英子姉ちゃんのおっぱいw
平和を願いつつ…
最近シリアスな記事を書いていましたが、長崎原爆の日も過ぎたことですし、少しずついつものテンポに戻していきたい今日この頃です。
とはいえ、もう少し『はだしのゲン』のメインヒロイン(?)英子姉ちゃんについて語っておきたいところです。
以前の記事ではアニメ版の英子姉ちゃんについて書きました。
そこで、今回は原作漫画版の英子姉ちゃんについても触れたいと思います。
裸ブルマのおっぱい!
前にも書きましたが、漫画版の英子姉ちゃんは11歳とは思えぬ発育の良さで、とてもシコいです。
彼女のスタイルの良さが明らかになったのは、私の二次創作でも描きましたが…一番の見せ場とも言える「泥棒の濡れ衣で裸ブルマにされるシーン」です!
出典:「北斗の拳」 著/武論尊、原哲夫
きっとこのシーンを読んだ皆様も思ったはずです。
「いや食糧難のこの時代に、お米もろくに食べられなかった中岡家だぞ。この発育は不自然だ!」と…
エロさを重視して、ろくに現実を知らない漫画家が描いた妄想だ…と思うのは違います。
何故ならば『はだしのゲン』は中沢啓治先生の自伝的漫画です。
すなわち、これこそが中沢先生が見た現実だったのです!
まさに「おれは見た!」(※リンク先は音声が出ます。要注意)英子姉ちゃんのおっぱいはあれくらいのサイズだった!
それこそ、中沢先生の記憶に間違いがなければ、あのシーンこそ「いつか見たデカい乳」だったのでしょう。
…すみません。決して、尊敬する中沢先生をことさらにネタにしたいわけではないのです。
とはいえ、創作には何らかのバイアスがかかるものです。
姉を慕う中沢先生の目には、英子姉ちゃんのおっぱいがアレくらいのサイズに見えていたのかもしれません。
もしくは、実はあまり見たことがなく「う~ん。あれだけ素敵な英子姉ちゃんじゃからのう、きっとおっぱいはこれくらい綺麗だったに違いないわい!」という思いで描いたのかもしれません^^
勿論、実際の中沢英子さんがナイスバディだった可能性もありますが…
11歳で亡くなられてしまいましたが、生き延びていれば15歳くらいの頃には見事なダブルメロンになってくれたであろうことを考えても、惜しい方を亡くしました(おぃ
実写映画版
そして、裸ブルマのシーンを再現した実写映画版…ヤバすぎます。
原作漫画以上に沼田先生のスケベ心が隠せていません💦
役者の演技力(?)が半端なく、じっくりねっとり舐めまわすように見てきます。
「おどりゃ~!このロリコン教師!お前クソみたいな大人じゃのぉ~~!!」
ロリコンですみません m(__)m
…あれ?私のことじゃない…
性格も美人
言うまでもありませんが、漫画版の英子姉ちゃんも素敵な人物です♡
こんなことを言われたら父親冥利に尽きるというものでしょう。
朴さんもメロメロです^^
中岡英子…おそろしい子!
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