会話

このとき、本の編集者とグループメンバー(主に富永京子さん)に対して、回答の公開を前提に質問状を送り、やり取りを交わしていました (今もそのときのメールがしっかりばっちり残っています) アカデミズムを離れたことなどもあり、結局その後10年表に出す機会がありませんでしたが 『岩波講座 社会学』の公刊がきっかけで、当時の関係者たちがはじめからこちらの耳を傾ける気をなかったということがよく理解できたので 本件オープンにさせてもらいます