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Conversation

岸政彦氏は、問題とされた指摘について、明確に事実と異なると反論されたようです。実態については、今後、裁判の過程で明らかにされていくことになるのでしょう。私自身も、日本ラカン協会を中心に、いくつかのハラスメント、あるいはそれに相当すると考えられる案件について発言してきましたが、現時点で、どなたからも具体的な反論は受けておりません。 もちろん、私の発言について法的な争いが生じるのであれば、証拠に基づき、必要な手続の中で対応する準備があります。私はこれまでも複数の裁判を原告として経験しており、反訴請求等も含め、法廷で争うことを避けるつもりはありません。また、必要があれば、私自身が原告として訴訟を提起することも視野に入れております。
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岸政彦
@sociologbook
近時、私の、かつて勤務していた大学院での研究指導について、元大学院生から、X(旧Twitter)に、私がアカハラをした、アカハラで処分を受けたことがある等の投稿が多数なされました。しかしながらいずれも事実と反し、私の名誉を毀損する投稿です。