ROLES(東大先端研創発戦略研究オープンラボ)

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東京大学先端科学技術研究センター(RCAST)のシンクタンク、創発戦略研究オープンラボ(ROLES)の公式サイトです。 ROLES is a think-tank focusing on international relations based at the University of Tokyo's RCAST.

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ロシアのウクライナ侵攻の現状と展望について、小泉悠専任講師と山口亮特任助教が語り合いました
ロシアによるウクライナ侵略から2年半。これまで日本が取り組んできたウクライナ支援の実態と、今後の課題について考察した、東野篤子・筑波大学教授の論考です。 東野篤子「日本のウクライナ支援の実態とその課題」(ROLES Commentary No.35)...|ROLES
ロシアがウクライナに向けて、中距離弾道ミサイルを発射しました。小泉准教授()が、村野将()ハドソン研究所研究員に今回の出来事についてインタビューしました。 ロシアによるウクライナへの中距離弾道ミサイル攻撃:欧州とアジアへの影響
ROLESCast #012 ハマスによる越境攻撃とイスラエル情勢:現状と展望 緊迫するイスラエルと中東情勢が国際関係や日本に及ぼし得る影響について、東大先端研ROLESの池内恵教授()と松田拓也特任研究員( )が語ります。
今年2月24日、ウクライナへの軍事侵攻からちょうど2年目に開催されたウェビナー「ウクライナ軍事侵攻の行方ー「西川の論理」から」の動画が公開されました。 登壇者(敬称略): 岩間陽子、 東野篤子、鶴岡路人、合六強、細谷雄一(司会)
「イスラエル・ハマス戦争1ヶ月 外交と国際関係に与える影響」緊迫するイスラエル情勢がウクライナ戦争など広く国際関係に与え得る影響を東大先端研ROLESの池内恵教授()小泉悠専任講師()と松田拓也特任研究員()が語ります。
ROLESCast #011「アゼルバイジャンの『対テロ作戦』− 紛争の背景と今後」 小泉 悠(東大先端研専任講師 ) 田中 祐真(東大先端研特任研究員) 山口 亮(東大先端研特任助教
エストニアのタリンを訪問した東大先端研ROLESが、2月20日国際防衛安全保障センター(ICDS)と共に開催した政策対話について、先方のウェブサイトに概要が掲載されています。 ICDS-ROLES Expert Dialogue: Russia’s Aggression against Ukraine and Its Global Impact
ロシアによるウクライナへの軍事侵攻開始から3年となる2月24日、細谷雄一、岩間陽子、東野篤子、鶴岡路人、合六強の各氏が集い、戦争の行方、和平の可能性について議論するウェビナーを開催致します。下記のリンク先より詳細をご確認のうえ、参加登録下さい。 roles.rcast.u-tokyo.ac.jp/event/20250224
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2月24日に開催したウェビナー「ロシア=ウクライナ戦争の和平は可能か」の動画をROLESのYouTubeチャンネルで公開しました。是非ご覧下さい。
憲法九条の起源について論じた、杉谷先生の論文です。幣原説に対して、もう一方の当事者であるマッカーサー元帥の言説などをもとに反証をおこなっています。 杉谷直哉「“平和主義者” ダグラス・マッカーサーの実像-憲法第九条の父をめぐる言説史-」|ROLES
ROLESCast #010 「金正恩の訪露と朝露関係 −「戦略・戦術的協力強化」の現状と展望」 小泉 悠(東大先端研専任講師 ) 山口 亮(東大先端研特任助教
米国大統領選挙の結果が判明しつつあります。焦点の一つとなったペンシルベニア州について、朝日新聞の金成隆一記者がROLESに寄稿された記事もご参照ください。 金成隆一「トランプ王国」あれから8年 ラストベルト再訪の旅 第1部 揺れ続けるペンシルベニア州|ROLES
2024年2月24日(土)14:00-16:00の日程で、ウェビナー「ウクライナ軍事侵攻の行方―『西側の論理』から」を開催いたします。 細谷雄一・慶應義塾大学教授の司会のもと、欧州の外交・安全保障専門家が現状と今後の展望について議論します。 詳細は下記HPをご参照ください。 roles.rcast.u-tokyo.ac.jp/event/20240224