【葵S】抽選突破なら重賞初挑戦のハイヤーマーク 手塚久師「京都の1200メートルは(流れが)速いので前半についていければ」
◇30日 葵S(G3・京都・芝1200メートル) 抽選突破となれば、これが重賞初挑戦となるハイヤーマーク。手塚久師は「うまくなだめながら行ければ、最後に脚を使える」と、同馬の持ち味を評価。 【画像】葵S登録馬 3走前から距離を1200メートルに絞ったローテーションで「1400メートルより1200メートルの方がいい。京都の1200メートルは(流れが)速いので、前半についていければ」と、今回も末脚勝負となりそうだ。
中日スポーツ