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tet********
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高市さんは、ナフサは足りているが目詰まりを起こしているだけ、と言っている。 それが事実なら、一番の目詰まりは輸入量ではないか? 原料メーカーでは将来が見えないから生産制限かける。 これは企業存続の為に自然な行動。 決して出し惜しみしてるわけではない。 それが下流に行けば行くほど水量は減り、末端では品不足になる。 いくら政府の命令でも企業存続の為に生産制限するのは経済活動としては当然。 では政府は何が出来るのか? ナフサの供給しかない。 しかし、政府は量は足りている、としか言わない。 メーカーも顧客である業者が潰れては、販売先が無くなるから望んではいない。 とにかく、ナフサの総量を増やすしかない。 試しに国会議員の誰かさん、自宅のリフォーム工事してみて下さい、新築してみて下さい。 実態が分かりますから。 景気に関係なく高い給料貰ってらっしゃるのだから、家の一軒二軒建ててみてください。

返信3

  • har***
    har***

    たとえば、屋上防水シートの大手である田嶋ルーフィングは4/10日に受注を停止して5/21日で受注再開はしておらず、受注再開は6月上旬の予定 これだけ読んだら材料不足だと勘違いしかねないが、注文が殺到したので4/10日時点の受注を昨年を上回る製造をしても捌ききれずに受注再開まで約2か月を要しているだけ 工事が止まっている場所があるなら何処かに在庫が積んであるって事です 在庫を積んでいる業者を政府が見つけてどうにかする事は無理です 在庫を持っている業者が政府を信じて発注を止めない限り解決しません この件で政府を信じない人を増やしても良い事は何一つない

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