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兵庫・たつのの川の遺体、公開手配の容疑者と身元判明 母娘殺害事件

朝日新聞配信

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コメント103

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      第二の人生

      兵庫県警はもう少し詳しく事件の経緯を説明した方が良い。人を殺したと告白した犯人が何故相手の名や日時を言わないから信憑性がないと決めて送り届けたと言うのか。この警察署員の信憑性は確かなのか?警察署員個人による判断で殺人告白者をそのように対処する決まりなのか。 世間は警察の見逃しによる犯人自殺と信じた上で初動に対し責めているが、本当は殺した相手の氏名や日時など尋ねてもいないか、全て告白したのに信用せず調べもしないで解放しただけだとしたら?犯人発見逮捕になれば警察の嘘がばれるとなれば、犯人を始末するという最悪の手段で威信を守ると言う幕引きは、ドラマでは見るが、現実は警察の言う通りなのか。 警察が一向に自省する内容のコメントを出さない辺り、一抹の不安を感じる。

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        Mr.Boo

        犯人である男が、自ら人を殺したと名乗っているのに、結局まともな裏取りもせずにそのまま送り届けてしまうって、そりゃいくらなんでもまずいですね。 結局、殺害した後も近くをウロウロしながら、遠くに逃げる気はなかったんでしょう。そして警察にまで申告したのは、心のどこかでは逮捕してほしいと願っていたのかもしれません。 犯人が死んだことで、結局この親子が殺害された本当の理由や動機がわからなくなってしまった。殺害したと言う事実がわかるって言うだけで、結局なぜ被害者たちは殺されなければならなかったのかそれがわからないのがなんともやるせない感じ。

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          ROBOZAMURAI

          容疑者の死亡によって、この事件の本当の動機や経緯の解明は極めて難しくなりました。警察も「動機の解明が困難になった」と認めており、親子がなぜ命を奪われなければならなかったのか、真相は闇の中に残される可能性があります。 しかし、見過ごせないのが事件発覚前の職務質問です。容疑者は警察官に対し「人を殺した」「たつの」などと話していたにもかかわらず、そのまま帰されています。当時は具体的な裏付けがなく、証言の信憑性が低いと判断されたとはいえ、結果的に重大事件の容疑者だったことを考えると、対応が適切だったのか検証は必要です。同様の事案を防ぐためにも、警察には経緯を丁寧に検証し、説明する責任があるでしょう。

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            jig********

            警察が職質しつつも帰してしまった理由は検証が必要だと思うが、田舎警察と都会の警察の差はあったと思う。基本的にはのどかな所でそんな犯罪は起こらないだろうという先入観があったかもしれないが、都会警察は何が起こるか分からない緊張感の中で任務にあたってる。あとは事務作業が面倒になると思った可能性もある。

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              kat*****

              かえすがえすも職質した警察官が身柄確保しなかった失態は大きいです。 県警ではどの警察官なのかわかってるのかもしれないし、もう処分されているのかもしれないが、県警内だけでなく全国警察関係者に本失態を周知させて、2度とこんな失態がないように学習をしてほしいもんだ。 それにしても、10年前に隣人だった男からある日突然襲撃されて殺されるなんてたまったものではない。 治安世界一良い国とインバウンドに言われる日本でも奇怪な犯罪が結構ある。 被害者には記憶なくても、加害者には何かそうする理由があったのだろうが、もう解明ができず、罪をつぐなわせる機会ももうないとは。 被害者は浮かばれない。

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                den********

                このような事件を見ると、加害者本人が亡くなって終わりでは、遺族の無念は残ったままです。 「ではその加害家族にも被害者に保証を」とすると、日本の法体系は基本的に「罪は本人のみ」 という原則が強いため、危険兆候を未然に防ぐ仕組み強化が必要だと思います。 例えば、DV・殺害予告・異常行動などを家族や周囲が匿名で相談できる窓口、警察・医療・福祉が連携した早期介入、危険人物への接近禁止や刃物制限など。今回はどこまで予兆できたかわかりませんが、検索で繰り返し犯罪ワードを検索していたりしていたら、検索業者などと連携して未然に察知できる可能性もあります。 また、加害者の財産を被害者補償へ優先充当する制度も必要ではないでしょうか。 「事件後に裁く」だけでなく、「事件前に止める社会」が重要だと感じます。

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                  por********

                  動機以前の問題として、報道されている内容では事件前後で隣家と付近にいて服を着替えていること、当人と思われる人物が人を殺したと言ったことが確認されている状態で、凶器とか犯行時に着ていたとされる服も発見されていない。 動機よりもまず物証を探し出して犯行を確定させることが一番ではないか?

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                    pin**

                    報道の情報から、容疑者はすでにこの世にいない(自殺している)だろうな、と思っていたので驚きはないです。 ただ大勢の皆さんがおっしゃる通り、警察官と接触し殺人をほのめかした際に落ち着く場所へ連れて行き、温かいお茶でも飲ませて話をもう一度聞いてやれていれば、そこで捜査は大きく進展したのではないか、と思わざるを得ない。幸運の女神には前髪しかない、とはよく言ったものですね。通り過ぎたら、取り返すことは出来ない。

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                      pdm********

                      どんな理由があって被害者の母娘が殺されないといけなかったか、自分の罪と向き合って何があったか全て話して反省して欲しかった。 「人を刺して殺した」と聞いた警察は何がなんでもその事実を確認して欲しかった。 刺した後、道で寝ていた所を職務質問されていましたが、その時点で自分の人生どうなってもいいと思っていたのかもと感じたので、資金調達や逃げ回る気力もなくこのまま自殺しそうだなと思ったのが現実になった。 どうしたらあんな強い殺意で人が刺せるのか… 容疑者が亡くなった時点で真相は迷宮入りしてしまいました。

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                        ZOO

                        いくら仕事とは言え事件や事故で亡くなった遺体の回収調査、司法解剖に携わっている警察関連の方々には頭が下がります。 この事件での真相はまだ不明ですが、犯人であろう人物の発見は良かったと思います。

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