“大谷アンチ”を一言で論破 防御率0.74を絶賛した米敏腕記者に「残酷だ」「すり替えるな」米賛否
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自分のコメント(マイページ)コメント87件
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大谷ならサンチェスと同じ事が出来るかも知れないし、大谷でも出来ないかも知れない。とてつも無い記録だからね。しかしまぁ出来ないにしても、ある程度近い事は出来て不思議は無いだけのパフォーマンスを見せてはいる。 一方ジェフが言う様に、サンチェスが大谷と同じ事を出来る可能性は皆無。完全にゼロ。サンチェスに限らず、事実上全ての投手&野手に当てはまる。 去年カーショウが言ってた事が全てだよ。3度のサイヤング賞受賞者にして、投手にして事実上野手の賞であるシーズンMVPまで受賞したスーパーレジェンドをして「ショウヘイは俺達とは全く異なる次元の存在だ」と。
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投球イニングの差を考えれば、現時点でサンチェスの方が投手成績として上、サイ・ヤング賞に近いという見方はもっともだと思います。 ただ、過去のサイ・ヤング賞受賞者を見ると、規定投球回に届いていないリリーフ投手でも受賞している例があります。つまり、単純な投球回数だけではなく、その役割の中でどれだけ圧倒的な内容を残したかも評価されてきたということです。 そう考えると、打者としても毎試合出場しながら先発投手として防御率0点台を維持している大谷選手にも、二刀流という特殊な役割を加味した票が入る可能性は十分あると思います。もちろん最終的には投手としての内容とイニング数次第ですが、単純に規定未達だから対象外とするような話ではないでしょう。
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今の驚異的な防御率は素晴らしいけど規定イニングはサイ・ヤング賞には必須だろう。 難しいけど今日はもう1イニング行っても良かったとは思う。 点差が開いたから降ろしたのだろうけど逆に楽な点差でイニングを食うのも考え方にあると思う。 どちらにせよ秋には余力を残しておきたい。 疲労を溜めずに球数を使わないように抑えるという難しいミッションは続くだろう。
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現時点で捉えるならサンチェス・ミジオロウスキーがサイ・ヤング賞の双璧だろう! 大谷さんにも云える事だけどフルシーズン現状を維持するのは難しいので誰が好調を長く維持出来るかが鍵になると思う。スキーンズの例もあるけど逆に不調を引きずらない事も大事になるよね!
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まぁ先発投手でもある以上規定到達はサイ・ヤング賞選出には必須って考えはわからなくもないが、少なからず年間を通しローテを守ったうえで防御率0点台を達成したならば議論の余地はあるレベルではあると思う 他の投手の成績との兼ね合いもあるし、選ばれて然るべきとまでは言えないものの可能性は否定できないんじゃないかなと感じる 単純に100イニングで0点台ですら達成難度は相当高いものだろうしね
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今日の大谷は決して最高の状態というわけではなかったが6回2被安打無失点としたのはさすがだった。 打撃においても初回から出塁し3安打としたのはすばらしかった。 まさに異次元の活躍という他なかった。 唯一残念だったのは登板が6イニングにとどまり規定登板数に及ばなかったことだけだ。次回登板に期待しよう。
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今までの基準に大谷選手を当てはめようと躍起になっているみたいだが、大谷選手にとっては、その基準やタイトルがそんなに大事な目標なんだろうか。 貰えたら嬉しいしチームのためにも誇りと思うだろうけど、そんなことをマウンドやバッターボックスでは微塵も感じさせず「野球やろうぜ!」と邁進する姿にただただ拍手を送りたい。
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サイ・ヤング賞は投手としての評価だから打者としての活躍は除いて考えなければならない。 総合判定をする為にMVPがある訳だから。 とはいえ大谷選手の投手としてのみの結果もかなりのハイレベル。今のペースを年間で継続して文句なしのサイ・ヤング賞を獲得して欲しいですね。
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いろんな意見があるのは尤もだけど、外野が大谷をいくら正当化したところで、規定投球回の少なさでケチをつける人が多いのも事実。もしサイ・ヤング賞を獲りたい・獲らせたいなら、そこでマイナスにならないように回を稼いでおく戦い方をしておくべきだと思う。実際、大谷は打者専任のDHでも圧倒的な成績でアンチを黙らせた実績もあるし、そういう情状酌量とは無縁な選手だとは思うので、むしろ今後の投手としてのパフォーマンスにいっそう期待したい。
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サイ・ヤング賞は投手のみの成績なので打撃は関係無いですね。 とは言えほぼ同じ成績でどちらに賞をあげるかとなるとアドバンテージになりますかね。 もしこのまま他の投手が防御率1点台なのに大谷が0点台だったら、たとえ投球規定回に満たなくとも獲れるのでは、と言う意見が多いです。 しかも明らかに打撃での負担のせいで多く投げられないのですからね。 シーズンはまだまだ長いですからこの先は分かりませんが、大谷だけについ夢のような防御率0点台を期待してしまいますね。
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