水山真人さんが中傷被害を受ける。両者の言い分を分析してみる。
以下は水山真人の株式会社アノクサのホームページでの説明文。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
代表について
弊社代表は2005年から2024年までの約20年間、九州を地盤とする地方新聞社で記者、編集者として活躍して参りました。新聞業界が衰退する中、培ってきた情報発信の力をビジネスに関わりつつ役立てたいと思い、自己都合退社いたしました。これまで赴任してきた九州各地は人口減少で疲弊していました。そこで、人手不足を補う外国人材の仕事と情報発信を通じ、地域づくりに貢献する道を選びました。新聞社では外国人労働問題にかかわり、最後の記事は、明治期の日本からメキシコへの移民の話でした。日本もかつては労働者の送り出し国でした。時代は移り変わり、かつての労働者送り出し国も受け入れ国となっていきます。弊社はこれからの日本とアジア各国のため、外国人も日本人もいきいきと働けるよう、雇用と情報発信の両面からご支援いたします。お仕事をさせていただくことを通じ、企業と地域が良い方向に進むよう願っております。最後になり恐れ入りますが、代表は新聞社時代に中傷被害に遭ったため、インターネット上では名前を控えさせていただいております。ご容赦ください。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
以下は水山真人を批判してる人のブログ記事
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
水山真人は被害者面してるのではないか?
2025-11-16 13:46:29
テーマ:ブログ
水山真人と面識ある人はこのブログのことを本人に質問してみて欲しい。
かなりの確率で被害者面しているのではないだろうか?
水山は情報提供者である私と大きなトラブルを起こした、完全に記者として適性のない人物であるが、特に反省はしていないだろう。
また水山は今後も同様のトラブルを起こし続けるに違いない。
当然であるが、新聞やテレビというのは情報提供者なくしては成り立たない。
その情報提供者の個人情報を漏洩し、根拠なく犯罪者呼ばわりする水山こそが犯罪者に近いのではないだろうか?
水山のように自身がトラブルを起こした自覚のない者は、普段からトラブルを起こしまくっている。
この記事を読んだ方は水山真人と接する際には十分に気をつけて欲しい。
記事を書かれた人が新聞社や記者に対して民事訴訟を起こすことはあるだろうが、情報提供者=新聞社の味方が、記者に対する批判ブログを書くなんて事態に普通はなり得ない。
それだけ水山真人の判断は異常ということである。
#西日本新聞 #水山真人#情報提供#記者#取材源秘匿
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
https://archive.li/https://ameblo.jp/mizuyamanigeruna/*
まず水山さんの言う「中傷被害」は何を指しているのか?
本当にその被害に遭ったのなら問題ですし、法的措置を取るべきでしょう。
仮に水山さんの言う「中傷被害」が、上のブロガーによる記事であればそれは身から出た錆であり水山さんが被害者ヅラしていると言えるでしょう。
よってブロガーの予想は当たっていたことになります。
もしブロガーによる批判記事へのリアクションとして他の人が中傷したのなら、それは場合によっては水山さんは受け入れるべきであり、被害に遭ったと主張するのはおかしいとも思います。
いずれにせよ「中傷被害」が何を指しているのか不明瞭なので何とも言えません。
水山真人さんの顔写真は以下のホームページとツイートから引用しました。
イベント内でお話をしていただくゲスト、2人目は……
— マルコ=ケロ助=ポーロ 【medien-lien/ケロケロ見聞録】 (@LienMedien) September 29, 2021
西日本新聞社クロスメディア報道部記者の水山真人さん✨#ケロケロ見聞録 #共創学部 #lovefm pic.twitter.com/2DLAJDwSBX
以下は水山真人さんと情報提供者との間で起きたトラブルのようなものが書かれたnote記事。2022年の出来事のようだ。


コメント