【独自】JAL女性チーフパーサー乗務前日に過度な飲酒 出発便が40分以上遅延 別の客室乗務員1人も体調不良 国交省が調査
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- 航空業界における飲酒問題は個人のモラルに依存するだけでは限界があり、組織としての管理体制の強化が必要だと考えています
- 過度な飲酒の背景には不規則な労働時間があり、社会全体での取り組みが必要だという意見もあります
関連ワードは?
- 飲酒問題
- 安全意識
- 乗務員
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体調不良は仕方がないとは思うが、過度な飲酒というのは自分でコントロールすべきところをやらなかったわけですから、処分されても仕方ないでしょうね。航空機に限らず鉄道でもバスでも人の命を預かる、運行に関わる人は高い意識で日々の業務に向き合っているのだから、これは真摯に反省してほしい。 JALの安全啓発センターで、子供のころに衝撃を受けた日航123便墜落事故の機体の残骸や亡くなられた方々の震える手で必死に書いた遺書や、ぐちゃぐちゃにつぶれたシートなど、悲惨な事故を伝えるものを見たが、パイロットやCA、整備士など運行に関わるみんなが高い意識を持って職務を果たして初めて飛行機は安全に空を飛べる。そのことを思い出してほしいですね。
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一度、民事再生法で救済してもらった過去があるのに、まるで無かったかのようにモラルにかけた話が多い、勿論多くの社員は真面目にやってると思うけど、今一度気を引き締めないと、また多くの犠牲者が出るぞ。
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また“個人の問題”で片付けてはいけない案件だと思う。 JALは過去にもパイロットやCAの飲酒トラブルが続いているのに、今回も乗務前検査でアルコール検知、しかも前日の過度な飲酒で事前検査すら受けていなかったという。結果として便は40分以上遅延し、別のCAも体調不良で乗務できず、乗客の予定にも影響が出た。 “個人のモラル”に依存した管理体制では限界がある。航空会社は安全を預かる以上、組織として飲酒リスクをゼロに近づける仕組みを作るべきだし、国交省の調査も徹底してほしい。 信頼は一度失うと戻らない。JALには本気の再発防止を求めたい。
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過度な飲酒だけではちょっとわからないですね。寝酒かもしれません。職業的に不規則な労働時間調整のため,前日でも飲酒をする人が結構いる業界だと聞いたことがあります。でも酒がないと眠れないというのはまずいです。自分が楽しむ目的なら当然控えるべきでしょうが,無理やり早く寝るためだとすれば社会で取り組む問題になると思います。不規則な仕事による問題は決まった時間に眠れない入眠障害とは違うので,研究対策が進んでいないのかもしれませんが。寝酒の代わりとして睡眠導入薬での解決は難しそうです。
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人減らしで一人の客室乗務員に過度な過重労働が掛かって居ないかも調査するべきです。 企業は従業員の数を出来るだけ減らして人件費を削減しており、少ない人数の人に過度な仕事量が掛かって居る事が多いです。 従業員を増やせば済む問題ですが、人件費を減らす目的で人を減らして少ない人数で仕事を回そうとするから、一人の人に過重な仕事が押し付けられます。 働く人を増やして、一人の人が受け持つ仕事の量を減らすのが最も良い解決策です。病院の医師、看護師、介護師、あらゆる職場でも同じです。今している仕事を2人で分担すると一人の人の受け持つ仕事量は半分に成ります。
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50年近く前、日本航空のスチュワーデス(今は別の名称ですが)に憧れて採用試験を受けたことがあります。一次試験は合格したけど二次試験の英会話での面接時、緊張して頭が真っ白!当然不合格でしたが。当時のJALのCAさんたちはとても素敵でカッコよかったです。彼女たちの制服にも憧れました。昨今の報道を見ていて不祥事やトラブルが続いていることがとても残念です。もっとプライドと責任感を持ってお仕事をしてほしいです!
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航空業界の関係者による飲酒事案は中々減らない様ですね。安全に対する予防意識、再発に対する危険認識に欠けますね。基本教育からやり直さないと周知に至らないとは…。業界に入った時点で普通なら絶対に飲酒事案には神経質に成るべきですが、悲しい限りです。一人一人、もっと自覚し緊張感を持って貰いたいですね。
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こういう乗務員は絶対に現場に戻してはいけない。 本人はやってはいけないこともわかっているし、 JAL社員が直近で不祥事をおこしていることも十分わかったうえでの 行動なのだから情状酌量の余地はない。
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大抵の航空会社では、フライト8時間前以降の飲酒が禁止されていますし、飲酒は前日の夜までに済ませる事や12時間以上空けるなど、厳しい社内規定を設けているらしい。 個人的に飛行機を利用する機会もあり、乗務員の方々はストレスも溜まり大変な業務だと思います。飲酒は会社の規定を守りながら業務に当たって欲しいです。
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別の客室乗務員1人も乗務前に体調不良を申し出て乗務をとりやめていて。 パイロットやCA、整備などの運航に携わる方はアルコ-ル検知器が個人に配布されていて、出社前に自宅やステイ先で自主検査をしています。 出勤前の自主検査(社内検査ではない)でアルコ-ルが検出された場合、正直に届けると航空局への報告が義務付けられています。 しかし、自主検査で不合格でも体調不良として休めば、会社も航空局に報告する必要はありません。 出社してからの社内検査ではないので、会社も実態を掴めないのです。 自主検査まで航空局への報告事項になっているので、突発有休が増えているはずです。
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