沖野眞已
おきの まさみ
最高裁判所
第三小法廷 / 最高裁判所判事
学者出身
関連裁判例(5件 / 全14件)
最高裁令和6(あ)1657
入札談合等関与行為の排除及び防止並びに職員による入札等の公正を害すべき行為の処罰に関する法律違反、公契約関係競売入札妨害被告事件
最高裁判所第三小法廷 2026年4月21日 決定・棄却
最高裁令和6(あ)1479
各廃棄物の処理及び清掃に関する法律違反被告事件
最高裁判所第三小法廷 2026年4月7日 決定・棄却
最高裁令和7(行ヒ)25
行政処分取消請求事件
最高裁判所第三小法廷 2026年3月27日 判決・破棄自判
最高裁令和6(行ヒ)362
保有個人情報不開示決定処分取消請求事件
最高裁判所第三小法廷 2026年2月20日 判決・棄却
最高裁令和5(オ)360
地位確認等請求事件
最高裁判所大法廷 2026年2月18日 判決・破棄自判
口コミ一覧
★☆☆☆☆
匿名・10時間前
特定の宗教団体を敵視する弁護士と日弁連主催のセミナーに同席し、「布教活動は信教の自由侵害」と踏み込んだ発言を行っています。公平中立性に欠けた方だと思います。
★☆☆☆☆
匿名・2日前
宗教ヘイト発言が確認されるなど、信用できない裁判官。
このような裁判官が最高裁の判事になれるという事実は日本にとっても危機的状況と言えます。
★☆☆☆☆
匿名・3日前
期待されている方々がいらっしゃいますが、既に違法性の高い特別抗告を法令違反と言葉をすり替え三行半で却下しております。
今まで通りの事務総局の犬ですよ。
★☆☆☆☆
匿名・3日前
家庭連合を追い詰め、信教の自由を奪う岸田、石破、高市政権。
この判事が上記に仲間入りするのか要注目です。
★☆☆☆☆
tomo・5日前
家庭連合裁判に関わるのは、沖野眞巳判事は、過去に特定の宗教団体を敵視する弁護士らと日弁連主催のセミナーに同席し、「布教活動は信教の自由侵害」などと踏み込んだ発言を行っていた経緯があります。このような強い先入観や偏見を持つ人物が、該当団体に関する重要な裁判で公正公平中立な判断を下せるとは到底思えません。近代司法の原則である「外観上の公正性」を著しく欠いており、適材とは言えません。
★☆☆☆☆
匿名・5日前
左派の弁護士。 あの全国弁連とも関係あるみたいだし。 とにかくとんでもない人です。
★☆☆☆☆
テミスの不確かな法廷・6日前
旧統一教会の解散命令が最高裁まで争われることを予め想定して、解散命令を下すよう石破内閣によって任命された思われる反統一教会判事。
公平性公正性を堂々と無視した、まさに「絶望の司法」の象徴。
★☆☆☆☆
テミスの不確かな法廷・6日前
旧統一教会の解散命令が最高裁まで争われることを予め想定して、解散命令を下すよう石破内閣によって任命されたと思われる判事。
まさに「絶望の司法」の象徴。
★☆☆☆☆
匿名・6日前
反統一教会の全国弁連に同調する異常な判事
★☆☆☆☆
匿名・6日前
国際法にも憲法にも抵触する統一教会への宗教弾圧を正当化するような発言をしていた事をコメントで知りました。
もし、本当なら法曹失格だと思います。
★☆☆☆☆
鈴木・6日前
旧統一教会の解散命令に対する特別抗告を担当する最高裁の沖野眞巳判事は、過去に全国弁連系のセミナーの講師を務め、この教団の教義を伝えること自体が違法だと発言していていました。沖野判事はそれを隠したまま、この事案を担当していました。
信教の自由を無視するこの発言も問題ですし、このような考え方を持った上で、この裁判に臨むのは問題があります。
この裁判を引き受けてはならない立場なのではと思います。
★☆☆☆☆
匿名・6日前
第34回日弁連夏期消費者セミナーで、ある宗教は伝道するこ自体が違法と宗教の自由を踏み躙る発言をしていた。
★★☆☆☆
匿名・18日前
「期待します」「期待を込めて」との評価が複数見受けられる。
しかし、裁判官としてどのようなことをしたか、についてコメントする場であり、
「期待」で5を付けるのはどうかと思う。
最高裁裁判官としてした仕事に対しての評価は厳しいものが多く、
期待より下回っているとの印象。
★★★★★
匿名・18日前
2024/05/09の参議院法務委員会の参考人質疑のときから注目しています。
いまの腐敗した司法を変えてくれるかもしれないと期待しています。
★☆☆☆☆
匿名・18日前
裁判長を担当された事件で、
「第三小法廷は決定で、上告理由にあたる憲法違反などがない、とだけ判断した。」とのニュースが出ていますね。
もし、法令違反があったらどうするのでしょうか?
三行半で棄却する最高裁の慣習はやはりおかしい、と気づき、短くても個別理由を記してくれる裁判官になってくれることを期待していましたが、そうはなっていないようで残念です。
★☆☆☆☆
匿名・19日前
この人は連れ去りの可能性や適切な監護者を判断する人ではなく、証拠を精査せずに既存通りの三行半を判決するだけの一員になりましたよ。
★★★★★
匿名・19日前
夫に子供を連れ去られた母親です。家裁は現状維持の法則を適応し、その後夫の一存で子供と会えなくなりました。履行勧告は束になるほど出しましたが、全く守られません。なぜ法を守るものが苦しみ、守らないものが自由を謳歌できるのでしょうか。私は仕事を失い、私の母は精神的に病んで睡眠薬が必要な体になりました。しかし、一番の被害者は子供です。ママに会いたいと泣く子供の声を聞いてもなお、裁判官は子供の心を守ってはくれませんでした。 どうか、法が正常に運用される仕組みを構築してください。私も当事者として、やれることをやります。最高裁の職責を果たしてください。沖野さんを信じています。よろしくお願いします。
★★★★★
匿名・25日前
共同親権共同養育に理解ある裁判官という評判なので、期待を込めて5にしました。 宇賀克也が抜けて沖野裁判官が入ったのはとても大きなことだと思います
★☆☆☆☆
匿名・1ヶ月前
日本の最高裁判所が、いかに「客観的証拠」を見ず、下級審の不正を事実上放置するだけの事なかれ主義の機関に成り下がっているか。その絶望的な実態を告発します。
1. 事の経緯(下級審での証拠無視)
本件は婚姻費用の算定事件です。私は家裁および高裁において、自らの収入を証明する絶対的な客観証拠として、公的機関が発行した「課税証明書」と私が役員をする法人の国税庁調査結果の「是認通知」を提出しました。
しかし下級審の裁判官たちは、この国の公文書を完全に黙殺。明確な根拠もないまま相手方の主張に乗り、相手方が主張する額以上の額「推計」で押し付け、私の収入を4.6倍にも跳ね上げ、私の手取り全額に匹敵する物理的に支払い不可能な決定を下しました。証拠裁判主義を根底から覆す、裁判官の「自由心証」という名の独裁です。
2. 最高裁(沖野眞已裁判長ら)の無責任な対応
この明らかな証拠無視と司法の暴走を正すため、最後の希望として最高裁第三小法廷(沖野眞已裁判長ら5名)へ特別抗告を行いました。
しかし、令和8年4月24日に下された決定は、「その実質は単なる法令違反を主張するものであって、特別抗告の事由(憲法違反等)に該当しない」という、中身を一切見ていないテンプレの紙切れ一枚による棄却でした。
3. 最高裁は下級審の「不正追認機関」に過ぎない
最高裁のこの決定は、「下級審の裁判官がどれほど客観的証拠(公文書)を無視しようが、出鱈目な計算で一人の人間の生活を破綻させようが、憲法の条文違反と書いていない限り我々の管轄外だ」と門前払いをしたに過ぎません。
彼らは記録の中にある「課税証明書」の数字、国税庁の「是認通知」、法人会計簿など見ていません。真実に寄り添い、国民の権利を守る気など微塵もなく、ただベルトコンベア式に事件を処理し、下級審のデタラメな判断を「合法」として追認しているだけです。
4. 結論
最高裁判所の裁判官(沖野眞已氏ら)には、司法の最後の砦としての矜持はありません。客観的な公文書を握り潰され、下級審の暴走によって人生を破壊されそうになっても、最高裁は絶対に助けてくれません。これから最高裁に抗告しようとしている方は、この裁判所が「ただ書類の体裁だけを見て門前払いするだけの冷酷な機関」「不正を続ける腐った人間が集まる機関」であることを覚悟しておくべきです。
★☆☆☆☆
匿名・1ヶ月前
LPガスの設備貸与契約書を無効とした判決は最悪だと思う。