調べてみました!
あの超絶人気ライターであるヨッピーさんが支持・支援(カンパ)をしていた堀口英利さん(28歳KCL学生、先日ストーカー規制法違反で逮捕)が
複数の被害者に行ったとされる行為についてのざっくりとした一覧になります。興味のある方は参考にしてみて下さいね!
・被害者A(当時の大学の同級生、以下A)に対し、「ストーカーまたはそれに類する行為」(裁判所認定)とされる、付き纏い行為を繰り返していた。
→どこからから知った情報でAらの行く先に先回りし偶然を装い接近する行為から、スタバカードを悪用して位置情報を取得するなど
・Aに対する行為は最終的に警察沙汰になったが、当時は「学生同士のトラブル」として警告程度で済ます。
→何らかの事象により怪我人が発生した、という被害者の証言あり
・堀口さんによるストーカーまたはそれに類する行為からAを守ろうとした被害者B、被害者Cら、
複数の同級生や上級生(最低でも数十人以上)の個人情報や中傷記事が掲載された名誉毀損サイトが堀口さんによって作成される。
→個人情報が無許可で記載された被害者も含めるのであれば、最終的な被害者は3桁近くにも上る
→尚堀口さんは「(同大学の)学生なら誰でも知り得た情報を掲載しているだけなのだから法的には全く問題ない」と主張
・名誉毀損サイト内ではA~Cだけでなく、被害者D、被害者Eらが「竿姉妹」「複数の異性と性的な交流がある」などといった、事実無根の事実摘示が為されていた。
→また、A~Cらの実家の住所が分かる様な匂わせの記述が記載されていた
→同時期に、B・Cの自宅や実家に対し宅配物(出前や請求資料等)が送りつけられる被害が「何者か」の手によって発生していた
・名誉毀損サイトに対しB・Cらは裁判を通じサイト削除の仮処分を得て削除させるが、直後に海外の防弾サーバーにコピーサイトが作成された。
→なお堀口さんは「私でが無く有志である管理人氏が作成したので私は無関係」と主張(なお、後の裁判で裁判官によって否定される)
→仮処分の時点で約100万近くの裁判費用がかかり、費用の問題で当時の追及を断念する
→堀口さんの実家にも内容証明を送るなどしたが、全て無視される
→堀口さんが「文句があるならば留学先の住所(イギリス)で裁判を起こしてみろよ」とB、Cらを挑発していた
・大学を退学後、ミスコン関係者として活動していた堀口さんは、被害者F(ミスコン優勝者、以下F)がアップした動画に対し、
「マナーがなっていない」「育ちが悪い」などとリプを送り、Fからブロックされた事に激怒し、Fの交友関係や個人情報を調べ、揶揄するツイートを行う。
→なお、堀口さんは当該件で批判された事について「差別主義者にリンチされた」と主張
・Fの大学(関西)に新幹線で趣き、大学内で学生らに対しFの件や個人情報を聞いて回り、内容を記事としてアップする
→なおこの件で更に批判を浴びた堀口さんはネットリンチを受けたとして自◯未遂(自称)を図る
・堀口さんが「友人以上恋人未満」と主張していた被害者N(同級生)は、この頃「お店にしつこい常連客がいて大変困っている」と友人に相談している事案が発生している
→同時期、堀口さんは「行きつけの美容院に月1以上通っていたが、ある時を境に男性客の利用を断られる様になった」と愚痴を零していた
・当時の被害者B・Cらから再び裁判を起こされ、名誉毀損サイト削除、削除までにかかった間接強制金数百万、名誉毀損の賠償として約100万円の判決が下される
→程なくして、B・Cを名乗る「何者か」(堀口さんはB・C本人と主張)によって、堀口さんを中傷するブログが複数作成される
→作成直後に5ch等にブログのURLが貼られ、その直後に堀口さんも内容を確認し、B・Cらを相手取って十数件の裁判を提訴
→上記裁判の一部には、堀口さんと一心同体の活動を行っている神原元弁護士も代理人弁護士として参加している
→上記中傷ブログにはB・Cの個人情報が「何故か」登録されており、堀口さんは一回目の開示請求でそれらを取得
→同ブログに対し堀口さんは「次はより証拠となる情報が取得出来る」と公式LINEで予告後、二回目の開示請求を行い、
追加で登録されたB・Cの個人情報が取得される(これにより堀口さんが「B・Cこそが中傷ブログの作成者である」と主張している)
→中傷ブログはVPNによって開設・記事投稿されており、B・Cは「身に覚えが無く、VPNか何かでは無いか」と主張した事に対し
「一般人が知り得ないVPNという技術の使用を示唆したのは犯人である証拠である」と主張(なお、過去に堀口さんは「私はVPNを使っているので開示しても意味がありませんよ?」と主張していた)
→裁判が提訴された後、複数の匿名掲示板(はてな匿名ダイアリー含む)に対し、「何者か」によってB・Cの個人情報が晒される、B・Cを中傷する内容が投稿される等といった被害が発生している
→また裁判が提訴される前後から、B・Cの自宅や実家に対し宅配物(出前や代引き商品、資料等)が「何者か」によって送りつけられる被害が「何故か」再発しており、警察に相談している
・上記裁判と前後して、以前からの知人であった被害者G(今回逮捕された事件の被害者、以下G)に対し、「あみ」を名乗る何者かから誹謗中傷メールを送られる等の被害が発生する
→「あみ」からは、Gの『悪行』(事実無根の内容や悪意的な憶測を多分に含んだ内容)を告発するという体の嫌がらせメールがGの勤務先に送付される被害が発生している
→また「あみ」と思わしき人物から、Gの自宅や実家に対し宅配物(出前や代引き商品、アダルトグッズ、資料等)が送りつけられる嫌がらせ被害も発生している
→Gはネット事件に詳しいとされる堀口さんに相談し、対応を依頼するが、「あみ」との和解後、堀口さんとのやり取り内で疑問を感じ、関係が悪化する
・Gと関係が悪化した後、堀口さんを騙る「何者か」によって、Gの勤務先(R社)が運営している大手サイトがハッキングされ大量の個人情報が流出する事件が発生する
→R社は調査完了を発表したが、堀口さんは自身の関与を否定し潔白の表明を行わなかった事を不服として、R社に対し損害賠償を請求する提訴を行う
→R社から「堀口さんは反◯的な人間かもしれない」と忠告を受け、Gは堀口さんをブロックする
・Gが堀口さんをブロックした後、堀口さんはGに対し損害賠償請求や債務不存在など、複数の裁判を提訴する
→裁判の証拠、裁判書面として、Gとの裁判含めた複数の裁判でGの個人情報やGに対する事実無根の内容を記載する
→上記Gの個人情報が、堀口さんと繋がりが深い複数の裁判ウォッチャーによって「裁判閲覧」の体で拡散される
→堀口さんはGに対し「恋愛感情は一切無い、友情関係を元に戻したいだけ」と主張している
→堀口さんは裁判において「(Gと)交際関係とされる関係ではあった」「Gは私(堀口)と一夜を共にしたいと思っていた」「非常に親密な関係だった」と主張している
→堀口さんの「秘書」を名乗る人物が、匿名掲示板に「Gとはホテルで朝まで過ごした事もあり、ハメ撮りもしている」という内容を書き込んでいる
→堀口さんからGの『悪行』(事実無根の内容や悪意的な憶測を多分に含んだ内容)を告発するという内容のメールがGの勤務先に送付される事案が発生している
→また、Gの自宅や実家に対し宅配物(出前や代引き商品、アダルトグッズ、資料等)が「何者か」によって送りつけられる被害が発生している
→堀口さんの公式LINEでGの個人情報やGとのやり取り(とされる内容)が度々配信される
→堀口さんの公式LINEでGとの裁判の裁判期日が「絶対に行かないで下さいね!」という内容を共に匂わし配信される(当日、複数の堀口さん支持者が来ていたらしい)
・堀口さんは別事案において、相手に対し「Gの首に縄をつけてでも目の前に連れて来い」「銃を突きつけてでも連れて来い」「関係を元に戻せ」と要求する。
→当該記事はnoteに掲載され(現在はnote社によって削除済)、堀口さん支持者(はてなーやヨッピーファン等)によって多数の好意的なコメントが書き込まれる
→堀口さんを支持する複数の人気Youtuberが「Gに問題がある」というセカンドレイプ的な誹謗中傷が行われている
・上記記事が掲載される数ヶ月前に、堀口さんはGに対しSNS・郵便等を使った面会・交際要求行為を行っている。(今回の逮捕容疑)
※なお、Gはこれら全ての主張を否定し「堀口さんはただの知人という認識しか無かった」としている
※なお、上記からは堀口さんによる◯害予告、個人情報漏晒し、大量の開示請求、子供の存在を持ち出すなと脅迫じみた示談要求、などといったストーカーとは直接関係ない行為については除外しています
あの超有名ライターであるヨッピーさんが支持・支援(カンパ)をしていた堀口英利さんが行ったとされるストーカー行為及びそれらに類する行為、リーガルストーカーとされる行為についてまとめてみました!
ヨッピーさんを支持する一はてなーとしては、これら一連の行為を実行する為の費用の一部に、超人気ライターのヨッピーさんやヨッピーさんのファンが行ったカンパが使われてない事を祈っています。
ブクマカはヨッピー本人が泣き言いうくらいヨッピー嫌いやぞ