欺瞞国家中国とニコラス・クリストフ
「温 家宝」さんは温厚なる紳士だと思っていた。
また「ニューヨークタイムズ」はリベラルとか言うが、「ニコラス・クリストフ」など眉唾
記者でもってきた、それこそ欺瞞メディアだと。
しかし今回の国家的ハッカー問題に関しては疑う余地が少ない。
中国の欺瞞が明確になった。
しかし、重慶の薄さんと言い、中国要人はどうして3000億円の蓄財が海外で
できるのか?
しかも、中国の犯行というべき行為を「ニューヨークタイムズ」が書いたのだ。
中国の手先だったニコラス・クリストフの立場はどうなるのだろう。
中国要人は自国を信じてないからであろう。
自国の国民、体制、将来などを。
そういうところと真面目に付き合おうと言うのがリベラルなら私は反対だ。
日本のメディアのサイトは閲覧禁止になってないので、中国国民に有害なる記事は
書いてない、つまり事実をつかんでない、と言うことだろう。