九大職員の吉田敏景と古山純一がどんなトラブルを起こしたのか?
簡潔に言うと、この2人は九大農学部の前田幸嗣教授によるアカデミックハラスメントを隠蔽するために被害者に対して警察に通報したり、警告書を発行して卒業生兼アカハラ被害者をキャンパスから立ち入り禁止にしたアカハラ加害者です。
被害者保護ではなくアカハラ加害者保護を行う本末転倒ぶりで先月の4月からメディアによる取材を受けています。
以下はAIにまとめさせた文章です。
■ 吉田敏景(総務課長)および古山純一(総務課教育研究支援係)らの問題行動・時系列まとめ
【初期対応:加害者擁護と二次加害の発生】
● 吉田敏景の動き:
被害者からの最初のハラスメント申告に対し、客観的な調査を行う前に、最初からアカハラ加害者である前田幸嗣教授を露骨に擁護する不適切なメールを送信。窓口責任者でありながら、自ら「二次加害者」となる。
● 古山純一らの動き:総務課教育研究支援係
でありながら、吉田氏の加害者擁護方針に同調、またはそれを追認し、被害者保護という本来の職務を放棄する。
【是正指摘の直後:対話拒絶によるトラブルの泥沼化】
● 吉田敏景の動き:
被害者から「自身の立場を理解した上で、調査をやり直してメールを送り直すように」と軌道修正の機会(指摘)を明確に与えられるが、これを完全に無視。対話を拒絶し、問題を意図的に泥沼化させる。
● 古山純一らの動き:
吉田氏の独断を止めることなく、担当部署としての再調査や、適切な連絡対応を行う動きを一切見せない。
【その後から来訪前まで:19通のSOSを組織的黙殺】
● 吉田敏景の動き:
被害者から解決・進捗確認のために届いた、計19通に及ぶ電子メールを「すべて完全に無視」する。解決に向けた意思が一切ないことを組織のトップとして露骨に示す。
● 古山純一らの動き:
自身らも宛先に含まれる19通のメールに対し、一通の返信・状況確認も行わず、組織的な「黙殺」に加担する。
【3月30日(大学訪問時):虚偽説明と警察通報の濫用】
● 吉田敏景の動き:
メール無視の理由を求めて平日の業務時間内に来訪した被害者に対し、謝罪もなく高圧的に威嚇。客観的な送信履歴があるにもかかわらず「メールは返信した」という虚偽の説明を対面で繰り返す。
さらに、話し合いから逃れるため、緊急性のない事務的トラブル(原因は大学側の19通無視)であるにもかかわらず110番通報を私設警備員のように濫用。警察官10数人を動員させ、被害者を「不審者・犯罪者」のように扱い力づくで追い払う。
● 古山純一らの動き:
吉田氏とともに職員十数名で被害者を取り囲み、威圧的な排除体制の構築に協力。ハラスメント窓口が「被害者を警察に突き出す装置」へと完全反転する。
【4月15日:事実捏造による「後付け警告書」の送付】
● 吉田敏景の動き:
メディアからの追及を恐れ、3月30日の不当な警察動員を正当化するために、研究院長(日下部氏)の名を借りて「立ち入り禁止警告書」を急遽作成。「事前に連絡をせず侵入した」と事実を完全に捏造し、さらに文章の主語すら崩壊している不当な文書を送りつける。
● 古山純一らの動き:
事務部全体として、吉田氏が主導した「後付けの嘘(警告書)」の決裁手続きや発送業務をそのまま執行し、組織的隠蔽をサポートする。
【5月8日~5月11日:時間稼ぎと論理破綻のゼロ回答】
● 吉田敏景の動き:
寺村記者からの質問状(被害者本人の同意明記)に対し、「週明けまで回答を待たせる」という引き延ばし工作を行った挙句、本日5月11日に「個人情報保護」を理由に回答を拒否(隠蔽)。本人が開示を許可している以上、保護を理由とした拒否は成り立たず、正面から反論できない大義名分のなさを自ら露呈する。
● 古山純一らの動き:
吉田氏の失策の尻拭いのために、連休明けまで泥縄式の言い訳会議や文面作成に追われ、組織全体の業務時間を無駄に浪費する。


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