こんにちは。大野梨咲(りさ)です。


美女のたたずまいブログへようこそ。



美女のたたずまい なぜ彼女は美女と呼ばれるの?


1週間空いてしまいましたけれど引き続き、蝶々さんのサミット最終章のレポートを続けていくわね。



今日の記事はこれからの時代、私たちはどう生きていけばいいの?という問いに蝶々さんが答えたものよ。


今回のサミットは5月に行われたひみこ塾と違って蝶々さんの雑談のようでまたわかりにくかったのですけれど頑張ってご説明するわね。


多少私の意訳が入っているかもしれないけれどお許しくださいね。



美女のたたずまい なぜ彼女は美女と呼ばれるの?

さて、先日の記事では蝶々さんいうところの「東京問題」を書かせて頂いたわ。


それを読んでご不安になられた方もいらっしゃいましたが、その対策について蝶々さんはしっかり話してくださっていたの。


まがまがしいエネルギーのために、藻や筋のようなものが入り込んでしまって本来の自分と違う姿になっている人が多いのという蝶々さん。



美女のたたずまい なぜ彼女は美女と呼ばれるの?


そういう人たちが、本当の自分に戻るために必要なのは、「愛」だとおっしゃっていたわ。


「愛」を核にすると全てが変わっていくって。


蝶々さんは自分の活動は「愛」だから、うまく回っていくとも続けていらしたわ。



美女のたたずまい なぜ彼女は美女と呼ばれるの?


そして面白いご経験を話して下さったの。


数年前、彼女の歯の根が折れてしまったそう。そして歯医者さんに手術しかないと言われたのに、蝶々さんは神社に通い、とうとう手術なしで治してしまったんですって。


これの意味は、「神社ですべてがかなう」とか「蝶々さんは相変わらず話を盛っている」ではなくて・・・


彼女は人間がもともと持つ力(でも今の人が失ってしまっている力)をしっかり持ち続けているってことだそう。


藻に入りこまれているとこの能力はでないのだそうよ。


人には色々な潜在能力があるっておっしゃっていたわ。



美女のたたずまい なぜ彼女は美女と呼ばれるの?


そしてそれの元になっているのが「愛」


「愛」が彼女に備わっているもともとの力を活性化しているからそんな事ができるっておっしゃっていたわ。



今この話がわからない方も、こっちに乗ってきた方がいいんじゃないかなあってアドバイスをしておられたわ。


「愛」と聞くと、男女の愛のどろどろの部分を思い浮かべたり、反対に安っぽさを感じたりする人もいらっしゃると思うし、眉唾(まゆつば)的に感じられる人も多いと思うけれど・・


蝶々さんが言われていたのはどちらかというと「お母さんの愛」



美女のたたずまい なぜ彼女は美女と呼ばれるの?

(ニコール・キッドマンとお嬢さん)


お母さんって我が子だけではなくて、よその子でも泣いていれば心が痛み、笑っていれば嬉しくなったりするでしょう?


そういう感情を「愛」っておっしゃっていたと思うわ。


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実は私のスピリチュアル系の愛読書にも同じ事が書かれているの。それによると「愛の波動」は遺伝子すら変えてしまうとあるのね。


だから、蝶々さんが話すと何か「お話を盛っている感」がでてしまうけれど、スピリチュアル界ではよく言われている事なの。


ちょっとわかりづらかったかしら?キツネにつままれた気分かしら?


そうねえ。蝶々さんも高等すぎて文章とか言葉に出来ないって言っておられたから、許して下さらない?(笑)


では次は波動のお話しが続くので、また書かせていただくわね。


そして、お盆ごろに名古屋で少人数のお茶会をするつもりなの。 もしよかったら参加不参加はおいておいて、私にこれを話してほしいというリクエストがあれば是非お教えくださいね。





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