大谷翔平、二刀流神髄 6回0封6Kで4連勝&日本人トップ6勝 規定投球回「1」届かずも驚異の防御率0・74…打でも圧巻の3安打5出塁→打率.301に急上昇 ドジャース40勝
スポーツ報知配信
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主なヤフコメは?
- 大谷翔平選手の二刀流での活躍は異次元であり、彼の存在は歴史的であると感じています
- 大谷選手の規定投球回数に達しないことがサイヤング賞獲得の障害になる可能性があるという意見もあります
関連ワードは?
- 二刀流
- サイヤング賞
- 防御率
コメント946件
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規定投球回にはあと少し届きませんでしたが、この防御率なら文句なしでトップクラスですね。本当にとんでもない選手だと思います。もう「すごい」という言葉だけでは足りない気がします。 投げれば6回無失点で相手を抑え、打てば3安打。二刀流というだけでも異次元なのに、それを何年も結果を出しながら続けているのが本当に信じられません。毎回のように常識を更新していて、「また大谷選手がやったのか」と思いながらも結局驚かされます。 これだけの活躍を世界最高峰の舞台で見せているのは本当に誇らしいです。日本人としてうれしいですし、今の時代に大谷選手のプレーをリアルタイムで見られることは幸せなことだと思います。
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先頭打者に対し少し引っ掛ける球があった為、フォーシームを増やす事で指先の感覚を修正した感じでしょうか。 その後もスイーパー、スライダー系が滑る或いは抜ける場面が多少あり、制球に少し苦労する場面も。 また4回裏からは少しペース配分を考えたのか、力感を抜いたような投球ホームで投げる場面がチラホラ…。尚ここで初ヒットを許す事に。 また決め球としてカーブを使う場面が時折見掛けられました。 6回裏 ピンチの場面ではギアを上げ、フォーシーム一球で併殺打に仕留める形に。 結果としてこの回終了でお役御免となりました。惜しくも規定投球回数に1イニング届かず…。 とは言うものの6回終了時点まで『0』更新でシャットアウト。流石のピッチング内容でした。
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大谷翔平が6回無失点で6勝目。 防御率は圧巻の0.74。 彼がマウンドに立つと、相手はホームベースを踏むことすら難しい。打っても3安打で打率3割に到達。 規定投球回に届かなくてもサイヤング筆頭候補。 同時に年間MVPも狙える位置にいるという“異次元”ぶり。 この活躍がどれほど歴史的なのか、計り知れない。 ファンに感動と喜びを与えてくれる存在。 シーズン最後まで、どうか怪我なく走り抜けてほしい。
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今日の登板も連戦中ということもあり、空調設備を完備した中でもマウンドで大量の汗をかきながらも序盤から省エネ投球で、何とか6回まで投げきるあたりは、大谷投手のポテンシャルの高さなのだろう。 試合後の談話で、前回よりは良かったと本人もコメントしていたが、やはりシーズン中盤に差し掛かり相当な疲れがあることが、ピッチングを見ていてもうかがえる。 それでも終わってみれば、6回0封、散発2安打の6三振だから凄い。 ここぞという時の100mph越えの迫力もさながら、得点圏にランナーがいる時の集中力はさすがだ。 これで体調が良くなれば、各球団のどの打線も沈黙するのではないだろうか。 まず日本のファンとしては、オールスターまで数回の登板を、怪我なく無難に乗り気ってもらうことを祈るだけだ。
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あくまで現時点だがシーズン通してMLBで3割を打つということは首位打者の可能性があるということだし、防御率1点台を切るということは明確にサイ・ヤング賞もあり得るということ。 ただ、ロバーツは球数が100球にいかなくても、大事を取って、5回、6回で大谷を代えるので規定投球回数に達成するのが難しいのが難点。 いずれにせよ、投手のタイトル、野手のタイトルを取れなくても投打総合でMVPが取れたら、それでいい。 このまんま怪我なく活躍してほしい。
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エースで4番が通用するのは高校野球まで。 さらに上のレベルになればどちらかに専念しないと通用しない。今日の放送でも言っていたが大谷翔平を例えるならメジャーリーグのひとつ上のリーグがあるとすればそこに選ばれる選手だと。 二刀流をやってるだけでMVP級に凄いが、トップレベルでやっているのだから、今後似たような選手が現れるかもわからない。 今の時代で生で観られることに感謝するしかない。
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ここまできたら狙うべきは「サイヤング賞」。今年は投手優先で投げる前日、投げた翌日は休みにしてね。勿論、打者としてチームとしても外せない打者だが…。すでにとっているホームラン王にサイヤング賞をとれば、以後大谷選手(投手)以外に両タイトルをとる選手は現れないだろう。22世紀になっても、21世紀こんな凄い選手がいた、それも日本人!!として長く語り継がれるだろう。
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大谷選手は今季の打撃が絶不調の時期に会見で「単純に実力不足だと思います。」と本格的な二刀流の復帰による調整の難しさやWBCの影響等の環境のせいにせずに自分に矢印を向けたコメントをしていた プロ入りから常に言行一致で野球選手として成長を続けてきた確かな「実績」と「説得力」があったので、今季の打撃の不調も直ぐに乗り越えるだろうと思っていた 結果的に投手で防御率0.74打撃では打率.301と、投打両面でチームへの圧倒的な貢献度を叩き出している 本塁打の方も打球角度が付けば増えてくるのではないかと思いますね。
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あっという間に打率が3割を超え、打撃面でも好調さが窺い知れるのですが、ホームランが物足りなく感じるのは大谷選手への期待値が高くなりすぎてしまったんでしょうね。 投げるほうでもまさにキャリアピークなのではないかと思わせる出来で、二刀流なのでどうしても登板間隔が空く分イニング数が不足する状況が続いていますが、後半は少し球数制限や登板間隔の調整が入ると思いますので心配は要らないと思います。 まずは怪我なくシーズンを完走してくれれば、新しい歴史の扉を開いてくれると期待しかありません。
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一人いるだけで戦況が変わる。 しかも投打で。 そんな選手がほぼ毎回打席に立って、一週間に1回は投げる。 高校野球でそういう選手っているけれど、メジャーリーグで同じことをやっているなんて、本当に漫画の世界。逆に漫画で描くとリアリティーが無くなってしまう。 リアルだからこそワクワクする選手。 いつかまた、ライト守備からのレーザービームを見てみたい。
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