「無理くりにストーリー」立民・石橋氏、辺野古事故で同志社国際高への文科省指導を批判
産経新聞配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 教育の場における政治的中立性の欠如が問題視されており、特定の政治的立場に偏った教育は教育基本法に反すると考えています
- 政府の説明不足が批判の原因であり、移設工事の正当性を明確にすべきという意見もあります
関連ワードは?
- 政治的中立性
- 平和教育
- 抗議船
コメント1091件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
事故の検証や安全管理の問題を「平和教育の萎縮」へすり替える議論には無理がある。文科省が問題視したのは平和学習そのものではなく、特定の政治運動に接近し、多様な視点を欠いた教育手法だ。教育基本法が求める政治的中立性を守るための指摘は当然であり、生徒を一方向へ誘導しない教育環境を確保する上でも、文科省の判断は極めて妥当かつ必要な対応だった。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
抗議船は辺野古基地に反対する団体によって運用されている存在であり、極めて政治色の強いものであるように思います。 そのような抗議船を政治的中立性が求められる学校教育の場に持ち込むことは、明確な教育基本法に違反する行為だと感じます。 ただ抗議船に乗っただけだと擁護する意見もありますが、そもそも抗議船を利用すること自体が大問題であると思います。 抗議船を修学旅行に用いるあたり、特定思想を生徒達に植え付けるようなような教育活動がされていた可能性は非常に高く、高校や運行団体、抗議船を支援してきた政党政治家全てを徹底的に追及して欲しいです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
どこをどう見たらあれが政治活動ではないと言えるのか。 その証拠に、この人を含めて知事も左派新聞も赤旗も文科省の指導にイチャモンつけてるじゃないか。 抗議している団体は過激な政治活動、そらも謀略をも厭わぬ極めて悪質な政治団体にしか見えないな。 破壊活動防止法の適用も必要だと思う。 それが政治活動ではないと言えるのは、どこかに変調を来してるのではなかろうか。 早めに対処した方が良いと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
政府政権が定めた「政治的中立」のストーリーに辺野古移設工事の手続き等の正当性の説明部分がないのが、批判される原因です。 文科相と防衛省が移設工事の経緯と手続きに、憲法上も問題ない事など、改めて正当性を明確にすべきです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
何言ってるんだろうねこの人 無理くりにストーリーを作ってるのは自分たちだろうに 「現に特定の政治団体の活動に参加させていた」「特定の政治的立場のみに偏っており、異なる立場からの学習はされなかった」という事実が全てだよ そしてそれ自体が「政治的中立」に反しているし、安全管理が杜撰すぎるよっていうごく当たり前の指摘でしかない
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
反対派のみの視点で、その社会的かつ政治的活動に沿うものだけを見せるために、危険を伴う活動の最前線に連れてゆく行為を中立と叫ぶような党が世間に受け入れられると思っているのだろうか。 極めて限定的なマイノリティの声を過大にアピールして政権と対峙しようという手法は、左翼的メディアの力が減った今日ではもはや通用しない。 中立といいながら全く中立ではない、そんな感性だから、新党を立ち上げる際に中道といいながら全く中道ではない名称を付けるのだろう。 中立の中は自己中の中ではないことを知るべき。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
政治への関心や投票率の低さを理由に、教育に偏った政治教育を持ち込んで良い理由にはならない。 むしろ、船舶の安全性と教育の政治的中立性を混同しているのは立憲側ではないだろうか。 同志社国際高校に対する教育の政治的中立性にかかる問題は、事故をきっかけに顕在化しただけであって、安全性が確保できていたら基地反対派の船に乗って良かったというわけではない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
卒業生です。自分の時は(恐らく今もでしょうが)研修旅行後に、旅行体験や平和学習の内容に関する感想文を書いて文集を作ったのですが、「沖縄でお世話になった方々にも見せるから」という理由で、現実的な安全保障上の脅威などに触れて基地問題に理解を示すような文章については認めず、内容を書き直させていました。 普段は多様な視点と意見を、ということを標榜する一方で、こういう時になると先生らが抱いているナラティブに合致しない意見は排除するんだなと嫌な気持ちになったことがありましたね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
海外出身のパートナーから、付き合い始めて数年ほど経った頃に「日本のテレビは政治を扱う番組がとても少ないね」と言われたことを思い出します。 政治について学び、触れ合う機会は教育の一環として増やしてもよいと思います。もっとも、今の時代はテレビがその中心的な役割を担う必要はないとも感じています。 ただ、この問題と辺野古で起きた事故の問題は別だと考えます。高校教育の一環として、平和学習を目的に抗議活動へ参加させることの是非を議論すること自体は理解できます。 問題は、ずさんな安全管理です。さらに、その点が問われる中で、一部の政治家が論点をずらすような発言をしたことにも違和感を覚えます。 言論の自由のもとで多様な意見を交わすことは大切です。しかし、それと自己判断が十分ではない高校生を危険性のある場所へ教育目的で連れて行くことは、全く別の問題として考えるべきだと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
子どもたちに政治・平和教育するなとは誰も言ってない。 一方のイデオロギーに偏った教育してたから注意されただけ。 本当に自分たちが正しいことをしてるのならば、堂々と賛成派・反対派の意見を交えて教えてあげればいいのにそれをしないというのは、偏向的に教え込まないと自分たちの活動を子どもたちが支持してくれないと分かってるからでは?
ログインして返信コメントを書く