エピソード623の感想一覧
▽感想を書く感想絞り込み
最期までトッドらしい。
命の取捨選択はトッドもしているだろうに、もうそこは価値観の違いなんだろうな
カチュアはどうすんだよ…
命の取捨選択はトッドもしているだろうに、もうそこは価値観の違いなんだろうな
カチュアはどうすんだよ…
エピソード623
前話といいタルトルトさんの感想が私の言いたい事全て代弁してて語彙力高すぎて尊敬するわ。
この時点でのスバルの思想そんなに不自然か?って意見もあるけど、発言を言い換えたら「〝今なら〟全て赦しましょう」っていう生殺与奪の権を身勝手に握った立派な悪役紛いのもの。
トッドの強さに違和感って意見もあったけど権能が悍ましいだけの大罪司教よりなりふり構わない慎重な奴の方がよっぽど脅威ってのは作中ずっと一貫して描かれてきたはず。生存特化で戦いに後ろ向きだから出世しないだけで総合して将相当の実力はあるでしょ知らんけど。
「ゼロから」の真意とトッドのキャラや心境の理解は二大リゼロをちゃんと読み解けてるか検定だと思ってる
この時点でのスバルの思想そんなに不自然か?って意見もあるけど、発言を言い換えたら「〝今なら〟全て赦しましょう」っていう生殺与奪の権を身勝手に握った立派な悪役紛いのもの。
トッドの強さに違和感って意見もあったけど権能が悍ましいだけの大罪司教よりなりふり構わない慎重な奴の方がよっぽど脅威ってのは作中ずっと一貫して描かれてきたはず。生存特化で戦いに後ろ向きだから出世しないだけで総合して将相当の実力はあるでしょ知らんけど。
「ゼロから」の真意とトッドのキャラや心境の理解は二大リゼロをちゃんと読み解けてるか検定だと思ってる
エピソード623
個人的にトッドの言うスバルの歪さって別に文句言われる程のもの?という印象しかない。だから全くトッドが刺さらなかった。だから何?という感想しか浮かばない。
自分の命を軽く扱う、他者の命の選別をしている。これって無意識に人間皆がしてること。
トッドが自分を優先して救いたいというのも同じことでしょう?
自分の好きな人を優先させるのも自分より当たり前に他の人を優先するのも結局本人がしたいからしてること。いわば究極の自己中心的な思考。スバルではないからスバルの考えは分からないから只の憶測でしかないけど、皆のハッピーエンドが見たいと願うのは個人の自由意思。
それが気持ち悪いから排除する思考はトッドが今までされたことを反射してるだけ。人狼だから命の危機にあい迫害された。なら自分もやってもいいという思考。
トッドの言葉って結局トッド自身にも跳ね返ってるんだと思う。だからスバルに言う前にトッドというか他の人間達も同じなのに何言ってるんだろう?という気持ちになった。スバルを気持ち悪いと思うのはいいし悪態つくのもトッドという人物の構成要素だとは思う。
トッドの境遇考えれば自分より他者の命優先は化物に見えても仕方ない。でもその生き方の結果スバルはエミリア達によって救われた。スバルは全く羨ましくない死に戻り能力持って傲慢にも全ての命身近な存在の命を選別して生き残らせてる。でもそれでもそれがスバルの決めた事ならそれでもいいんじゃない?とは思う。人間は自分の選択の結果を突き詰められ、それを負うだけなのだから。
自分の命を軽く扱う、他者の命の選別をしている。これって無意識に人間皆がしてること。
トッドが自分を優先して救いたいというのも同じことでしょう?
自分の好きな人を優先させるのも自分より当たり前に他の人を優先するのも結局本人がしたいからしてること。いわば究極の自己中心的な思考。スバルではないからスバルの考えは分からないから只の憶測でしかないけど、皆のハッピーエンドが見たいと願うのは個人の自由意思。
それが気持ち悪いから排除する思考はトッドが今までされたことを反射してるだけ。人狼だから命の危機にあい迫害された。なら自分もやってもいいという思考。
トッドの言葉って結局トッド自身にも跳ね返ってるんだと思う。だからスバルに言う前にトッドというか他の人間達も同じなのに何言ってるんだろう?という気持ちになった。スバルを気持ち悪いと思うのはいいし悪態つくのもトッドという人物の構成要素だとは思う。
トッドの境遇考えれば自分より他者の命優先は化物に見えても仕方ない。でもその生き方の結果スバルはエミリア達によって救われた。スバルは全く羨ましくない死に戻り能力持って傲慢にも全ての命身近な存在の命を選別して生き残らせてる。でもそれでもそれがスバルの決めた事ならそれでもいいんじゃない?とは思う。人間は自分の選択の結果を突き詰められ、それを負うだけなのだから。
エピソード623
カチュアはトッドの正体を知らないでしょう
これまでずっと、トッドの家庭環境や育てられ方に疑念を抱いていましたが、今考えてみると…帝国人間に絶滅寸前まで追い詰められた存在として、人と深く関わることなどできなかったのでしょう
常に正体を隠し、アイデンティティの危機に晒されながら育ったのですね
これまでずっと、トッドの家庭環境や育てられ方に疑念を抱いていましたが、今考えてみると…帝国人間に絶滅寸前まで追い詰められた存在として、人と深く関わることなどできなかったのでしょう
常に正体を隠し、アイデンティティの危機に晒されながら育ったのですね
エピソード623
なんて遣り切れない……
主人公側でない正義が描かれることで、読者側としても盲信せず今一度スバルの弱さ歪さを見つめ直す契機となった次第
第三の壁まで追い越して一杯食わされたものの、味わい深い、良いキャラでした。
主人公側でない正義が描かれることで、読者側としても盲信せず今一度スバルの弱さ歪さを見つめ直す契機となった次第
第三の壁まで追い越して一杯食わされたものの、味わい深い、良いキャラでした。
エピソード623
ええーっ! せめて、愛しのカチュアちゃんとの馴れ初めおしえてほしいなあ!!
エピソード623
これはなぁ、スバルとトッドの最初に会ったループで、トッドがネガテイブ=敵→ぶっ殺をネガティブ=敵ではない→殺さなくていいと理解して殺さなかったら、多分憎まれ口を叩いたりその行動はキモいぞおまえと注意して言い合える友達になれた可能性があるのが、惜しくて無情感を感じます。
ループの記憶保持の悪影響がだいぶ出たところですね。
ループの記憶保持の悪影響がだいぶ出たところですね。
エピソード623
感想を書く場合はログインしてください。