もう誰も敵わない 再びの快投で防御率0.74&OPS.941の別格領域に 大谷翔平の影響力をド軍同僚も証言「史上最高の選手がチームにいる。それって楽しいんだ」
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つい1ヶ月ほど前はOPS0.7台まで落ちていて今年は投手に重きを置いてるから仕方ないか。 と思っていたらいつの間にかシュワバーに追いついてきてるってどうなってるんだ? しかも本塁打を打ちまくっているわけではないのにこのOPSって異常じゃないか? 大谷のせいでほんと感覚がおかしくなりますね。笑 しかも隠れ防御率トップとかわけがわからなくなってきた。笑 明日はおそらく出場はないだろうから明後日からまた打ちまくってくれるのを楽しみにしてます。
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9回にもヒットを放ち、OPS.941まで上げました。OPS.941のスラッガーが先発投手として10試合登板し、防御率0.74。この選手を史上最高と言わずして誰が史上最高か。打球に角度が付きだせば、とんでもない数字を積み上げるはず。今年も始まった毎年恒例、6月初夏の大谷まつり、最高に楽しみですね。
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脳筋みたいにホームランばかりを狙うだけの選手ではない。チームが勝つ確率を常に上げられるプレーを選択し実行出来るだけの唯一無二のスキルがあるのが大谷翔平かと。 三振かホームランかみたいなプレーは最強スキルを潰してしまうと感じます。 走攻守全てを兼ね備えてる選手。 ホームランの数を追い求めるのは走れなくなったり、投げれなくなったりした晩年で良いと思う。 足が速いのも速い球が投げれるのもバットでボールを遠くに飛ばせるのもどれか1つだけでもあれば凄い才能なのに全てがある選手。 そのスキルを存分に活かした唯一無二のプレースタイル! ホームランしか見たくない人達はシュワーバーとかを見れば良いと個人的に思う。 プレースタイル大谷翔平。 何でも出来るのはやはり凄すぎる。
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もうここまで突き抜けるとメンバーも嫉妬とかなく尊敬と幸せな気持ちでプレー出来るんだろう。今年は防御率1位&OPS1位を取ってほしいね。これを達成したら年間記録としてはMLB史上最高で半永久的に語り継がれる伝説になる。
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投打二刀流での出場の時、投手大谷に四球を与えて塁上に居させ走らせ消耗させる作戦とかありそうなもんで今日の2四球もそんなうがった見方をしてしまうが、いやいやそんなこともお構いなく本人は塁打を放つ。しかも塁上から急いでベンチに戻ってマウンドへ向かうケースが多かった。 でも今日の大谷はいつもと違って無駄を省いていたように感じた。走者としてリードを小さく、走塁もしかり、打席では脱力するシーンなども、いろいろ工夫して疲労を抑えイニング消化をしようとしてる感じがした。
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50本塁打&50盗塁も凄かったけど、これは投打という意味合いで、それ以上ですね。 今年のNLサイ・ヤング賞はハイレベルの争いになっているから厳しいかもしれないが,同シーズンに達成した防御率とOPSの記録は今後誰にも破ることは出来ないと思う。 これは”大谷賞”を新設しても良い実績だけど、挑戦するメジャーリーガーが出てこない可能性が極めて高いので残念です。 今後、MLB史上で未達成の価値ある記録を成しえた選手に対して与える賞としては”大谷賞”を新設してはどうだろうか。 夢を与えてくれる賞になると思う。
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毎年漫画でもその展開は描かないよって成績を 現実のものとして実行するから恐ろしいなぁ ドジャースに来てからは、 毎年違う切り口で活躍してるから、 何パターンの大谷が居るのかと思ってしまう 投手としてコントロールに苦しむ面はあるが 大量失点のニオイがしないし 普通にやって普通に無失点を積み重ねてる感じ 流石にサイ・ヤングは他にも素晴らしい投手が居るから簡単じゃないけれど それに匹敵する活躍はしてくれると期待しちゃうな
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大谷に対しとても肯定的なフリーマンも大谷復調に合わせて調子を上げてきてますね。今は休んでるけど今季のテオスカーも好不調が大谷と連動してました。 実際大谷が復調してからはチームの得点数と勝率もすごく上がってる。単なるチャンスメイカーというだけでなく、フリーマンが言うように精神的にも良い影響を与えているのでしょう。 それしても…WBCがあったとはいえ投手としての出場はなく決勝も争うことなく敗退した大谷選手がなぜ開幕5番手ピッチャーだったのか。開幕投手とは行かずとも3番手くらいでローテーションを組んでいたら規定回数問題ももう少し楽だったのにという思いが捨てきれません。
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被打率.144、WHIP0.7、防御率0.74、、、の投手がOPS.941、、、、2年連続本塁打50本超え、、、 毎年思うけど、現実ではない。漫画でもこんなにうまくはストーリーを考えられない。 誰よりもすごい速度の打球を打ち、100マイルのボールを投げ、世界の一流選手相手にヒットを許さない、三振を取る、、、 二度とこんな選手は現れないからしっかり見ておきます。 ファイターズ時代に何度もビジター試合で観ることが出来て幸せです。
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もう二刀流としての円熟期を感じさせる。 普通なら並以上の打者が、並以上の投手がそれぞれの専門分野で感じさせる円熟期があるが。大谷選手は、二刀流として抜く所と全力で行く所を心得た円熟期に到達してるように感じた。 これはジャッジでさえも、スキーンズでさえも絶対に到達出来ない領域だと思った
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