- 1二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 09:17:14
ジャイアンの母は、彼の上で腰を振っている。
でっぷりと太った腹は重量に逆らい浮き上がり、その上に豊満な乳が踊っている。
たぷんたぷんと揺れ、腹肉とばちばちと音楽を奏でている。
「た、助け……」
ジャイアンの唇は彼の大口よりもより大きな、母親のそれで覆われた。
むちゅうと音がするほどのそれは、口を開けて食べ、ジャイアンの歯茎の裏までも蹂躙するものだった。
歯にまとわりついている彼本来の唾液は上書きされ、ぺっと吐き出されたそれが、生きるための呼吸の一環として、臓腑に落ちて行った。
どすんどすんと音が響く。
ジャイアンの母の乳房が顔に押し付けられ、黒くすすけたモントゴメリー腺を唇になすりつけている。
背徳感におぼれ、はぁはぁと荒々しく腰を振る姿はまさに強○といったふうだった。
ジャイアンの目からは光が失われ、さながら稚児のように、ゴムのように硬い乳○を噛むばかりだった。 - 2二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 09:19:01
ジャイシコカテでやれ伝タフ
- 3二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 09:20:59
無理です
- 4二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 09:23:31
ジャイアンの若草のような陰毛をつかみ取り、がははと笑いながら腰を振る。
そうすることでうっすらとした意識で、彼は腰を突き上げるのであった。
それで二度、膣内に息子の精子を受け止め、ふぅと、子息を椅子のように扱いながら、はぁと唾液の乾いた息を吐きだした。
そうして次は、ジャイアンの未開発のアナルに親指をぐぷと差し込む。
「お゛っ」
跳ねる息子をにやにやと見つめながら、ぐりんと一回転、二回転。
ぬぼと漂う糞便の香りに満足げに笑うと、ぽっかり空いたアナルにニンジンを詰め込んだ。
「ぉほっ! お゛あ゛っ」
そしてぴくんと、力を取り戻した肉芽に顔を埋めた。
「じゅる、じゅるる、ぺろ、ほら、ちゃんと、んば、は、しなっ、じゅるぅぅぅ」
吸い上げる。頬をべっこりと、それでも残る脂肪がだるんと揺れる。
それでもジャイアンの母が口を離すと、ぽんと軽やかな音と、唾液の線と共に、びんとそそり立っていた。
もう一度またがる。ジャイアンは自分の指をちゅぱちゅぱと舐めていた。
「おらっ」
先程自分の尻に入れられたそれを口に押し付けられる。
いやいやと顔を背けるも、ぷうんと匂うそれで口中を蹂躙され、吐き出すことすら不可能だった。
そしてまた、みしみしと下半身が潰されるような感触、緩く、それでいてべっとりと汚臭漂う秘部は、腰を振るうだけで悪臭をまき散らしていた。
ばぶぅと泣く、臭い指をおしゃぶり代わりに、母親はそれをみて、ぬちゃりと、唾液が糸引くような笑みを浮かべた。 - 5二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 09:25:02
- 6二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 09:26:26
「……む゛っ」
ジャイアンの顔が押しつぶされる。
尻肉という言葉がふさわしい、腰が下ろされてから遅れてたぷんと落ちる肉。
陰毛は尻まで生え、彼女らしい無造作さで現れているそこは、尻穴の臭いさえ漂う。
そして今は、精液のそれが混じっていた。
べちゃと一度、精液が衝撃でぱたたと顔に落ちる。自分の薄くなった精液は、それでも確かな生臭さを持っている。
二度目は膣奥から絞り出されるような濃いものがどろんと、塊を持って落ちる。
それをまた潰される。今度はそれをずりずりと、唇を剥き、足りない刺激にと前歯にまで。
「か、かーちゃっ」
クリトリスは小指ほどもあった。大陰唇は醜く広がり、膣肉はべろんと外側に吐き出している。
それゆえにこすりつけやすく、息子の鼻はさながらヴァイヴのようであった。
「お゛っお゛っ」
どちらの声か、汚らしい獣のような声が響く。
ジャイアンの鼻には乾いた精液と、糞便、そして自分の精液と、母親の淫肉の、悍ましいミックスジュースが付着していた。
めちゃくちゃになった鼻腔は一度吸い込めば意識は薄れ、それでもあまりの悪臭に生きろと脳が、無理やり働かせた。
体を起こそうと、なんとかのけようと伸ばした手は、べろぉと舐められた。
彼女はシックスナインが好みだった。そして今伸ばされた手をちょうどいいと、息子のぷっくらとちょうどいい指を、ぶちゅと口に含んだ。
にちっにちっと第一関節までを愛しそうに舐める。
嬉しさにぶっと尻から、糞便の粒子が付着した煙が、色付きのそれが吐き出され、それでせき込んだ息子の呼吸でまた軽く達することができた。
そして最後にと、がに股で四股のようにパンと太ももを叩き、黄色い、健康ドリンクのようなそれを息子に垂れ流し、満足そうに笑った。 - 7二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 09:27:57
ネカピンー!!早く来てくれー!!!!
- 8二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 09:29:17
のび太は座してギロチンを待つように、ただ下を向いている。
そこにどすどすと歩く音、すぐ近くで止まり、何か呼吸をするようにふぅーと、獣のような息が聞こえた。
「いらっしゃ~い」
ジャイアンの母の、精一杯の媚びた。笑みだった。
彼は生贄にされたのだ。ただそれだけで、後は残酷な現実があるだけだった。
暴力よりもなお怖い、性的な虐待が行われるのであった。
ぺろんと、ブリーフは黄ばんでいた。
ジャイアンの母は舌をにちゃりと出すとべろんと舐め、そのシミが自分の唾液で染まるまで舐め続けた。
「ちゅ、じゅる、るるるる……ばぁ、はぁ……」
ペニスは当然沈黙している。小さなそれは普段よりさらに二回り、委縮していた。
「あらかわいいわね」
あむと、玉袋ごと食べられた。
それはむしゃぶりつくということがかわいく思えるような奔流だった。
じゅるるるるる、と竿を吸い、その余波で玉がぶるぶると細かな振動を与えられる。
彼女は息子と近しい年齢の子を食べるのが趣味だった。そしてその技術は、確かに磨かれていた。
完成、とみごとにそびえたったペニスは、竿というのすらおこがましいほど、ぴんと、ストローの太い版、そんなふうだった。
しかしそれでもがっしと持ち上げ、さながら逆駅弁だろうか、自らの膣に導く。
ぱん、ぱん。柔らかなのび太の尻にあざができるほど掴まれている。
伸びたはキスの雨あられと、メガネも曇るほど舐めしゃぶられていた。
小さく眼鏡について彼が文句を言うとジャイアンの母はわざとらしく眼鏡の縁に舌をあて、べろ、べろぉぉぉん、とたっぷりと数秒かけ、ガラスを磨いた。
ぷつぷつと残る点は口内の汚物だろうか、穢れごしに見える彼女の顔は、実際のところいくらかましにみえていた。
ゆるいそれでも小陰唇をくすぐると若々しさの証か、少しずつ射精に近付いていく。
その瞬間の唇をむさぼるのが彼女は好きだった。
あむっ、と唇に唇を乗せる、そんな行為でもう一つ唇を作り出すような、熱烈なキスマークを立てながら、精液を受け止めた。 - 9二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 09:30:02
あ、ハイ
もう結構です…ありがとうございました
タフカテだって拒否する権利はあるんだよバカヤロー - 10二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 09:31:22
ブタゴリラでやればいいのに…伝タフ
- 11二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 09:32:22
朝から何建ててるこの馬鹿
- 12二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 09:33:30
ほ~ら♥️スネちゃま♥️ママと一緒におフロに入るざんしょ♥️
まあ♥️泣き喚くなんて、ママと一緒に入れることがとても嬉しいのザマスね♥️
じゃあスネちゃまのオチンチンを♥️暴れないザマスよ
ほ~らこうやって♥️ムッキムッキ♥️大人オチンチンにしてあげるザマス♥️
アラ♥️スネちゃま♥️オチンチンのおゴミはいつもキレイに洗っておきなさいと言ったざんしょ♥️
今回はママが特別におクチでキレイにしてあげるザマス♥️
スネ夫の母のまるで蛇のようにうねる舌が我が子であるスネ夫の幼いペニスを襲う
ウフフ♥️ママ~~っだなんて♥️スネちゃまのママはここにいるザマスよ♥️
何を泣いているザマスか?お~よしよしママがおっぱい枕でよしよししてあげるザマス♥️
スネちゃまのオチンチンを綺麗にして、大人オチンチンにしたら
今度はママのオマ〇コを見て女の子のお勉強ザマス♥️よ~く見ていっぱいお勉強するザマスよ♥️ - 13二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 09:40:53
「ママー!!」
その声は、ジャイアンの母を歓喜させるだけだった。
聞きなれぬその母を求める声は彼女のよどんだ子宮をどくんと震わせ、愛液をごぷりと量産した。
それは生贄になった彼から言い出したことだった。
彼は持ち前の世渡りの良さからクン.ニで満足させられるのでは? と勘違いしたのだ。
そして、目の前には、地獄があった。
ぐぱと広げられた膣肉。もとから見えていた肉ひだはびろんと広げられ、中はとくとくと上下をおびただしい量の愛液がつなげていた。
クリト.リスは大きく膨らみ、赤いミミズのようである。
そして何より恐ろしいのが、全貌の見えぬ陰毛である。
びっしり、くいくいと突き出された地面に埋もれる尻肉に見える穴、その周囲にも生えている。
そこにはティッシュ、そして白く、彼の思考では及びもつかない、けがれた恥垢がこびりついていた。
へへと媚びた笑みを浮かべながらスネ夫が顔を寄せる。びちゃりと、音を立てる。
乾いた口を精一杯開けて、距離を離そうと伸ばした舌は触れた瞬間、それを伝って弾けるように、愛液がこぼれた。
げほっと吐き出す。歪な酸味は臭さ、苦さ、彼の知らぬそれで、目をそらした瞬間、烈火のごとくの怒りと、手が飛んできた。
それは彼の頭を掴むとべちゃりと、自らの秘部に押し付けられていた。
ジャイアンの母は恍惚の笑みを浮かべながらそれをこすりつける。
なるほど舌技が上手だと、満足そうにふんと息をもらし、実際のところ気絶してべろんと舌を吐き出したままのスネ夫でのオナ.ニーを繰り返した。
べろんと、音を立てて剥がれる彼の顔は汚液でまみれ、髪の毛はくしゃくしゃに、彼女の陰毛交じりにさえなっていた。
そしてまた空気を胸いっぱいに吸い込むことで不幸にも――不幸にも目覚めてしまい、助けを求めた。
そして、母性を刺激された彼女は、4発、その体内に収め、もう2発は大切に口内に飲み干した。
げぇぇぇっぷっと彼にそのねっとりした吐息が吐き出される時、彼の意識はとうに失われていた。 - 14二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 09:42:59
- 15二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 09:43:28
NaNじぇいの汚物を持ち出すなって思ったね
- 16二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 09:44:23
ほいだら野獣ママとか飲精スネ夫を投下してやろうかあーん?
- 17二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 09:44:26
たまに見ると笑えるから好きなんだよね
- 18二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 09:46:11
ネカピン…野獣ママを頼む
- 19二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 09:49:05
お望み通り野獣ママを投下だぁ
野獣ママ「ゆうすけ、起きてくれよなぁ〜頼むよぉ〜」
ゆうすけ(あなたですよん)「zzzz」
野獣ママ「お、お前さゆうすけさ、狸寝入りしてんだら?さっさと起きろよ起きろよぉ〜♥︎♥︎♥︎」
ゆうすけ「これは寝言だけどママのミルクを飲まなきゃ起きませーん!それに朝勃ちもしてるからこれも鎮めないとねぇ〜」
野獣ママ「ファッ!?朝っぱらからセクハラとかやっぱ好きなんすねぇ〜」
ゆうすけ「早くしないと学校に遅れちゃうけど言うとおりにしてくんなきゃ一生寝たきりのままなんだよなぁ〜」
野獣ママ「まったく、しょうがねぇなぁ〜ホライグどぉ〜」
ブラジャーのホックを外し、豊かな乳房が弾けるように飛び出す。中身は特濃野獣ミルクがたっぷり詰まっており、ゆうすけは毎朝これを紅茶に入れてから登校しているのだ。
授乳を施そうと、勃起した変色乳首をゆうすけの薄く開かれた口へと当てがう。呼応するように、乳首の先に歯が当たる。
野獣ママ「チンポもシコシコしてやるからなぁ〜♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎」
ゆうすけ「ママーッ!!!!!!!!」
ぬっと伸びた手がシーツの盛り上がりに触れる。ただそれだけで、ゆうすけはほとばしるような叫びとともに射精した。たまげたなぁ。 - 20二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 12:24:43
ヒャハハ
- 21二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 12:26:10
あれっブタゴリラは?
- 22二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 12:27:16
ほとんど興奮しねーよバカヤロー
- 23二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 12:29:11
このレスは削除されています
- 24二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 16:06:46
このレスは削除されています
- 25二次元好きの匿名さん26/05/30(土) 16:07:42
というかこれNaNじぇいであったSSの丸写しなんだよね