安倍政権、『万引き家族』カンヌ受賞時はスルーしたけど、のちに祝意を伝えようとしたら是枝裕和監督は辞退したんだよね。以下、当時の監督のコメント『映画がかつて、『国益』や『国策』と一体化し、大きな不幸を招いた過去の反省に立つならば……公権力(それが保守でもリベラルでも)とは潔く距離を保つというのが正しい振る舞いなのではないかと考えています』
引用
オニギリジョー
@Toshi626262y
『万引き家族』がパルム・ドールを受賞した時の安倍政権の冷ややかな対応を思い出した。内容が日本スゴイの真逆だったからだろう。アイツらは自己宣伝に使えなければバッサリと切り捨てる。だからアイツらの祝意なんか信用しない方がいい。まああの時の是枝監督はアイツらを相手にしてなかったけどね。
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