【MLB】大谷翔平はサイ・ヤング賞の候補ですらない? 統計データ分析による驚きの評価とは=米報道
東スポWEB配信
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主なヤフコメは?
- 大谷選手がサイ・ヤング賞を獲得するには、投球回数や防御率などの数値的な基準をクリアする必要があり、現状では厳しいと考えています
- 大谷選手の二刀流の活躍は野球史上最高であり、サイ・ヤング賞を取れなくてもその挑戦は続くと期待されているという意見もあります
関連ワードは?
- サイ・ヤング賞
- 防御率
- 投球回数
コメント206件
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大谷が今のまま6人体制の先発のひとりとしてローテーションを回した場合、27回先発機会が回ってきます。仮に毎試合6回を投げ終えたとすると162回でギリギリで近年のサイ・ヤング賞の最低基準回ぐらいです… しかし、そこはできれば170から180回をクリアしておかないと受賞を目指すには厳しくなるかも。ドジャースの監督はQSとか気にすることなく回の途中で交代させてしまうので、投手の個人的な記録を狙うのはかなり難しい気がします。
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サイ・ヤング賞を獲ってほしいのは山々だが、ハードルはかなり高い。 何よりMVPと違って、二刀流が一切考慮されないのがつらい。数値的に重視されるWAR(勝利への貢献度)も二刀流(投+打)なら他選手を圧倒できるが、投手のみのWARだと現状でも他投手とは差がある。 だが、サイ・ヤング賞もMVP同様、WAR賞ではなく記者投票で決まる。だから、チャンスはそこ。記者を動かすのは「投手としての歴史的な活躍」しかないと思う。 大谷が傑出しているのは防御率だ。シーズン防御率の記録は1位(0.86/1880年)2位(0.96/1914年)と気の遠くなるような大昔である。近代だとトップが(1.12/1968年)で、それ以降1.50未満は1人もいない。 サイ・ヤング賞を獲るには規定投球回をクリアした上で防御率0点台(絶対満票)〜1.50未満(ほぼ確実)が目安になりそうだ。 しかし、大谷には夢があるなあ。
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サイ・ヤング選考においてこの5指標ってそんなに重視されてるんだろうか。 てっきり投球回数の話かと思ったが。 それと奪三振数も今のペースだと160ちょっと。過去にバーランダーが180ちょっとで獲った事は有るが、今年はミジオロウスキーがいるから180じゃと見劣りするだろうな。 最低200以上は欲しい。それプラス防御率やWHIP等ではっきり差をつける必要は有るよな。 まだ早すぎるとはいえ、今のところ相当難しいのは間違いない。
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正直、今の状況では、選考対象にもならないのは、 理解できます。 イニング数、奪三振数等、 積み重ねる数値が厳しいですから… 防御率なんて、次に5失点KOなんてあれば、 すぐに倍になるし、 今のギリギリの無失点ピッチングを 最後まで続けることは考えづらい… やはり、登板して数値を積み上げる事の方が、 指標としては重要でしょう
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ドジャースの最大の今季目標がWS3連覇だからね その目標を達成するために最良の選手起用を行うはず つまり大谷さんは中6日より短い間隔では投げさせない 従ってサイ・ヤング賞は無理でしょうね でも大谷さんの最大の目標はWS10連覇だから本人も納得してるんじゃないかな
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今期の「投手大谷」のパフォーマンスなら、サイヤング賞は狙える内容だとは思うけど、やはり問題となるのは登板数だろうね 3連覇を狙うドジャースとしては、ポストシーズンも計算に入れてローテーションを組むだろうし もう一つ障害になりそうなのは、低調な中軸打者陣かな ベッツ選手、タッカー選手、スミス捕手らの打撃が、もう少し上がってくれば、大谷選手を打線から外して、中5日で回すことも考えられるんだろうけど、今の打線では大谷選手が抜けたら得点力が大きく落ちそう 最大のライバルは、スキーンズ投手だと思ってたけど、今期のミシオロウスキー投手の急成長ぶりだと、このまま圧倒的な数値を残しそうで、現時点で大本命かな サンチェス投手は、失点してないけど、圧倒してるか?というと、守備に助けられてるところもあるから、いずれ落ちてきそうだし いずれにせよ、ハイレベルな争いになりそうですね
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イニングが少しこのままでは足りないのは間違いない 今シーズン残り試合全て6回以上投げないといけないのが厳しい しかも、大谷は一度でも炎上して早い段階で交代なんかしたら一気にローテーション変更しないと不可能に近い状態になる ただ、仮に数イニング足りてない状況で防御率が今の水準で居るのなら後半にローテーション詰めたり、ロングリリーフ等の調整でクリアさせてくれると思う メジャーでも規定投球回数を満たさなくても圧倒的な成績を残すなら、必須条件じゃないという意見もあるし、とにかく大谷が全試合今の調子で抑えていたら、確実にサイ・ヤング賞の議論に上がる
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今年の大谷投手の内容は誰にも負けない凄いものだよ。今までいくら速くてもバットに当てられていたフォーシームで空振りを取れるようになりフォーシームも決め球に使えるようになったから相手は手も足も出ない。大谷投手に都合が悪いのが無理は効かないと言うことで昨年のワールドシリーズで中3日で別人になってしまった。山本投手が連投で前日と遜色ない投球をしたから余計に目立ってしまった。大谷投手は最低でも中5日空けないとと言う厳しい評価になりそれが先発6人制の根拠にもなっているからここから登板間隔を詰めてとはならないはずで180回超えは奇跡に近い。大谷投手より山本投手のほうが可能性はあると思う。2人の防御率が悪化しないと無理だけどね。サイ・ヤング賞は最近はほとんど防御率1位の投手が取っている。
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単純に3人がこのままの成績でいけばそうだろうけどまだ1/3だからなぁ。野球は数ヶ月好調続いても不調はどこかでくるし年間成績だと3人ともまた別ものだと思う。 ただ大谷はイニング少ないので打たれるのはともかく早期KOを一度でもくらうと一気に苦しくなるので厳しい立場なのは間違いない。
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このような話題が出る事が凄い事だと思います。 サイ・ヤングを取れなくても大谷さんは継続して挑戦続けます! これからも現れないであろう二刀流は野球史最高の選手です。 シーズン終了後を楽しみにしましょう。
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