【江別男子大学生集団暴行死】『独自取材』記者との全やりとり"強盗致死"などの罪に問われている川村葉音被告が明かした"告白"「クレジットカードを八木原と使った」5月25日初公判〈シリーズ3回目・最終回〉
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自分のコメント(マイページ)コメント286件
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両親がスーツを買ってくれるような家庭に育っても、人を暴行し、金銭を奪い、命まで失わせる事件に関わってしまう。 環境だけでは人間性は測れないのだと痛感します。 受け答えを見ていると、自分に悪意はなかったと言いたげにも見えますが、被害者が亡くなっている以上、責任はあまりにも重い。 「若さ」や「反省しているように見えること」で済ませてはいけない事件だと思います。
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何故 強盗殺人罪として起訴されないのか?全くもって不合理にも程があるのを只々 印象付けられます。 犯行後に長谷さんのカードを使い決済を繰り返していた動かぬ事実があっても少年法で守られる事に帰結する伏線のようにも思えてならず、気温も低い深夜に寄って集って無抵抗の長谷さんを痛め付けたその連中全員には情状酌量の余地がないのは明らかな話であり、それだけ無慈悲極まりない行いにも関わらず、被害者は何時までも顔写真や実名が報じられ、若年者だからプライバシーまで徹底的に守られるなど完全に視点がズレているとしか言いようがないですね。
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この事件は女2人が主犯格の指示役で、被害者とは何の面識もない少年4人は、この川村に指示されるがままに動く実行犯という構図 なのにこの川村は「少年らの暴力を怖くて止められなかった」だの、連れの女が「もっとやれと笑っていた」だの、他の連中に責任を押し付けて、自分は保身に走る供述ばかり どうみてもこの女2人が主犯格であることは明らかだし、特にこの川村の方が主導的な立場であったのは間違いなく、無期懲役の刑が確定することを切に願う
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この話しだけを聞くと、自身は手を下しておらず暴力的な流れに抗う事が困難で仕方がなかった。という印象を持ちますが、少年達を連れてきたのは川村被告であり、出頭に応じさせているのを見ると、むしろ主犯ではないかと思います。犯行後家まで送り届けているなど、社員とバイトのような関係にすら思えます。
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旭川の事件の主犯は被害者は自殺した… この事件では当時未成年の男たちに脅された… 弁護士のシナリオなんだろうな。 いずれも無期では生温い。 死刑判決受けて被害者がどれだけ怖かったか、死への恐怖を同じように味わって欲しい。
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昔に比べるとネットニュースによって地方の事件が認識しやすくなったけど、なかでも北海道で起きる無惨な事件を目にすることが多いような印象があります。 土地柄によって倫理観や道徳的配慮などの違いや、ヒトとの関わり方に何か殺伐としたものがあるのでしょうか。
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強盗致死というより恐喝、暴行、殺人かと思うけど、殺人での立件が難しく出来うる最高刑期の強盗致死での立件になったのでしょう。 集団心理が働いてとか、依頼したけどそこまでするとは、止められなかったとかを理由に減刑にはしてもらいたくない。
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盗みはいけないという良識の持ち主が、はたして死に至る暴行を行うだろうか。インタビューでは「私は悪くない」と言っているように聞こえる。 世の少年たちにこれだけは覚えていて欲しいのだが、本人は現場にいただけでも立派な当事者。仲間が犯罪を犯す現場に立ち会っていたら、それだけで加害者になる。ノリだけで悪友と付き合っていると思わぬ落とし穴に落ちるかもしれない。
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昔からこのような集団暴行事件が繰り返されていますが、本当に心が痛みます。 大勢で一人を追い詰める集団の恐怖を想像すると、本当に怖くて卑劣な犯行だと強い憤りを感じます。金品まで奪うという身勝手な行動も含め、尊い命を奪われた被害者の方が気の毒でなりません。 被告たちには自らの罪の重さを自覚し、心から猛省してほしいです。裁判では法に基づいた厳重な処罰が下されることを望みます
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6人全員が強盗致死罪で起訴されたということですけど、強盗致死傷罪の刑罰は「人を負傷させた時は無期懲役または6年以上の拘禁刑、人を死亡させた時は死刑か無期拘禁刑」です。 なので、本件の場合は強盗殺人罪と同じく”有期刑の規定が無い”ため、殺人罪よりも刑罰が特に重い犯罪ということ。 判例上でも、今回のような集団犯罪で主犯や主犯同格と認定されて情状酌量の余地が無ければ、被害者が1人でも無期拘禁刑、2人以上であれば死刑になる可能性が高いです。 検察の求刑として、主犯格?と見られている川口被告だけでなく、川村被告と八木原被告なども無期拘禁刑で求刑するのかどうかですね。 無期拘禁刑になれば最低でも30年以上、平均で約45年の服役期間になるので、20歳前後の被告たちは実質60歳前後になるまでは出所できないことになります。 ただ、税金を使って人生の大半を刑務所で過ごさせることにも多少の疑問を感じますけど。
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