物語のあらすじ
隠し撮りマッサージAV撮影者を検挙する際に見かけた「シルクハットの男」と「謎のバッチ」。フェロモンがノートに書いたそのシンボルに見覚えがある心とタツクは、同じバッチを付けていた人物、以前に捕まえたパンツ泥棒の取り調べを行っていた。 謎の組織「ラヴァーズ」の事を聞き出そうとするが、パンツ泥棒は警察署でのパンツの無い生活での禁断症状で聞き出す事ができなかった。暴れた際に椅子から転げ落ちたパンツ泥棒の視界には、2人のパンチラ姿が目に入る。そして正気を取り戻した彼は、ラヴァーズについて語るのだが…。
第2巻:マルセイ収録のエロシーン集
心とタツク、エロ老人の妄想内でアソコを舐め回す
パンツ男の口封じに訪れたラヴァーズメンバー「色仙老」の仙術により、老人の趣味である猫耳コスプレの姿に変えられたてしまった心とタツクです。心とタツクの擬似フェラ
先日遭遇した色仙老は秋葉原で有名なエロジジイという事が判明し、心とタツクは秋葉原で聞き込み調査を行いラヴァーズの情報を得ようとします。2人は聞き込み途中で見かけたラヴァーズ経営のマツタケ屋台で、その事に気がつく事なくマツタケ串を食べますが。フェロモン、パイ揉まれる
行きつけのバーで呑んでいたフェロモンは、気がつくと意識が朦朧としていました。それの乗じてマスターはフェロモンの乳を揉み出しますも…。第2巻は前巻に比べてエロシーンが控えめな巻です。