ROLES(東大先端研創発戦略研究オープンラボ)
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ROLES(東大先端研創発戦略研究オープンラボ)
@roles_hq
東京大学先端科学技術研究センター(RCAST)のシンクタンク、創発戦略研究オープンラボ(ROLES)の公式サイトです。 ROLES is a think-tank focusing on international relations based at the University of Tokyo's RCAST.
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ROLES REPORT No.30 が公開されました。東大先端研ROLESと笹川平和財団の共同研究の成果になります。
秋山信将、小原凡司、小泉悠、村野将「衛星画像を用いた中国の戦略核戦力増強の現状に関する分析」
ロシアによるウクライナ侵略から2年半。これまで日本が取り組んできたウクライナ支援の実態と、今後の課題について考察した、東野篤子・筑波大学教授の論考です。
東野篤子「日本のウクライナ支援の実態とその課題」(ROLES Commentary No.35)...|ROLES
ロシアがウクライナに向けて、中距離弾道ミサイルを発射しました。小泉准教授()が、村野将()ハドソン研究所研究員に今回の出来事についてインタビューしました。
ロシアによるウクライナへの中距離弾道ミサイル攻撃:欧州とアジアへの影響
ROLESCast #012 ハマスによる越境攻撃とイスラエル情勢:現状と展望
緊迫するイスラエルと中東情勢が国際関係や日本に及ぼし得る影響について、東大先端研ROLESの池内恵教授()と松田拓也特任研究員( )が語ります。
戦争の体験を映像化する時、アニメーションだからこそできる表現があります。日本とソ連のアニメーション作品において戦争がどのように描かれているか比較しながら専門家が語るイベントを、1月11日(土)夕方にSHIBUYA QWS で開催します。roles.rcast.u-tokyo.ac.jp/event/20250111
今年2月24日、ウクライナへの軍事侵攻からちょうど2年目に開催されたウェビナー「ウクライナ軍事侵攻の行方ー「西川の論理」から」の動画が公開されました。
登壇者(敬称略): 岩間陽子、 東野篤子、鶴岡路人、合六強、細谷雄一(司会)
開催まであと1週間となりました。
細谷雄一()
岩間陽子()
東野篤子()
鶴岡路人()
合六強()
以上のメンバーでウクライナ軍事侵攻の行方について議論します。詳細は下記HPをご参照ください。 roles.rcast.u-tokyo.ac.jp/event/20240224
昨年11月に亡くなったキッシンジャーの追悼特集を開始しました。
遠藤乾・東大教授()「キッシンジャー、死してなお」
石本凌也 "Henry Kissinger and Japan: Focusing on the Nixon-Ford Administration Years"
2月14日(水)14:00-16:00の日程で、島根大学松江キャンパスにて、国際シンポジウム「なぜ、そして如何にして、神の「数」が問題なのか?:一神教—多神教の二分法を超えて」を開催いたします。
詳細はHPもご参照ください。
roles.rcast.u-tokyo.ac.jp/event/20240214
「イスラエル・ハマス戦争1ヶ月 外交と国際関係に与える影響」緊迫するイスラエル情勢がウクライナ戦争など広く国際関係に与え得る影響を東大先端研ROLESの池内恵教授()小泉悠専任講師()と松田拓也特任研究員()が語ります。
7月25日(金)、チェコ共和国のペトル・パヴェル大統領の公開講演会を開催致します。リンク先より詳細をご確認のうえ参加登録下さい。
roles.rcast.u-tokyo.ac.jp/event/20250725
新領域セキュリティの諸課題に関する分科会(座長:小泉悠 )がまとめた「国家安全保障戦略改訂に向けた提言」が、10月31日に公開されました。
提言の内容は、こちらのページよりダウンロードをお願いします。
roles.rcast.u-tokyo.ac.jp/publication/20
エストニアのタリンを訪問した東大先端研ROLESが、2月20日国際防衛安全保障センター(ICDS)と共に開催した政策対話について、先方のウェブサイトに概要が掲載されています。
ICDS-ROLES Expert Dialogue: Russia’s Aggression against Ukraine and Its Global Impact
ROLES Review Vo.5が公開されました。
北朝鮮の強靭さはいかなる要因によってもたらされているのか。本論文集は、北朝鮮が持つ「国際ネットワーク」に着目し、第一級の研究者たちがその実態を分析しています。
ROLES Review Vol.5『North Korea’s Global Actives』|ROLES roles.rcast.u-tokyo.ac.jp/publication/20
ロシアによるウクライナへの軍事侵攻開始から3年となる2月24日、細谷雄一、岩間陽子、東野篤子、鶴岡路人、合六強の各氏が集い、戦争の行方、和平の可能性について議論するウェビナーを開催致します。下記のリンク先より詳細をご確認のうえ、参加登録下さい。
roles.rcast.u-tokyo.ac.jp/event/20250224
大統領選挙で揺れる2024年のアメリカ。『ルポ トランプ王国』で知られる、金成記者がアメリカの現在を綴ります。
金成隆一「トランプ王国」あれから8年 ラストベルト再訪の旅 第1部 揺れ続けるペンシルベニア州...|ROLES
2月24日に開催したウェビナー「ロシア=ウクライナ戦争の和平は可能か」の動画をROLESのYouTubeチャンネルで公開しました。是非ご覧下さい。
3月8日(金)の10時より、研究報告会議「北朝鮮のグローバル展開 ーロシア・アジア・アフリカー」を開催いたします。
詳細・登録は下記HPをご覧ください。
roles.rcast.u-tokyo.ac.jp/event/20240308
「自由民主主義秩序を支える情報プラットフォームの構築」事業・世論調査プロジェクトの成果を公表し、その学術的価値と社会的意義を検討するイベントを開催致します。下記リンク先から詳細をご確認のうえ、是非参加登録下さい。
roles.rcast.u-tokyo.ac.jp/event/20250225
今週月曜(9月12日)午後に開催された公開ウェビナー「ウクライナにおける戦争からの教訓 サイバーなどでの各国の動き」の動画がYouTubeにアップロードされました。
youtu.be/uLnJgf-4bxs
11月8日(水)14:00-16:30に、シンポジウム「ロシアによるウクライナ侵略と『ヨーロッパの東』」を開催いたします。 みなさまのご参加をお待ちしております。参加登録方法など詳細は下記HPをご覧ください。
roles.rcast.u-tokyo.ac.jp/event/20231108
憲法九条の起源について論じた、杉谷先生の論文です。幣原説に対して、もう一方の当事者であるマッカーサー元帥の言説などをもとに反証をおこなっています。
杉谷直哉「“平和主義者” ダグラス・マッカーサーの実像-憲法第九条の父をめぐる言説史-」|ROLES
ボスニア・ヘルツェゴビナでは対立する3民族がそれぞれ大学を持ち、相互の研究交流は非常に稀ですが、セルビア人系のバニャルカ大学とボシュニャク人が中心のサラエボ大学の研究協力がROLESのプロジェクトを介して実現しそうです。
【ウェビナー登壇者追加のご案内】
昨日告知を開始しました2月24日開催のウェビナーにつきまして、小泉悠・東京大学先端科学技術研究センター准教授の登壇も決定致しました。リンク先より詳細をご確認のうえ、是非、参加登録下さい。
roles.rcast.u-tokyo.ac.jp/event/20250224
【出版】衛星画像分析プロジェクトから2本の成果物がリリースされました。中千島におけるロシア軍の施設建設を明らかにした小泉悠特任助教の成果物と、北朝鮮の地下ミサイル部品工場を新たに発見した宮本悟・聖学院大学教授の成果物です。
米国大統領選挙の結果が判明しつつあります。焦点の一つとなったペンシルベニア州について、朝日新聞の金成隆一記者がROLESに寄稿された記事もご参照ください。
金成隆一「トランプ王国」あれから8年 ラストベルト再訪の旅 第1部 揺れ続けるペンシルベニア州|ROLES
2024年2月24日(土)14:00-16:00の日程で、ウェビナー「ウクライナ軍事侵攻の行方―『西側の論理』から」を開催いたします。
細谷雄一・慶應義塾大学教授の司会のもと、欧州の外交・安全保障専門家が現状と今後の展望について議論します。
詳細は下記HPをご参照ください。
roles.rcast.u-tokyo.ac.jp/event/20240224