軽いところから
2.家事をしなくなる、できなくなる
4.床がモノで埋まる
5.床を「何かを踏む」ことでしか移動できなくなる(地層化)
7.一念発起して片付けようとしたが無理だったという失敗経験が数回おこる(掃除用具のゴミ化)
8.寝るところが無くなる
引き返せなくなるのが5あたりだと思う
5になると見た目変わらないけど容積が着々と増えていく、片付けるためのスペースが無くなる
ゴミ屋敷は1か月では作れない、少なくとも半年かかる、家が広めだと1年2年かかる
本人に原因がある
一応、部屋が広いほどその猶予が増える
都心にありがちな狭い部屋でのタイムリミットが半年くらい、2部屋くらいある家なら1年は持つ、その間に心と時間の余裕が生まれたらなんとかなる
一度行くところまで行くと基本的に戻れない
戻れなくなったら今度は「いつか誰かにバレないか」「いつ他人に頼るか」という自分との戦いになる、これが苦しい、カミングアウトみたいな感じ
今はYoutubeとかで業者のチャンネルがあるから少し気が楽かもしれない、自分だけじゃないんだと思えるから
ちなみに男女差は「無いか女性の方が多い」というのが通説でちょっと意外
____
業者に頼むとどうなるか?
1.見積もりにやってくる
2.◯万円ですと言われる
3.何を残して欲しいか伝える
4.数日後に数人でやってきてとんでもない速さで作業を終える
5.スッキリはしない、ゴミがなくなった部屋と心の痛みだけが残る
業者は神
それの7からどうやって復帰したの
ここまできたら業者か他人に頼るしか無い 業者に頼んだら半日も経たずに終わった、あれは衝撃だよ、数年悩んでたのがアホらしくなる 30万円かかった
30万もかかるんだ がんばったな
「ゴミ」屋敷ならその順序だろうけど、「ゴミ屋敷」とされてる家の家主は、「ゴミ」ではないから捨てない、「もったいない」精神で取っておく・むしろ集める、という感覚の人が少な...
昔って「ゴミ厚め系」のゴミ屋敷が多かった気がするけど 最近露見してるのはそれ以上に多い「片付けられない刑」のゴミ屋敷だよねなどと思う むしろ前者ってどこいったんだろ、昔は...
たぶん断捨離言説が流行って、発生原因のほうが消えたかだいぶ小さくなったんじゃね 「ゴミ屋敷」のスタートってさあ、いつか使うものをとっていく行為じゃん。 昔はワイドショー...
俺じゃん…😟どうしよう
俺が読んだ当事者ルポだと 一人暮らし始めたての無知な子が、ゴミ出し注意されて萎縮、ゴミ出しタイミングを逸しているうちに蓄積〜、ってパターンがあった これがどれくらい典型的...
そんなインバウンドでぞくぞく押しかけるガイジンさんの母国みたいなこと我々にはできないッスよぉ〜
衣替えの時期に一気に進む 前シーズンの服は全部捨てる覚悟が必要
5や ペットボトル床に捨てとけば踏むことによって圧縮できるじゃん!みたいな意味不明な思考になってた
1と2と7
男で少なく見えるのは、ゴミ屋敷なのにゴミ屋敷として認識してないからだぞ
ワイは5まで行ったが復活できたで
復活できてよかった きっかけとかあった?
ワイの場合はもったいなくて物が捨てれない性格が原因やったからネットの回線業者が来る時に開き直ってゴミ袋数十くらい大量に物を捨てたで
そこで見切りつけて捨てられたのがすごい 私は捨てるには必要かも…となってしまう 再発はしてない?
悲しいことに貧乏で物が買えんから再発しとらんで
再発してないのはよかった 宝くじあたるの願おう うちはもう誰かの手を借りないと無理かも
ザコだから。判らないで人生過ごしてきたクズがどれだけカスか想像できないだろ anond:20260604091838
8まで行ったけど久々に彼女できたんで仕事3日休んで友人や業者に手伝ってもらいつつ片づけた 一回片付け切ったら3~4のあたりで片づけられるようになったのでよかった ちなみにその彼...
いい友人すぎる
ゴミ袋ホルダーなどの手間が減る便利グッズを積極的に使う。 ゴミ袋にほとんどゴミが入っていなくてもとりあえずゴミ収集へ送る。 金で解決できるものは使う用事が無かったら新品で...
ホルダー便利そうに見えるけど、ちゃちそうな構造で3000円以上するの納得いかなくて買ってない 安くていいおすすめなんかない?
ゴミ袋ホルダー高いのわかる。自分は2000円以内のX字のやつばかりだな。 人目につくところ以外は無骨で安いやつを置きまくってる。日本クリンテックの1800円とか。 ただ、ゴミ箱なんて...
寝るところはギリあるけど風呂は埋まってるよ
結局はマイクロタスクの堆積なんだよな。 なんで堆積するかにはいろいろ原因があるんだろうが。
朝起きたら口からゴキブリが出てきたときには心が燃えて不眠不休で3日かけて部屋を綺麗にした。 それからは収納を覚えた。
汚部屋を業者にしてもらうと、心の痛みが残る。 自分の無能っぷりを実感するのだ。