姫路城、しっくい剥がれる 「白鷺城」台風6号の強風被害か
共同通信配信
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自分のコメント(マイページ)コメント183件
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見解姫路城を愛する方々にとってはショックな出来事ですね。 ただ、漆喰は剥がれてしまうものですし、その度に塗り直されていくものですので、今回も綺麗に修復されていくこと…
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姫路城は大改修を経てお披露目された時は「あまりにも白過ぎではないか」とか「眩しくて目が開けられないほど」と言われニュースでも話題になった。今では程よく汚れていい感じなんだが、剥がれたところだけ塗りなおすと目立つし、全部塗りなおすとお金がかかる。どうなるのか続報が気になります。
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重要文化財の、ホの櫓か、心配ですね 白い漆喰は姫路城白鷺城の命だし、外壁が傷むと 中の木材への影響も気になる 破片が見つかってないのは風でどこかに飛んじゃったのかな? 市にはしっかり調査して、いつも通りの美しい姿に修復してほしいです。がんばれ!
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姫路城は2009年から去年まで行われた修理を経て耐震補強がされたのは広く知られていますが、外壁の漆喰の塗り替えも行われているとのこと。真っ白な外壁が特徴の姫路城を象徴する漆喰。修理から間もないにも関わらず、その漆喰が剥がれ落ちるとは⋯台風の強さを物語っていますね。
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2015年の改修からはや11年外壁が漆喰だし風雨にさらされるので仕方ない。今回の部分がなぜ他の部位より早く剥がれたのか原因調査し、改善した漆喰を塗れば良いだけです。当初の真っ白さが無くなり落ち着いた外観になりましたね。
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姫路城天守閣まで登り祠に手を合わせる事が一つの目的でもあります。 それにしても築城当時の現存している階段の急な事。 80を過ぎても上がれるように精進したい。
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しっくいは時間が経つと石のように固くなります。しっくいの破片が見当たらないとのことなので、強風で剥がれたというより、風で飛ばされてきた何か固い物が衝突して、その部分が砕けてしまったのかもしれません。
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大きく塗り替えや補強工事経て、ようやく馴染んできたところだったのになぁ、先人はこれに負けずあの美しき姫路城をこれまで維持してきたかと思うと頭が下がる思い、尊敬するわ
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漆喰の技術が昔とは違うのでしょう。そこもまだ研究が必要ですね。「いや、昔と今は風が違う」ということもできます。敵に責められても堅固な城をレプリカでないところの見せどころでしょう。
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昔の漆喰と今の漆喰の質が影響しているようにも思えますね 原材料はどちらも同じだとは思うのですが、100%純国産品、それも当時の日本の風土によって育てられた贅沢な材を、ふんだんに利用して作ったものと、コスト削減の為に他の国や地方の材料をもし織り交ぜて作ったのかもしれない今の漆喰では、同じような製作過程を踏んでも何処かに違いが出てしまうのかもしれません
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鹿島建設などが10年以上前に、改修しましたね。 そのとき、漆喰壁に選定されたのは、昔ながらの消石灰などを用いたいわば伝統的な工法です。やはり接着性能や追従性能においては、現在の化学製品(塗材、塗料)のほうが良さそうで、災害にもつよいでしょう。(材料を決めたのは工事会社ではありません。市の教育委員会とか国の文化庁か?) なかなか伝統というのは難しいです
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