【阪神】「脳が焼かれる」 立石正広、プロ初アーチに虎党熱狂 「逆方向はやばい」
阪神タイガースのドラフト1位・立石正広が、伝統の一戦で衝撃のプロ初本塁打だ。 5月24日、阪神は東京ドームで読売ジャイアンツと対戦。立石は「1番・三塁」で先発出場し、5回の第3打席に2ランを放った。 【動画】「脳が焼かれる」 立石正広、逆方向へ衝撃のプロ初アーチ 梅野隆太郎の3年ぶりホームランが飛び出した5回、立石は二死1塁の場面で先発・竹丸和幸の3球目をとらえる。カウント1-1からのストレートを強振すると、打球はぐんぐん伸びて右中間スタンドに飛び込んだ。 活躍を続けるスーパールーキーが、同じドラフト1位の竹丸から打ったプロ初アーチに、虎党からは絶賛続出。『DAZN』の投稿では驚嘆の声があがった。 「なんだこりゃ...」 「脳が焼かれる」 「これは流石にアーチスト」 「右のサトテル目指してほしい」 「阪神の顔になるの確定やろ!」 「こりゃタイガースファンの心鷲掴みやろ」 「プロ初ホームランが逆方向はやばいな」 「感情的にならないの徹底してるのがたまらん」 「すげぇ 右中間のだいぶ深いとこまで飛ばしとる」