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Conversation

横田祐美子氏によるハラスメントに私が強い怒りを覚えるのは、それが「初対面」廊下」「突然」「一方的に」行われたという点にあります。これは対等な学術的批判ではありません。相手に準備のない場面で、不意打ちのように評価を突きつける行為だったからです。 発表が行われた「哲学若手研究者フォーラム」では、質問時間が十分に設けられていました。批判があるのであれば、本来はその場で、公開の議論として行うべきでした。にもかかわらず、廊下で突然話しかけ、具体性もなく、一方的に私の研究を否定するような言葉を投げかけたことは、学問的な批判というより、誹謗中傷に近いものだったと受け止めています。 そこには、「自分はあなたを評価する側にいる」という位置取りの誇示が含まれていたように感じました。だからこそ私は、この出来事を単なる不快な会話ではなく、明確なハラスメントとして記憶しています。
Quote
桑原旅人
@KuwaharaTabito
私は横田祐美子氏からハラスメントを受けたことがあります。2016年の哲学若手フォーラムにおいて、専門外であるにもかかわらず、初対面の私に対して、廊下で突然話しかけ、私の研究を否定するようなことを一方的にまくし立てられました。これは私にとって、明確にハラスメントとして受け止めざるをえな x.com/derobement/sta…