知恵袋ユーザーさん
2012/10/3 17:24
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中国系米国人を妻に持つニコラス・クリストフが、NYタイムズで尖閣問題は中国に分があると執筆した件。 まず購読者が執筆者の配偶者が中国人と知っているのかな。中国系米国人の尖閣は中国のものという広告と対になっているのでは。中国はパキスタンの新聞にも尖閣は中国のものという広告を載せたという。アメリカ人やパキスタン人は敵になるのではないかな。
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知恵袋ユーザーさん
2012/10/3 17:24
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中国人妻の影響でなく、元から反日家だったとは。コーカソイドは敵です。
お礼日時:2012/10/4 12:37
彼の経歴とブログを軽く読みました。 ハーバード大卒で世界中旅してるようです。ピューリツァー賞を二度も受賞している方です。 奥様は3世の中国系のアメリカ人でピューリツァー賞を受賞した初めてのアジア系の人だそうです。 配偶者が中国系であることは、知る人は知る話だと思います。 このレベルの人が主観性だけにに頼るとは考えにくいです。もちろん、影響される事はあると思いますが。 彼のブログを読んでみました。 彼自身でいろいろ資料を調べて見て、証拠となるものがあるのでそう発言しています。 そして、日本の学者の意見を求めていますし、その事実を日本の国民は知る権利があると言っています。 これ以上述べますと怖いので控えます。 ニューヨークタイムズの編集長が載せた背景は私は知識がないので分かりませんが、 感情的に書かれた随筆ではない事は確かです。 日本の学者はこれに対して反論してくれたらと考えます。 あと、このブログには今回の件に対する中国人の異常な反応と政府を批判もしています。
配偶者が中国人で有ろうが無かろうが、アメリカの読者はニコラス・クリストフの意見 を一人のコラム作家の本音であると受け取るはずです。 ただし、この恥を知らない作家が、根も葉も無い中国人のでたらめを信じて公に発表 したかぎりは、今後、沈着冷静なアメリカの読者達が真実を認識し始めた時点で、そ の職籍を追われ、今まで得て来た名誉も名声も、場合によっては富も、その多くを失 って行くのは自明なことです。 真実が日本の側にある限り、誰が何を言おうと心配する必要はありません。アメリカ の人々は必ずや真実に目を覚ましてくれます。パキスタンの人々もしかりですよ。
普段から「洗脳教育」を受けているのでしょ・・・・ 「情報工作」の一環としての影響力行使を「捏造」形でアメリカ人に対して行使しており、共産中国の理論をアメリカで実行・拡散していると思われます。 テキサス親父の様な人々も大勢居ますから、ご心配なく・・・ (笑)
国際情勢
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