XYを応援してくださる大切な&Zの皆様へ
突然の発表となってしまい、
驚かせてしまい申し訳ございません。
驚かせてしまい申し訳ございません。
この度、P→★は2026年7月1日をもって、
XYを卒業することを決断しました。
XYを卒業することを決断しました。
活動を続ける中で、
自分の将来について深く考えるようになり、
たくさん悩んだ末に出した、前向きな決断です。
自分の将来について深く考えるようになり、
たくさん悩んだ末に出した、前向きな決断です。
YOSHIKIさんをはじめ、
メンバー、これまで支えてくださったファンの皆様、
そして関係者の皆様には、感謝の気持ちでいっぱいです。
メンバー、これまで支えてくださったファンの皆様、
そして関係者の皆様には、感謝の気持ちでいっぱいです。
個性豊かなメンバーと共に、
XYにしかできないエンターテインメントを模索しながら
創り上げていく時間は、本当にかけがえのないものでした。
どんなステージでも、皆の存在が自分を強くしてくれました。
XYにしかできないエンターテインメントを模索しながら
創り上げていく時間は、本当にかけがえのないものでした。
どんなステージでも、皆の存在が自分を強くしてくれました。
その一方で、
エンターテインメントを届ける立場として、
「想いを正しく伝えること」や「信頼を築くこと」の
難しさにも向き合い続けてきました。
エンターテインメントを届ける立場として、
「想いを正しく伝えること」や「信頼を築くこと」の
難しさにも向き合い続けてきました。
だからこそこの3年間、「信頼」というものを軸に、
「時間」や「愛」について、何度も考え続けてきました。
「時間」や「愛」について、何度も考え続けてきました。
その中で、自分がこれからどう在りたいのか。
どんな形でエンターテインメントと向き合っていきたいのか。
改めて見つめ直し、今回の決断に至りました。
XYに出会ってくださったすべての皆様、
そして見つけてくれた&Zのみんなへ、
心から感謝しています。
そして見つけてくれた&Zのみんなへ、
心から感謝しています。
どんな時も、&Zからのメッセージに何度も救われてきました。
本当に大切な存在です。
本当に大切な存在です。
ライブで&Zに会える瞬間を想像しながら、
夜な夜なクリエイティブに向き合う時間は、
本当に幸せでした。
夜な夜なクリエイティブに向き合う時間は、
本当に幸せでした。
その時間を共有できるあの場所は、
自分にとって何にも代えがたい特別なものです。
自分にとって何にも代えがたい特別なものです。
すぐに恩返しができるわけではないかもしれません。
それでも、これからも新しいことに挑戦し続け、
自分なりの形で応援してよかったと思ってもらえるよう、
歩み続けていきたいと思っています。
自分なりの形で応援してよかったと思ってもらえるよう、
歩み続けていきたいと思っています。
残りの時間も、自分らしく全力で活動していきます。
最後まで見届けていただけたら嬉しいです。
P→★