広島市の福祉事業者が2500万円脱税の疑い 広島国税局が告発 2026/3/26 (最終更新: 2026/3/26) 有料記事 広島国税局は26日、約2500万円を脱税したとして、広島市の障害福祉サービス事業者と同社の元代表取締役を、法人税法と地方法人税法違反の疑いで広島地検に告発したと発表した。 残り181文字(全文:267文字) 続きを読むにはたるポIDの登録が必要です。たるポIDでログインすると無料で続きが読めます。(月5本まで) ・メールアドレスの登録のみでOK・お支払い方法の登録不要 たるポIDに登録して無料で読む ログイン 有料契約を申し込む この記事のジャンル 広島 広島市 トップ 中国地方 広島 広島市の福祉事業者が2500万円脱税の疑い 広島国税局が告発