日本保守党の言論弾圧から被害者を守る会の「人事」と「対応する訴訟」に関して 会長 藤岡信勝
日本保守党の言論弾圧から被害者を守る会の 理事会での決定事項を皆様にお知らせいたします。
【人事】
会計責任者 藤木俊一 (守る会理事)
監事 滝本和男 (公認会計士)
【現在までに対応が決定した訴訟】
○名誉毀損による損害賠償請求訴訟(民事)
訴状の日付け 令和7年3月12日
原告=日本保守党 代理人弁護士=小沢一仁
被告=飯山陽 請求額 330万円
テーマ Hanada4月号に掲載された、原告の「LGBT理解増進法」への対応に関する被告の批判的言説
○名誉毀損による損害賠償請求訴訟(民事)
訴状の日付け 令和7年3月31日
原告=有本香・伊藤純子 代理人弁護士=小沢一仁
被告=飯山陽 請求額 各330万円、計660万円
テーマ 百田代表の「子宮摘出発言」に関する被告


コメント
4第二弾は「子宮摘出」でした。
何故、原告に伊藤純子…
各330万円とは、嫌がらせか??
この後、飯山先生がニチホを離脱して、裏切られた事で訴訟すると言うニチホの支持者がいますが、飯山先生がニチホを離脱する原因は、ニチホに原因がある訳です。ニチホが掲げる政策とその目的の為の行動には一貫性が無い事を飯山先生が感じた。より公正であるべき政策的意思表示を特定の有料媒体に招き入れ、情報を政党では無く個人の利益として、商業化している訳です。飯山先生は、その疑心暗鬼を強めていくわけです。そしてつばさの党問題で百田氏が不必要な提案をつばさの党に投げ掛けたにも係わらず、その処理を飯山先生に、押し付けようとした。これに対して百田氏は、飯山先生に怒りを向けて、「いじめ」が始まります。つまり、百田氏の言動と行動が原因で飯山先生は、離脱をするのです。飯山先生の積極的、個人的原因ではありません。むしろ、被害者です。ニチホ支援者は、裏切られたと思っているようですが、飯山先生は、ニチホに裏切られたのです。僕も、LGBT問題でニチホを立ち上げた時、党員になりました。しかし、日に日に疑問が湧き、飯山先生の告発に納得しニチホを退会しました。守る会に賛同します。
元日本保守党の一般党員です。15区補選を通じて、”候補者一人守ろうとしない政党”、””候補者の名前すら言わない選挙活動”、等々に、何か喉にささった小骨のような違和感を感じていました。それが飯山先生の勇気ある告発で、”なるほど、そうだったのか”、”だからあんな選挙活動になってのか”、とストンと腑に落ちた次第です。それでも昨年の衆院選までは、と我慢しましたが、立候補者の顔ぶれをみて脱会しました。そして、”守る会”の設立趣旨に全面的に賛同し、寄付致しました。一サポータとして、”守る会”を応援していきたいと思います。
規約、理解致しました。
記者会見はもとより
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