『一番の償いは私たちの死のみだと思います』内田梨瑚被告の裁判に共犯で"舎弟"だった受刑者が出廷『一瞬で消えた。キャーという叫び声のあとバンという音が』橋から落としていないとする内田被告の話は全部ウソと証言『梨瑚被告が被害者の肩甲骨のあたりを両手で押した』
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主なヤフコメは?
- 被害者の恐怖や苦しみを考えると、内田被告には厳しい刑罰が必要だと考えています
- 殺意の有無に関係なく、被害者の命を奪った事実に基づいて厳罰を与えるべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 殺意の有無
- 被害者遺族
- 厳罰
コメント377件
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共犯とはいえ、よくぞここまでハッキリと証言してくれたと思います。 その証言の生々しさに、被害者がその瞬間どれだけ恐怖したのかと思うと今でも胸が苦しくなります。 それでも未だに罪すら認めない内田に厳しい刑を望みたい。
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あの事件の時、犯行に及んだ当事者ならば間違いなく被害者の悲鳴、そして川の水面に当たる衝撃音を聞いたはずです。 それは当事者以外の自分が想像しても、身が凍る思いがするのですが、実際の当事者である被告は、何とも思っていないのでしょうか? 自らの処分を軽くしようと、それだけしか頭にないのでしょうか? 人の心は持ち合わせているのでしょうか?
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「一番の償いは私たちの死のみだと思います」 これが言えるのは正直凄いなと思った。 今時受刑者の人権を盾にして、死刑執行方法の是非すら裁判を起こす死刑囚がいる中で、直接手を下してはいないと自供する受刑者から出てきた発言とは思えない程、全て受け入れている。 何が真実かは我々には分かることはないが、少なくとも被害者側の望む判決が下ることを祈る。
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すでに刑罰が確定し、刑に服している 片方の受刑者が見た、ご遺体の写真は 自分達がやった全てを目の当たりにして、 とてつもなく恐ろしい事をしたと腹を決めたんだと思います。 もうリコさんなんて内田被告を さん呼びしなくてもいいし、2人の極刑が相当の罰だと本人が言うのも、本音が言えてよかったです。 最後は、どれだけ内田被告が粘るかは分からないけど、こんな恐ろしい行動ができてしまう者は、社会に戻すのは困難です。
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一生頭に残るんだろうな。この受刑者は刑も決まった上での証言だから、真実を述べてる。反省もしてるとは思う。内田の方は反省もしてないし、国民感情からも厳罰を望みたい。無期でも気に入らないくらい。
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被害者の立場からすれば、殺意の有無は重要ではなく、殺害されたという結果だけを見て欲しいだろうね。 橋から落ちる状況を自ら作っておいて、当然橋から落ちたら死ぬわけだし、殺意の有無を争点にするのは愚問。だから他の犯人も口を揃えて殺意は無かったと主張し、検察側は殺意の証明のために多大な時間と労力を浪費する。それさえ省けばもっと効率良く裁判ができる。 裁判と法律は罪を犯した者のために手厚い内容になっている。
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この舎弟もよく話した。これから20年以上という長い刑務所暮らしが待っているけど被害者の受けた苦痛、屈辱、無念を考えたら刑務所暮らしなんて天国みたいなもんだろう。一生被害者に謝りながら生きていくんだな。ただこの舎弟の証言で内田はかなり不利になったね。最低でも無期懲役は免れまい。
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この人は正直に話してくれた。もしこの人より刑が軽いなんて事はあり得ないです。 自分の命で償うしかないとも話し、2人しか話せないことを話すと言った。常に味方か敵かでしか人を見ない寂しい人。塀の外へ出てから復讐するとも限らない。そんな怖さあります。被害者はまだまだ生きられたはずなのに、彼女の大切な時間と未来を潰された。好き勝手に反省もない人を生かす必要があるのか。厳罰しか無い。
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殺害事件で、容疑者達が殺意が無かった! と云うけど、自身の保身しか考えてない。 殺意の有無により、処罰が代わるから! 被害者遺族からしたら、殺意の有無なんか関係ない! と思う。 人の命を奪ったことは事実だから。 ましてや、今回の事件の被害者は高校生。 少なく見積っても、平均生存年齢に見合う処罰にするべきではないでしょうか?
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日本の司法制度は被害者側による自力救済を禁じて裁判により国家権力が罰を与えるのが決まりです。 ならば、人を1人以上殺したならば犯人には死を与えるのが基本でなければなりません。 犯人が更生するかどうかなど、被害者とその関係者には係がないことです。犯人がどんなに反省しても更生しても殺された人は生き返らないからです。 殺人は基本、死刑で汲むべき事情が認められる場合、被害者側の同意をマストに終身刑に。 その際、加害側の年齢は一切考慮しない。 それくらいの罰を与えなきゃ被害者は浮かばれない。 殺人罪の場合の話をしました。 傷害致死などは別です。
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