが、「仏の顔も三度まで」 三審制ならぬ三振制は必要やな…
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ある教育の仕事で、こちらに行きましたが、ここはみなさん出所が近い方々で、一生懸命まじめに作業をされておりました。塀もまわりにないところです。
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