「もっと日本人信じたら」「賛成しかねる」 国旗損壊罪に玉木氏
毎日新聞配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 国家毀損罪の創設は、日本の国旗や文化財を守るために必要であり、他国と同様の罰則を設けるべきだと考えています
- 法律の曖昧さや罰則の適用基準が不明確であることが問題視されており、法治の乱れを防ぐために慎重な議論が必要だという意見もあります
関連ワードは?
- 国旗損壊罪
- 表現の自由
- 罰則
コメント3043件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
国家毀損罪ができだって普通に生活していたら何も問題がない。日本の国旗はもちろん毀損することもなければ、外国の国旗も毀損することはない。 そもそも日本国旗を毀損しているのは日本人かとうかも怪しい人たちなのに日本人を信じろって言ったって意味がわからない。現に毀損されまくってるではないか。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
国民民主党までそのスタンスだとは思わなかった。日本人を信じるとか信じないとかの話しではない。世界であって当たり前のものを日本も作りましょうっていう話しであって、信じるとかいう意味がよく分からない。 そもそも表現の自由や内心の自由だから何をしても良いというのがおかしな話しである。国旗損壊罪は他国の国旗を損壊すると罰則が生じるのに日本の国旗を損害しても罰則がないのが現状であり、高市政権としては、せめて他国と同じ罰則基準にするべきと主張している。 ただ、現状すでに自民・維新・保守党などの保守系政党はこの法案には賛成の意向を示している事から、政府としてどのように対応するのか注目だ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
この条文は確かに曖昧さが残って法律としては問題ありだとは思う。 「もっと日本人を信じたら」については、日本人を信じているからこの法律が必要なんだとは思う。 国旗だけではなく、国宝や重要文化財などに対する落書き等も厳しく取り締まって欲しいし、その様な物を損壊させた外国人には多額の賠償金を請求するとともに日本に2度と入れない様にするべきだと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
この意見について注目すべき点は「もっと日本人信じたら」の部分じゃないよね。感情論でしか情報を読めない読者に関心をもってもらいたくてメディアはこういう報道の仕方をしてしまうけど、見事に引っかかる人が多勢いるから結局、こうした偏向報道を止められないんだろう。日本人信じる信じないはどうでもいいが、それ以外の指摘はその通りだと自分は思う。というかもっと議論すべき社会課題は他にたくさんあるだろと思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
確かにね。 表現の自由、内心の自由、行動の自由、移動の自由・・・世の中自由になればなるほど、ルールは少ない方が良いに決まってるんだけど、現実にはルールが増える一方ですね。 >「もっと日本人信じたら」 であれば、他国の国旗を焼いたり、破ったり踏みつけてるような日本人いないと信じて、規制法なくせばよいし 他国の人をはじめ人種や肌の色や属性で差別する日本人はいないと信じて、ヘイトスピーチ法案もなくせばよいし やはり法の下の平等を謳うなら、そうしないとね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
信じているならこそ賛成でしょう。普通の日本人ならしない。そうでない人達が表現の自由だとか.日本や日本人が嫌いだと言う意味で日の丸を傷付けたり、燃やしたり、日本人が嫌がる事をして喜んでいる。実際に多くの映像が流れたり、デモにおいても見る事ができる。そもそも国旗や国歌は日本人そのものであって多くに日本人は嫌な思いをしている。玉木さんは実際なにがしたいにだろう。ただ毎日新聞が書いている事なので、実際はどういうニュアンスなのか実際に言った映像が見てみたい。代表を榛葉さんと変わった方がいいような気がする。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
普通の日本人はしないでしょうけど闇バイトと同じで、普通じゃない人たちがしているから問題なのです。犯罪じゃないからお金もらってそういった行為をする人たちもいるでしょう。そもそもなぜしばき隊と呼ばれる方々の出資者が誰なのか、どういった組織と繋がっているのかなどを問題視しないのでしょう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
法の創設や運用は、個々の法律だけの問題だけではなく、良くも悪くも先例になるという点が大事と思います。そもそも、罰則など本来はないに越したことはないが、その行為を罰則でなくては抑制出来ないということがあってはじめて初めて罰則の必要性がでてくる。そして、ひとたび罰則を適用する以上、どんな時に罰則が適用されるかは明確になってないといけない。これが罪刑法定主義の原則である。交通違反一つとっても、適用される範囲が現場やその時々の裁量で決まる余地があるようでは、恣意的運用が可能となる。もし、明確でない罰則の先例が一旦できると、ハードルは下がり、今後いろんな形で、不明確な罰則付きの法律ができることもあり得るとは考えられないか?今回は特別だという人もいるが、歴史を見ても、小さな先例の積み重ねで、法治が乱れることはあることで、そこはしっかり議論しないといけないのではないか?
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
表現の自由と言いますが、表現するなら何をやっても良いのかという話になると思います。 身近な話で例えるなら、暴走族が我が物顔で道路を走るのも表現の一つですし、街中で落書きするのも表現の自由でしょう。 表現の仕方が違法であれば、規制の対象となるのが当たり前のことです。 日の丸は日本を象徴する国旗で、世界で国旗として認められているものです。 これを正当な理由なく毀損することは、日本という国そのものを辱める行為であり、表現の一つとして認めてはいけないものです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
この見解で玉木さんを信じられない有権者が増え、今後、国民民主党の支持率が下落したら、もういい加減に党の代表は榛葉さんに交代したほうが良いのではないでしょうか。 ナフサ騒動でもそうですが、日本人として絶対に看過出来ない行為を平気で強行する者たちを看過する政治であっては絶対にならない。当たり前のことを当たり前に通してしっかり反映する・・・、今後もそういう当たり前のことを確実に実行出来る政治家に票を投じます。
ログインして返信コメントを書く