「うそは絶対についていないと…」内田梨瑚被告の母親証言 涙を拭う様子も…旭川女子高校生殺人
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事件に直接関わりのない被告の母親に証言させる意義はありません。 母親にとって被告は良い娘だったのかもしれませんが、被害者の家族にとっては大事な娘を奪った加害者です。身内の情を以て容赦できる所業ではありません。客観的な証拠や証言がある中で、被告の「殺意は無かった」という言葉を信じるのは現実が見えてないです。ご遺族が被告に対して最高刑を求めるのは当然だと思います。司法は犠牲者の尊厳やご遺族の感情に寄り添った判断を下して欲しいです。
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昔から事件に直接関係のない家族を証言させることに違和感はあったけども、それは被告が更生するか否かの判断に響くからで、事件そのものとは切り離して事実認定はされるものだろう 更生できるような態度というのはマニュアル化も出来ないし、裁判官の主観にもよるので、難しい判断になりそう ただこの被告はこの事件だけではなく、他の日常的な暴力もそれぞれ暴力認定を行って、加算して刑を決めれば更生どころか塀から出てこれないし、この親から話を聞く意味もなかったので、刑罰を加算出来るようにしてほしい
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母親として我が子を信じたい気持ちはわかりますが、しかし、「娘はうそをついていないと信じている」という証言は、親心の表れではあっても、事実を裏付けるものではありません。 むしろ、法廷で本当に問われているのは「信じるかどうか」ではなく、「何が起きたのか」「誰が何をしたのか」という客観的な事実です。 被告が涙を流していたとしても、それだけで失われた命が戻るわけではありません。世間が厳しい目を向けるのは、涙が足りないからではなく、事件の重大さに見合う説明や責任の取り方が見えてこないからです。 母親は「なぜ我が子がこんな事件に関わることになったのか」を問い続けるべきでしょうし、被告自身も「私はうそをついていない」ではなく、「なぜ被害者が命を落とす結果になったのか」と向き合うべきではないでしょうか。親子で同じ方向を向いて事実から目を背けるのではなく、まず現実を受け止めることが必要だと思います。
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事件現場の目撃証言しかない情況で、どちらも加害者である受刑者と被告の証言がくい違っている。どちらが信用できるか、だと既に罪を認めた受刑者の方が心証がいいのは間違いない。だが客観的な証拠が無い以上、被告の証言は安易に否定できない。被告の証言に矛盾や破綻が生じる決め手がこれから出てこなければ信用性の争いになるので、弁護側は身内などの証言で被告の人間性に焦点を当ててくるはず。
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なんで泣くの? 泣きたいのは母親でしょーよ。 母親も自分の子ども信じたいのは分かるけど、そこは嘘つかないで正直に話しなさいって促すのが普通じゃないかい? 泣くくらいなら初めからこんな残忍なことするな
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母親の言葉に唖然とします… 何故こんな家族と被害者が関わってしまったのか… 裁判って、ご遺族は二重三重の怒り、苦しみを受けるの場所なのだと胸が締め付けられます。 日本の司法は被害者、ご遺族の意向が最優先とされないことに悔しさしかありません。
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母親だから「娘は子供頃から極悪非道でいつかこうなると思っていた」 とは言わないわな 被害者の母親が悲痛な思いを綴った手紙も読み上げられたそうだけれど 現実を考えると、娘の証言が嘘とか真実という問題ではないのかも……
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結局、親の教育が子供の人格形成に大きく関わるが、昨今では親自体が人格形成されていない場合が多々あるので、そりゃ、こうなるよね、という虚しい結末です。と言うか、日本の若者の犯罪履歴を見れば明らか。ほぼ、親の教育に大きな問題があります。この問題を解決するのは、ほぼ不可能でしょうね。何故か?ここを根本的な問題定義をして話す識者や活動家、政治家、ほぼ皆無だからです。家庭教育、学校教育、数十年規模のプランでここにメス入れない限り若年の犯罪が減る事はないでしょうね。何でもルールと法律でカバーしようとするその姿勢が、残念ながら不幸の連鎖を生み続ける事でしよう。
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親の前では良い子でも、一歩外へ出たら問題児というのはよくある話です。 親だから子供を100%信じたい気持ちはわからなくはないけど、我が子が他人の子を殺めた事実から目を背けては駄目だと思います。 亡くなった被害者だって親から愛されてた大事な娘さんです。 親なら子供を守るだけでなく、人としての正しい道へ導く責任があります。
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普通に生活しているものに因縁をつけ、連れ出し、えげつない殺害をして、自分がピンチになると親と泣く、全く意味が不明。被害者に対して己がしたことを思い出すべき。押したとかでなく、被害者を追い胸詰め殺したところに焦点を当てて判決を出してほしいと思います。被害者の遺族に対して、日々人間の皮を被った悪魔の耐え難い言い訳ばかりで辛いと思いますが、体にご自愛頂き、少しでも幸大きな時間を過ごされる事をお祈りいたします。
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