東野篤子 Atsuko Higashino

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東野篤子 Atsuko Higashino
@AtsukoHigashino
発信内容は個人の見解であり、所属先を代表しません。EUの対外政策を中心に研究。いいねRTは同意を意味しません。AmazonAffiliateも呟きます。

東野篤子 Atsuko Higashino’s posts

SPY×FAMILYの英語版を本屋で見かけて買ってみたのですが、読んだ下の子が「『アーニャ、だいじょぶます』が英語版ではごく普通の'I'm OK'となってしまう。『ちち、はは』という可愛すぎる呼び方もPapaとMamaだ。つまり英語でSPY×FAMILYを読む人には、アーニャの可愛さが半分も伝わらない、→
子供たちはバターの香り豊かなロールパンも、厚切りロースハムも、食べやすいミニモッツァレラも大好きなので、二人の好きなものをどっさり入れたロールパンサンドを今日のお昼に作った…つもりだったのに、なぜだかくちびるから歯ぐきと歯が出ているオバケみたいなサンドイッチになってしまいました…
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ゼレンスキー大統領演説 要旨(走り書き) ・日本への支援の感謝 ・日本はアジアのリーダー。早い段階で連帯を表明してくれた ・チェルノブイリに長めに言及(「放射能事故があった場所が戦場に」)。またザボリージャなどの他の原発にも言及 ・化学兵器使用の恐れ(シリアにはっきり言及)
しばらく料理は楽するぞ!と決め、話題の無水カレーを寸胴鍋いっぱい作ってみました。 「ククク…子供らよ母は忙しいのだ、同じカレーを3日間食らうがいい」とほくそ笑んでいたのに、トマト風味のカレーが美味しすぎたそうで、作って24時間以内に全てきれいになくなり…
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あのー、複数の研究者にガンガン声かけてみんなの予定だけ押さえたあと、出演者を一人に絞って残り全員キャンセルする番組さん、ばれてますからね・・・ 我々のネットワーク、そこそこ分厚いので・・・(でもばれても別にいいと思っていそう)
ウクライナに降伏を迫る芸能人と在日ウクライナ人を議論させる企画、もう本当にそろそろやめてはいかがでしょうか。 降伏後にはもっと残忍な状況が待っていることを彼らは恐れているのに、そこに思い至らない人の説教をウクライナ人に聞かせて何の役に立つのでしょう。
ガチなパン党で、昨年夏は某パン屋さんに「いつも美味しいパンをありがとうございます。ここのメロンパンとクリームパンと黒豆パンが大好きです」とファンレターまで書き送った下の子。 先程「ママ、話がある」と深刻な顔をしてやってきたと思ったら、「実は最近、パンよりご飯に惹かれる…」と告白。
全世界に屈辱的な姿を晒されたゼレンスキーを見て喜びはしゃぐ人々を見ても、もはや何の驚きもないのですが、同じ立場に立たされた時に、日本だったら、いやあなただったら、一体どれだけうまく立ち廻れたというのか。
英国王室ですら、ゼレンスキーの服装にケチをつけたりはしない、昨年ゼレンスキーと会ったチャールズ国王もこの通り、敬意を持ってゼレンスキーを暖かく迎えている…という指摘。 服装なんかどうでもいい、というつもりは全くありませんが、ホワイトハウスの一部の方々や政権寄りの記者が→
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Chris D. Jackson
@ChrisDJackson
📸 No one follows more etiquette rules than the Royal Family—but notice how King Charles didn’t make any smart-ass or demeaning comments about Zelensky’s attire today. Why? Because respect isn’t about clothes—it’s about character. And that’s something money can’t buy.
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私の中傷を長期間にわたって書き続け、さらに私への数々の中傷に積極的に加担してきたアカウントとの裁判に勝訴しました。 さらに、私のことを「日本のナチス」「戦争犯罪人」と書き続けた別のアカウントとの間で和解が成立し、賠償金をお支払いいただくことになりました。
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→それなのに本屋の入り口にはSPY×FAMILYがずらっと並んでいるということは、アーニャのしゃべりが別に可愛く翻訳されていなくても、オーストラリアの人々にはそれ以外の要素でウケているということなのか…」と妙に考え込んでいました。
ゼレンスキー大統領のスピーチライターを探せ!という盛り上がり。 演説が高く評価されたことの裏返しであり、悪いことではないのでしょうけど、誰か一人(あるいはごく少数)の仕事と見なすのが適切かどうか。 ポイントは「同大統領は優秀な専門家集団を抱え、人の話をよく聞く」ことではないかと。
高市さんを「現地妻」と書いている元政治家の方を見た後に、今度は「狂人キャラ」と書いている作家さんを目撃して呆然としています。「高井さんをどれだけ貶めるかコンテスト」じゃないんですよ。 嫌いな人間にだったら、なにを書いても許されるわけではありません。政治家は政策で判断しませんか?
日本を去る前に一言。 あなたの気に入らない人間の容姿をどんなに嘲笑ったところで、それはあなたの人生を全く好転させるものではありません。 誰にとっても人生はままならないものですが、少しでも良い方向に持っていく努力をしたいものです。人を貶めて僅かながらの達成感を得る人生を続けないで。
溺死した方々のご遺体が流れていく状況だが、ロシア支配地域での救出活動はほぼ不可能で、救出を試みるウクライナ側に対しロシア側が攻撃を仕掛ける、とゼレンスキー大統領。 そういえばロシアの「特別軍事作戦」の目的の一つは、ロシア系住民の保護ではなかったでしょうか?
是非とも読んでいただきたい記事(しかも無料)。 ロシアによる侵略の結果、ウクライナは世界最大の地雷原を持つ国となってしまったのですが、 その地雷で汚染されてしまった場所をむしろハチミツの生産地にしてしまう…という、ウクライナのクリエイティブすぎるプロジェクトです。
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朝日新聞国際報道部
@asahi_kokusai
「地雷原のハチミツ」に思い込めて ウクライナがプロジェクト asahi.com/articles/ASSDZ 地雷原をハチミツの生産場所に――。そんなプロジェクトが、ロシアによる侵攻を受けているウクライナで進んでいる。
30年ほど前に「知り合い」程度の男性に突然呼び出されて、 「自分はイケメンではないので美人と結婚するつもりはない。美人じゃない結婚相手を探してた。だから東野さん結婚してください」と詰め寄られて必死に逃げ帰ったの、今でも軽くトラウマですw (ファントム関係ないですね、ごめんなさい🙏)
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ひより
@agmcro
オペラ座の怪人を見返してて思うんだけど、ファントムて自分の顔が生まれつき醜いせいで誰からも愛されない的に嘆いてて、なら自分を上回るほど壊滅的にブサイクな女性に交際を申し込めばいいのに、自分のほうは美少女のクリスティーヌと結ばれたがっており、お前そういうとこやぞ…という気持ちになる
「プーチンは白黒つけない可能性がある。停戦する意思はないのでは。ずーっと戦争を続け、ウクライナを西側のお荷物にするのでは」という小泉先生の見解にお二人も大筋同意。 これ、一番恐ろしいシナリオであると共に、「落としどころ」と言う言葉がいかに空虚であることかを痛感させます #primenews
甲子園の余波で「慶應腹立つ」の声を聞くのですが、ごく地味な家庭出身で田舎からヘトヘトになって日吉と三田に通学し、在学中も卒業後も地味すぎて誰の記憶にも残らず、間違ってTVに出たら「あんな人いたっけ?」と同級生に一斉に首を傾げられた私みたいのも慶應なので、皆さん溜飲を下げて頂ければ…
非常に練られたスピーチ。 ロシアに対する一層の経済圧力は要請したものの、あえて具体的な方策には踏み込んでいませんし、言及のしかたもマイルド。 国連をはじめとした国際機関がこの危機を前に機能不全状態にあること、その改革で日本の力を借りたいという部分も、よく考えられているかと。
この戦争に伴いウクライナから帰国され、Twitterを通じてウクライナの情報を多く私達に伝えて下さっていたEpikaさん。私もフォローし多くを学ばせていただいていましたが、信じがたいレベルの酷い暴言等に耐えかねてアカウントを消してしまわれた様子です。私は何もしてあげることが出来ませんでした。
「戦争のときだけ元気」との皮肉を業界から(も)ぶつけられる今日この頃ですが、当方からすれば、「EU・ウクライナ関係も東方パートナーシップ政策も、今後の欧州秩序にとって極めて大事」とどれだけ主張して何本論文を書いても、戦争が始まるまで誰も見向きもしてくれなかったという理解なんですが…
私もぼちぼち還暦間近な人間ですが、ここまで歳を取って発揮する「女性の媚び」など何の役に立たないことをよく知ってるから(むしろ逆効果)、使う気にすらなりませんよね。 この方のおっしゃる通り、そんなの本人が一番わかってるのでは。
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笑顔で決めろ
@Smilebomber461
もう華が終わった女として言うが、50代60代の仕事してきたキャリア女が、いまさら女として媚びへつらって得られるものなんて大してないことは本人が一番よくわかっとる その場のノリに合わせて陽気に振る舞うことの重要性は身に沁みてるけどな
「今でも、ゼレンスキーが独裁者だと思っていますか?」という質問に対し、 「そんなこと言ったかな? 私がそんなこと言っただなんて信じられない。 はい次の質問」。 と、トランプ大統領。
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Ostap Yarysh
@OstapYarysh
Reporter: Do you still think Mr. Zelenskyy is a dictator? Donald Trump: Did I say that? I can’t believe I said that. Next question.
『すぐわかる地政学』とか『サクッとわかる地政学』のような地政学ものの薄い新書をパパっと短期間で書いちゃって下さい!という依頼を頻繁にいただくのですが、全てお断りしています。 国際政治学者なら、地政学の本なんてちょいちょいで書けるだろうと思われているのかもしれませんが、大間違い。
ウクライナ防衛省による、これまでの日本の支援に感謝するメッセージ。 これまで日本がウクライナに対してどのような支援をしてきたか、今一つ把握していない方もおられるのではないでしょうか。その意味でこのビデオは、我々自身が行ってきた支援内容の一部を把握するためにも有用です。
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Defense of Ukraine
@DefenceU
Thank you Japan! For the warmth of our homes in wintertime, for the protection of our soldiers, for your assistance in clearing mines from Ukrainian land. Eight thousand kilometers, as it turns out, is a distance easily bridged between caring hearts. Ukrainians are lucky to have
ここ何日も、寝て起きると状況が劇的に変化しているため、おちおち寝ていられません。 さっきなんて少しうとうとして目が覚めたら、ロシア安全保障専門家のアカウント名が丸の内OLになっていました。本当に油断も隙もない・・・
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なんと、こんな論文まであるのですね。ご教示ありがとうございます。ただ(間違っているかも知れませんが)「ちっちゃい子っぽいかわいさ」は伝わっても、「小学校で子供達がアーニャ言葉で喋る」というような独特な受け止められ方とはまた異なるような気もします。
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ふぉっくすとろっと641🚀❤️‍🔥🪐🔭☀🌟
@yukimohumohumo1
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意外と気を使った翻訳がされているようです honyakukenkyu.sakura.ne.jp/shotai_vol23/N
仲良くしてもらっているヨーロッパ出身の中国研究者とお会いして、お話を伺っていたのですが、 このたびのUSAIDの新興諸国向け支援停止を、中国はこの上ない好機と捉え、グローバルサウス諸国を対象に、対象国によっては米国のこれまでの支援とほぼ同規模の支援額をすでに振り向け始めているとのこと。
午前中、小泉先生が司会するオンライン会議に出ていたのですが、会議冒頭で「猫氏が画面に乱入する可能性」について小泉先生から注意喚起があり、数十名の出席者が一斉にほっこりの渦に包まれたものの、最後まで猫氏の乱入はなく、会議はそこはかとない寂しさを漂わせながら終了したのでした…
ウクライナの反転攻勢に対して「ロシアを追い詰めすぎてはならない」という若干言い古されたコメントに益々頻繁に遭遇するようになっていますが、どうしても引っかかります。 批判覚悟で申し上げるなら、「これ以上戦えない」と判断する状況まで追い詰められなければ、ロシアは戦争をやめないのでは。
お気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、NHKさんは「人道回廊」と言う言葉を使わないんですよね。「避難ルート」と言っています。 しかし、私が解説の時に「人道回廊」と言う言葉を使うぶんには全く構わない、と言っていただいていたので、私自身は使っていました。
「ずいぶん悲観的なタイトルだな、いったい著者はだれ?」と思って読んだら、なんと私のインタビューじゃないですか。 ウクライナが困難な選択を迫られ、苦境に立たされているのは事実ですが、本文では「分裂が秒読み」とも「最悪のシナリオが迫る」とも書いておりません…
どんなに中傷されても嘲笑されても、 「G7は大事。 日本はG7の一員で、しかも今年の議長国。 ロシアの侵略を見て見ぬふりをしたり、『自国の利益のために』制裁逃れに加担出来る立場にはそもそもない。いい加減腹をくくりましょう」 と言い続けてきてよかったし、これからも言い続けます。
【大事なお願い】 かつて私と同じ職場で働き、現在は定年退職された著名なロシア研究の先生を、つくば市内で無断で撮影し、その画像をSNSで拡散していたアカウントがあったことをついさきほど知りました。 現在は削除されたようですが、すでにスクショがとられているため、先生の自家用車と思わ→
今回の危機に関して「NATOに入りたいだなんてウクライナがわがまま」とか、「ロシアとウクライナどっちもどっち」等の乱暴な議論はさすがに減りつつあると感じているのですが、それでも肝心の知識がスポッと抜けていることも少なくなくて、今でも時々「NATOはいつ経済制裁するんですか」とか聞かれます
「平和の公式」への理解を求める被侵略国の大統領に「なぜ和平の話をしないのか」と聞くのも、分刻みのスケジュールの中で時間を延長して会見した総理に「逃げるんですか」と浴びせかけるのも論外ですが、そういう記者さん達への異論や違和感を表明する人も増えてきたという点はポジティブな変化では。