皆さま、ごきげんよう~
お立ち寄り頂きありがとうございます。
相変わらず紫耀くん達が日本に帰国したかどうかは定かでありませんが
あ、LAの抗議デモがニュースで取り上げられていましたが、あれは過敏に心配する必要はないかと私は思ってます。
LAはかなり広いですし、ダウンタウン周辺とかその場に行かなければ巻き込まれない話というか。
例えば、仮に渋谷で何らかのデモが行われたとしても、そこだけというか、東京でも他の場所は概ねいつも通りだと思われません?
もちろん安全に帰国して欲しいなあとは思ってますが、、
って、今月紫耀くんはパリには行くんでしょうかー?
そんな風に世界を飛び回る彼らですが、最近はJ-POPの海外進出ってワードもちょこちょこ耳にしますよね。
下記のてけしゅんさんの動画もなかなか興味深いなーと思って見せて頂きました。
動画の元ネタとなってる下記の記事ですが、PCで見ると彼らのかっこいいお写真がトップにバン!とあってかっこいいです
Spotifyさんの賞も受賞してるからインタビューも載ってましたので英語の記事ではありあますが、ご興味あれば覗いてみては?
Spotifyさんと言えば、下記の記事もSNSで紹介されてるのを見かけました。
K-POPみたいに日本の音楽が世界でメジャーになる日がいつかくるんでしょうか?
ずっといろいろ考えてるのが、今日本の音楽でも世界でバズるってるのはまずアニメの主題歌とかシテイポップ系とかが多いなあということ。
アニメの主題歌については、ある意味今はドラマの主題歌よりも話題になったりしますしねー。
Number_iの曲はずっとタイアップなしだけど、そろそろそんなお話きてないんでしょーか?と思ったり
シティポップ系に関してはいろんな要因がありそうですが、レトロブームみたいな流れもありますよねー。
韓国でも80年代の歌謡曲がウケてるってTVで見かけました。
外国人旅行客の皆さんがカラオケで意外とそっち系の曲を歌ったりしてて(これもTVで見た)、アメリカにしてもヨーロッパにしても今の主流はラップとかなんだけどこういう曲達はメロディも良くていいよねー、みたいなことを言ってたり。
上記の記事でもこれからはカントリーソンクとかにも注目とか書かれてましたよねー。
あ、ラップに関しては先日のクレイジージャーニーでAwichさんがラッパーは今起こってることをラップするという意味ではジャーナリストとも似てる、とNYのリアルなストリートを取材してたんだけど、、
確かに本格的なラッパーさんは社会の不条理をラップしたりするイメージもありますよね~。
Number_iもラップしてるけどどこまであの路線を究めようとしてるのかなあとチラッと思ったり。
ま、彼らは別にラッパーになりたいというよりは彼ら独自というか唯一無二の音楽を探求してると思ってるし、彼らがやりたい音楽を楽しく追い求めて欲しいなあとは思うけど
そこまでトリッキーだったり、ゴリゴリじゃなくてもいいから、それこそみんながシンプルに共感できて簡単にカラオケで一緒に歌えるような曲とか、、は仮に作ってもシングルにはしないかな?笑
別に彼らだけに言えることじゃないけど、同じ路線を続けていけばそれがわかりやすいだろうし、何なら「彼ららしい」と言えるようになるのかもしれないけど、
でもその一方でマンネリっぽくなっちゃったり、聴く人を限定してしまい兼ねないリスクもある。
ま、まだ2年目ですからねーそんなこと考える必要もないのかもしれませんが、どんな曲やどんな策が彼らにとって最善なのか、、つい考えてしまうこともあります。
なーんてファンごときが勝手に色々考えたところでどーなるわけでもありませんが
それに今回はその考えをなかなか言語化できなくて、めちゃくちゃフワッと書いてしまい伝わりにくかったらごめんなさいですが。(AIにでもお願いしたらもっとマシになるかな笑)
ま、彼らがどんな音楽を作っていこうとも、それらが出来るだけ沢山の人達に聴いてもらえることを願って応援し続けるのみーというのはいつも変わりませんがー
では今回も最後までお読みいただきありがとうございました。
お天気がイマイチでもハッピーな日々をお過ごしくださいね♪