■■小児科までストレッチャーでお手伝い■■
ここのところ続いている小児科へのご入院のお手伝い。
今日のマザーもやはり重たい病に悩む小学生の女の子でした。
セカンドオピニオンを求めての入院も状態は厳しく、訪問診療の先生と訪問看護の看護師さんから多くの指示を受けて、ひとつひとつ確認しながらのお手伝いとなりました。
少しでもご負担がかからないよう、手順と資機材をひとつふたつと加え、万全を期して臨ませていただきました。
ご自宅のお部屋にはクラスメイトの応援メッセージで埋め尽くされた色紙が。
お友だちからもらったパワーで良くなってくださいね!
お大事に!
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