〇〇○イナ政府の闇! | トリファラスキーのブログ

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学習塾を30年間経営。2009年5月にあろう事かパニック障害になり、うつ病も併発。日々肉体の衰えと戦いながら、アンチエイジング情報、健康情報等を勉強している。ブログを通じて、体験のまとめと、日々の思いやいろいろな情報発信、共有をして行けたらなーっと思っています。

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▶︎ご訪問ありがとうございます。
本日は、台風前の、真夏日のような暑さですが、わたしも、気持ちよく散歩にでて、汗いっぱいかきまして、気分は上々です、笑。

▶︎さて、今回の記事、どうしようかと迷ったのですが、

この内容が微妙な内容なので、元記事(xですが)では、すでに、削除されているようです。

Xにおいても、当局が削除するのかどうか知りませんが、とにかく、今は削除されて見つからないようです。

末尾に、画像を載せてありますが、これは、真実を知れば、実に驚くべき内容であって、本来、この事実は、世界中の人々が知るべき事実です。
この記事もどうなるかわかりません。

▶︎ロシア・ウクライナ紛争の本来の原因は、実は、ウクライナ、インドなどを代表として世界中に広く蔓延っている「小児誘拐・売買」「臓器売買」また、広く「人身売買」「小児性愛」など、あってはならない言語道断の人間世界を破壊する悪魔行為の数々が根底にあったのですね。
そんなことも分からずして、日本のマスゴミは真実を全く報道せずに、何だかんだと理屈をこねてやり過ごしてきたわけです。

そして、最近になった「エプスタイン文書」が公開され始めて、徐々に明らかにされて、やっと衆目を集め始めたと言えるでしょう。

ハリウッド俳優たちや、官僚、エリート層の要人たち、各国の王族、皇室、バチカン法王、ありとあらゆる階層の人間たちが、エプスタインを中心にハニトラにかかって、抜け出せなくなった。そんな人もいたかも知れないが、おおよそは、変態野郎どもの集まりでもあったようだ。
また、エプスタイン島で、催されたさまざまな悪魔儀式のような宴には、人間の〇〇〇〇〇などもテーブルに出ていて、まるで獣のようにそれを食べていた。これまでは、陰謀論として、フェイクだと反論していた連中も、陰謀論としてではなく、陰謀そのものであったことと認めざるを得ない大暴露だったのですね。

そして、小児たちを誘拐して、世界中に運ぶためのシンジケートが形成されおり、その中心的場所が、ウクライナであり、インド(これから明らかにされることでしょう)であったということなのです。
まだまだありますが、これ以上は、控えておきます。調べればいくらでも出てきますよ。


 【kumi 1111さんのXより】


 


🇺🇦ウクライナ政府の闇
🇷🇺ロシアが
何故ウクライナに向かったのか?!
ウクライナでロシア兵士が
発見したものは👇🏻
アドレノクロム工場でした

誘拐された子ども達の身体から
血液の他に
副腎液←これは知らなかったΣ(゚д゚;)
を抜き取られていた事がわかりました

ウクライナ政府の
アドレナリン産業は
想像をはるかに超えた規模で
莫大な資金を得ているそうです

ロシアのアドレノクロム対策チームによると
工場的農場では
金属製のベットに
横たわる子ども達
シーツもなく温かさもなく
子ども達は瞬きもしていなかったそうです
中には2歳に満たない幼児がおり
この為だけに
生まれた様だと
兵士は報告した

また
兵士は工場に到着するまで
この現実を理解出来ていなかったと感想を報告したそうです

ゼレンスキー率いる
ウクライナ政府は
警察官に誘拐させている事は
覚醒者の皆様なら
ご存知ですよね

これを知らない
右派アカウントの
偽覚醒者がいます
要注意を



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