知恵袋ユーザー

知恵袋ユーザーさん

2024/3/18 7:34

3回答

イオンシネマの件の本質 「車椅子ユーザーとイオンシネマの問題はバリアフリーがどうとかじゃない。 本質は『店に無理な要求をするクレーマーと現場スタッフ』の問題 人の善意を当然と思い、無理を強いて、断られたらSNSで悪者にする あと今回浮き彫りになったのが障がい者含めて『合理的配慮への勘違い』が非常に多いこと」 上記のような意見があり、個人的には凄く納得したというか共感出来ました。 「今回の件が問題提起になれば良い」という意見もありますが、そんな大袈裟な話じゃないと思うんです。 というのも、私自身も車椅子ユーザーです。 映画館にも行きます。 正直、今回の件で肩身が狭いというか視線が痛いというか… 今までと同じような気持ちで映画館に行けない、行くのが何となく申し訳なく感じてしまって。 特に不満なく今まで楽しめてたので、問題提起も何も必要なく今まで通りで良いですし、そういうユーザーが大半だと思うんです。 私たち、少なくとも私は「障害者"様"」と扱って欲しいわけじゃなく「障害者」として扱ってもらえれば、それで満足です。 今回この件を発信した車椅子インフルエンサーと言われてる女性は、知名度や発信力が一般人よりもあるが為に「障害者"様"扱いされる事が当たり前だと錯覚してしまってたのでは?」と言ってる人もいて、なるほどなと感じました。 本来、こんなに炎上するような事でもなく、イオンシネマさんも大変だなぁ…程度で終わる話だったら良かったなと思います。 インフルエンサーさんもまさか自分が批判されるとは思わなかったでしょうし… 誰も得しない出来事だと感じてしまいます。

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あなたの言う事わかります。 映画が大好きというより、普段から問題提起のネタを探そうとして手ぐすね引いて行動していたのでは。 そしてアポなしで押し掛け、無理に対応してもらってそれを前例にしてサービス化しようとしたら失敗した、という感じに思えます。 もしバリアフリー化するならスタッフを増やすために映画料金を上げるか国が全国の映画館に援助金を出すしかないですね。

こうやって、やって貰って当たり前という感覚を拡散するから 善良な気持ちの障害をお持ちの方が苦労するのです。 今回の映画館の方、自分のやったことを反省された方がよろしいかと思います。