▼守る会内部の騒動と元理事(藤木氏・藤岡氏)の解任経緯
不審なボランティアの出現: 守る会立ち上げの公表直前(準備会の直後)に、内部情報が漏れていたかのようなタイミングで「手伝いたい」とDMを送ってきた第3者(業者A)がいた。
藤木氏らによる不透明な運営の強行: 当初ボランティアだったはずの第3者に対し、藤木氏が突如「奴隷労働だ」と主張し、勝手に金銭の支払いを決定した。
素性不明者の引き入れと目的の逸脱: 藤木氏と藤岡氏が、他の理事が誰も知らない人物を勝手に代理や事務局長(有給)として送り込もうとした。本来の目的(訴訟支援)から外れ、「YouTubeの収益化」や「AI動画の作成」「高額機材の購入」など、事業化・金儲けを画策した。
背後での繋がりが発覚: 藤木氏が連れてきた素性不明の人物たちと、前述の第3者(業者A)が、実は最初から裏で繋がっていたことが判明した。
飯山氏への責任転嫁と誹謗中傷: 第3者が「仕事で限界状態」だと藤木氏が訴えたため、飯山氏が別の人を探す提案をしたところ、突如「飯山氏のパワハラでクビにされた」と事実を捏造された。さらに藤木氏は、飯山氏が守る会の金を騙し取ろうとしている等のデマを流布し、誹謗中傷を繰り返した。
結果: これらの度重なる規約違反・コンプライアンス違反により、藤木氏・藤岡氏は正式な手続きを経て解任された。現在は児玉会長のもと、健全で和やかな運営が行われている。