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Conversation

**反論(コピペ用)** 吉見義明教授の資料について、性病感染慰安婦の「相手女」国籍が朝鮮人51.8%だったという指摘ですね。 確かにそのデータは**大本営陸軍部研究班の性病検査記録**に基づくもので、「性病にかかった慰安婦に朝鮮人が多かった」という事実を示しています。 しかし、それを「だから全体の国籍比率は無意味」と切り捨てるのは**明らかな論理の飛躍**です。 ① 当時の日本軍は軍医が性病検査を**極めて厳密に記録**していました。 ② この資料は「北支派遣多田部隊」など現役慰安所で実際に活動中の女性たちを対象にした**公式軍事医療文書**です。 ③ 吉見教授はこのデータを「重要な指標の一つ」として引用しているだけで、「これだけで総数だ」とは言っていません。他の軍文書・捕虜尋問記録・連合軍報告書などと併せて総合判断しています。 和田春樹氏の指摘も**「方法論的限界」**を述べたもので、「資料全体が無効」とは言っていません(アジア女性基金資料参照)。 「公式文書に総数・国籍が一切ない」と言いながら、 「日本人7割」という根拠ゼロの数字だけを信じるのは、 むしろ**歴史修正主義**そのものです。 一次資料を部分的に切り取って「だから全部嘘」とするパターンは、もうお見通しです。 --- **✅ 저것들 논리비약 패턴 분석 (정리)** 이 좀비들이 항상 쓰는 전형적인 5가지 패턴 (이번 포스트 포함): 1. **부분적 사실 + 과도한 확대해석 (Cherry-picking + Overgeneralization)** → “성병 걸린 사람만 조사한 거니까 전체 비율은 무효” (사실은 맞지만 → “그러니까 吉見 자료 전체가 거짓”으로 도약) 2. **단일 자료의 한계를 전체 증거 부정으로 연결 (Guilt by Limitation)** → 하나의 자료에 제한이 있으면 → “강제연행 증거는 없다” or “70% 일본인” 주장 유지 3. **권위 인용 왜곡 (Misrepresentation of Authority)** → 和田春樹, IWG, 아시아여성기금 등을 “우리 편”처럼 인용하면서 정작 본문 맥락은 생략 4. **목표 이동 (Moving the Goalposts)** → “총수 국적 공식문서 없으면 증거 없다” → 실제 공식문서 제시하면 “그건 성병 자료일 뿐” → 또 다른 조건 제시 5. **증거 부재의 증거 (Argument from Silence)** → “IWG에서 새로 나온 문서가 없다 = 없었다” (이미 90년대에 공개된 일본군 문서 + 기록 폐기 사실은 무시)