2025年の出生数 約67万人 10年連続で過去最少に 人口の「自然減」は90万人 厚労省
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント2575件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
これから結婚し産むであろう人達の労働者の生活を安定させないと増えないのではないでしょうか。 給料から引かれる税が多すぎて手取りが少なく、貯金する余裕がなく物価高。 結婚して共働きしても子供を増やすにも余裕がない。 もっと労働者の給料の手取りを増やさないと、低所得者や外国籍の人にお金をあげすぎなのではないのでしょうか。低所得者はそもそも子供を増やす余裕はないだろうし、外国籍の人も日本国民にはならない。 そこにお金をかけるのではなく、働いている人の手取りを増やし、生活に安定と余裕を持たせる事を優先させれば、出生率は上がると思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
昔は男女共に適齢期に周りから結婚への圧力があった。結婚後には『子供はまだ?』と聞かれることも普通だった。良くも悪くもある程度妥協や半強制的に結婚や出産が行われる面もあったが、今は多様な価値観が当たり前になったので、当然どちらも減る事にはなるんだろう。それで救われた人も多くいるので功罪じゃないかな?昔の方がお金の無い家庭が多かったと思うから単純にお金の問題だけでは無いと思ってる。新しい今の価値観を広げた結果なので、こうなるのは必然だと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
この子達が大人になる頃は、人の仕事がAIやロボットに置き換える事が多いから、低い出生率は良い事と思う。またこれだけ少なくても20年先は就職難と思う。今の若い世代は厳しい時代になる。バブル期に二、三十代の世代が若い時は将来に対し不安も無く好きな事が出来、この苦しい時代は仕事を辞め好きな事をし、家持ち、資産持で今後訪れる最悪な時代は亡くなっている、一番幸せな世代と思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
少子化は構造的な問題。結婚を前提とした妊娠出産の仕組みを維持したままで、周囲が結婚をお膳立てする習慣だけ廃れてしまった。 女性は生き物の本能的として、優秀な男性を相手に選ぼうとするので、一夫一妻制だと結婚対象になる男性が足りなくなる。 結婚や出産に対するインセンティブが少なくなったのも大きい。労働の変化や家電の普及によって、結婚しなくても1人で生活を維持できるになった。子どもが望めば大学まで教育を受けさせるのが標準となり、子育てに必要な期間と費用も長くなった。昔は小学生も高学年になれば、親に代わってご飯を炊いてくれるようになり(現代のようにスイッチ一つではない)、中学校を卒業すれば働き手として家に収入をもたらしてくれた。 結婚をしなくても生きられるようになったことと、投資対象として子どもを作るメリットが薄まったこと。少子化は時代の変化に制度が追いついていない結果である。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
少子化の内情は複雑。 おカネがないとか出会いがないといった単一の原因ではない。 カネがなくても支援はあるし、出会いといっても1人と出会えれば十分なわけで。 あえていえば、子を作り育てるてのはコスパタイパ最悪。 20年拘束されてカネはいくらあっても足りないみたいに。 それでも昔は、みんな同じだから仕方ないとなってた。 今は、人それぞれの自由であり、子に時間もカネも労力もかけたくないて人が出てくるのは必然。 行き着く先に行った結末だと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
産後2週間アラサー初産婦です。妊娠出産を経て感じるのは、人ひとり増やすのにこんなに時間と労力がかかるのか、ということ。 仕事を続けながら十月十日お腹で育てること。その後壮絶な出産を経て、待ったなしに始まる育児。 里帰りで両親を頼っていますが、慣れない育児は大人3人で見るのがやっと。この先2人目3人目なんて考えられないなと思いました。少子化は避けられないと思います。 そもそも、少子化が社会課題とは思いません。働き手が高齢者を支えるのは限界です。少子高齢社会で、社会が成り立つ仕組みを考えてほしいと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
人口減少になっても、老・壮・青の人口割合がバランスよければいいのですが、現実は老がいちばん多く、青がとにかく少ないことによる、所得の再分配が長い間、老に多く配分されていたことが、社会保障制度の持続性を難しくしていることですね。ひらたく書けば年寄りの年金は潤沢、氷河期以下は生活できず、医療費も後期高齢者は現役の頃から1割という恵まれた時代が続いている。そんな中にあって、実質賃金は下がり金利が上がり続けている状況にあって、子どもを持ちたくとも、さらに気候変動や国際情勢にあって将来不安の中、20-30年という子育てどころか、自分の生活さえままならないのでは仕方ありませんね。なぜ日本はアジア諸国に抜かれ、国民は貧しくなったのでしょうね。やっぱり消極的選択というか政治の失敗ですかね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
少子化対策も仕事内容の一つである子ども家庭庁は、残念ながら少子化に歯止めをかけられていない。 そこには7兆円もの予算がかけられていて、当然そのくらいのお金をかけるならば数字に表れる効果が出ていなければならないのに、である。 そしてその財源は国民の社会保険料だ。国民の負担だけ増え、そこに何の成果も伴っていないなら解体するべきだという意見が出ることも頷ける。 現役世代の負担を減らし、安心して子育てできる環境とは程遠いのが実情だ。 現役世代も自分ひとりの時間を大切にする人も増えている。ほかにもさまざまな要因があるが、それに手を打つよりも少子化の進行を前提とした政策も今後出てくるのではないだろうか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
男女平等、男女雇用機会均等法のもと女性の社会進出が広がった。 しかしながら、未だ、幼稚園や保育園の整備、保育士の確保には課題が山積し、女性にとって妊娠・出産により休暇を取ることがキャリアとしてマイナスな側面が存在する以上出生数が増える訳がない。 言い方は悪いかも知れないけど女性でも一人で生活できる、二人馬力でも子どもを含めた3人以上の生活は難しい社会になってしまっているのだから仕方ない。 今の少子化対策が子育て世帯にとどまっているからで、未婚や子どもいない若い世帯への支援をするべきとの意見もあるが、結婚をすること、子どもを産むことに対する支援であることを念頭におく必要があると思う。 今の若い世代を減税や社会保険料の負担軽減などで全体的に経済支援して結婚・出産を見据えた経済的余裕を与えても、今の時代、金を使う所は無数に存在し、将来の不安は増すばかりで、娯楽消費か貯蓄に回るのは目に見えている。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
少子化になることは何年も前から分かっていたはずなのに、ギリギリまで対策をしなかったのだから仕方ないと思う 私の世代は、ある程度の歳になったら結婚して子どもを産むのが当たり前というか、周りもそんな感じだった 今の40代前後の世代で対策をしておけば、3人出産した人増えたと思う 経済的なことを考えて1人〜2人って人、周りにもいるし、自分自身もそう 不妊治療をして子どもを望む人も多かったのに、なかなか不妊治療の保険適用が進まず、金銭的な面で諦めた人も多い世代でもある 少子化、少子化と言って煽るばかりで、たいした対策もせず、今になって遅すぎる 女性も働ける社会と言って、共働きを当たり前にし、今度は主婦の働き控えとか言って社会保険の負担をさせようとしている 子どもを増やしたいなら税金取りすぎなければ良いだけ 給料少ないし、育児はお金かかるし、子どもが欲しいとは思わない、それが若者世代の意見です
ログインして返信コメントを書く