河村賢@mundane_viewShow translationこの対談本は「地道な社会調査をやって社会問題にアプローチする我々」を卓越化するための資源として、隣接領域の他者を使うのに躊躇いがないところがあり、資源にされた側に属する研究者としては(当時)嫌な気分だったが、同時に研究者同士の卑小な/しばしばある争いでもあるだろうと思っていた。8:56 PM · May 6, 2026·2,787 Views15174