殺人未遂被告が突然暴れ裁判中断…3日前の初公判も暴れて出廷できず被告不在 少年2人を車ではねた事件 警備員6人が囲み監視、傍聴席最前列は着席禁止の異例の対応
静岡朝日テレビ配信
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自分のコメント(マイページ)コメント256件
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社会生活を自らの意志で自由に生活し生きていけるのは、責任を取れるからです。つまり間違いや失敗には責任を負わされます。これが民主主義の前提。しかし、子供でもないのに責任を負えない人間が同じように生活している。これはおかしい。隔離、または決められた保護者が責任を負うべき。しかしながら、事件発生時は異常があり現在は正常、裁判の弁護でこれが通用してしまう。鑑定の精度など素人には分からない。つまりグレーゾーンの病気を利用した詐欺、と普通の人からは疑われても仕方がない。
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心神喪失でもやった事実は変わらないので。 そんなことで量刑が変わるなんておかしい。 だいたい身心が正常な人は逮捕されるようなことはしませんし、まして人を殺そうとなんてしませんし。 人を傷つけようとする時点で心神に異常をきたしているので、毎度毎度精神鑑定とか、弁護人が心神喪失の為とか言い訳するのには違和感しかないです。 本当に心神喪失で何をしでかすかわからないならなおさら世に放つべきではないので、一生出られないような施設に実費で入れるべきです。 そんな犯罪者に税金使う必要ないです。
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なんというか、裁判の場で心身喪失を装っているのだとしたら、それはそれでちょっとびっくりですけど。 かといって、本当にそうであっても心身喪失などは減刑とかの対象にするべきではないと思います。被害者からすれば全くそういう事情は関係ないのですから。特に殺人事件などは切にそう思う。 もうそろそろこのような特例を、よほどのことがない限り、外していくような方向にしなければならないと、被害者が出たとき本当に救われない。
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いつも思うのだが、物事の良しあしが判断できず責任能力がなかったから「無罪」を主張するというのはまったく理解できない。 「無罪」だからといってそのまま社会に戻すのではない、とも言われるが、では、どこでどれだけの期間誰がどのような管理をするのか? いつのまにか社会に戻っていました、では無罪放免と同じではないか。場合によっては罪を逃れるための偽装もあるかもしれないし、何より本当に責任能力がなかったら、再び問題を起こす可能性も高い。 起こした事実に沿ってきちんと裁判を行い、責任能力なしと結論するなら、自由にはしないでほしい。
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心神喪失状態だから、精神疾患だから、未成年だから、で減刑や無罪になっては被害者が報われない。 日本の司法制度は加害者に甘すぎるし、被害者にはやたらと厳しい。 モラルが完全に崩壊している「モンスター」は少なからずいる訳で、被害に遭ってからでは遅いし、被害者は大概、救済はされにくいのが実情。 勿論、余りにも酷い場合に民事で相手を訴える手もあるが、労力や手間を考えると、現実には泣き寝入りするしかない場合がほとんど。 「やったもん勝ち」や「イジメたもん勝ち」はおかしいし、被害者や被害者家族のサポートはもっと充実させるべきだと思う。
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この被告、また再犯の危険性が高いと推測される。 心神耗弱を理由に減刑すれば、また被害者が出る可能性が濃厚だ。 今度はケガ程度ではなく命に関わる事だってあるのだ。 日本の司法は加害者寄りだ。被害者の救済と再犯防止こそ至上命題。反省や病気などで過剰な斟酌せず、厳刑を下すよう法改正を望む。
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静岡県藤枝市で少年2人を車ではねて殺害しようとしたとされる事件の裁判において、被告が法廷内で暴れたり、出廷を拒否したりする行為そのものが、直接的に殺人未遂罪の量刑を重くする、刑期を延ばす、直接的な要因になることは稀ですが、裁判長も人間なので、やはり、後々、刑期の期間が長くされる可能性は高いでしょう。 裁判における量刑は、主に犯行の態様、どれだけ危険だったか、動機、被害の程度、反省の有無などによって決まりますが、やはり、裁判長の気分を害した影響は間違いなくあるでしょう。 法廷での不適切行動は、反省の情がないとみなされる材料にはなり得ますが、それだけで罪の重さが劇的に変わることは通常ありませんが、間違いなく、刑務所での刑期は長くされます。 裁判長は、法廷の秩序を乱す者に対して、法廷秩序維持法に基づき、監置(拘束)や過料といった別の制裁を科すことができます。
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被告が及んだ行為を思えば、脅威で卑劣極まりなく、複数の被害者も発生しており、しかも、法廷で暴れ、裁判長からの質問も無視しただけに反省の意思もないと感じております。 該当する容疑で起訴され、重く厳しい有罪判決が下されることなどに加え、命か身体の自由も失わぬ限り、いつどこで何をするかわからず、ヒト・モノ共に被害が増加する一方です。
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取り調べでは自分を擁護する発言をちゃんとしている 責任能力はあるでしょ 例え無いとしても社会に放ってはいけない人 更生なんか有り得ない それでも「責任能力云々」で罪を軽くして社会に復帰でもさせようとするのか? 再犯の場合の責任なんか裁判所も弁護士も取らないのに もっと現実に適応可能な法律にならないものかなあと思う
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> 当時心神喪失によりパニックが極限に達し、善しあしの判断が出来ない状態で責任能力がなかったとして無罪を主張しています。 これが人を襲った動物なら処分となると思う。責任能力の無い人間を放逐して、再度同じ事しても許されるのか?何故か日本の法律は加害者の方を持つように見受けられ、この手の記事を読むたび被害者だけにはなりたくないと思います。心神喪失だろうが(やった事実)に対して、それ相当の処罰を望みます。
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