「ふざけるタイプなのか」自民・大物議員 着用訓練での“ヘルメットのかぶり方”にツッコミ続出…隣の石破、岸田元首相らはスルー
女性自身配信
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自分のコメント(マイページ)コメント165件
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この訓練には直接関係はないですが、小池知事が防災服を前を開けたままただ上からコートのように着てる姿み良くテレビで見ます。あの着方をすると現場ではどこかに引っ掛かかる、または挟まれるで極めて危険なので前は必ず留める服と理解しています。このヘルメットもそうですが訓練は正しくやってこそ意味をもつものと思います。
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こういう何気ないことにどういう行動をしているか?その人の人柄や感覚、社会性がその瞬間に垣間見えることはあると思います。ヘルメットを見たこと、触ったことがあればどこからどこに紐を通すとか見て想像、考えられるものだと思うのですが。周りの人たちの様子を観察してどうするものか考える、想像することができます、できませんを体現してしまうことにもなりますね。
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訓練とは実際にあることを行って習熟させることが狙いです。 テレビなどでも現場に出てヘルメットをかぶってる場面を見ますが阿弥陀かぶりや紐を締めないなど散見します。 阿弥陀かぶりは特に女性が前髪を気にすることで見受けられます。 なぜ紐を締めなかつたり阿弥陀かぶりがダメかというと例えば上からこぶし大の物が落ちて来たときヘルメットが飛ばされ次に落ちて来た落下物を防ぐ手立てがなくなるからです。 国会議員がお笑い芸人風の仕草をとるとはその品性を疑いたくなります。
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写真からしか判断できないけど、折りたたみのヘルメットかと。 たたんだ状態から始めたのか、完成形が渡されたのかわからないけど、普通のヘルメットしか知らない者にとっては戸惑いがあるかも。 でも周りはキチンとかぶっているのだから俎上にあげられちゃったんだろう。 訓練だから色々試してみるのは良いことだけど、ふざけてやったのなら残念。 ヘルメットは頭部を守る砦。災害現場でヘアスタイルを気にしてか、浅く後ろにかぶっているレポーターがいるけど、こちらの方が問題かな。
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国会の防災ヘルメットは折り畳み式で初めての人は手間取る人もいたが、いずれにしてもヘルメットを被るだけの防災訓練は単にやりました感が強い。老齢の方もいてるので避難訓練が難しいなら、いざというときの為に消防局の人を呼んで簡単に非常時の行動くらいの説明はいるだろうと思う。
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写真は一瞬の状態を切り取ったものなので、ふざけていたのかどうかは分かりません。 単に、顎紐の長さの調整の仕方が分からず、戸惑いながら、慌ててかぶっているのかもしれません。 ああいった「調整ひも」は意外と手こずることがありますからね。 「訓練」ですから、ミスや不明な点があって当たり前。 むしろ、本番に備えて、そういった点を洗い出すのが訓練の意義です。
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建設業です。 労基署(国)のパトロール時に、こんなふざけたヘルメットの被り方をしていたら指摘されます。 我々民間は、国から指摘を受けるのです。 国会議員の先生様、たった数分間の訓練ですよね。 国民の手本となるような所作をしませんか? たった数分間さえ、嫌ですか? 貴殿の訓練に使われてるヘルメットも、国民の税金から支出されているのですよ。 貴殿の報酬も税金なのですよ。
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一般的はヘルメットは顎ひもを下顎に掛けてしっかりと締めると教わりますが異なる場合もあります。例えば戦争時などで爆発が起こり衝撃波や爆風を受けた場合ヘルメットが圧力を受けて例えるなら風を受けた帆のような状況になり首への衝撃をもろに伝える可能性もあるという事です。 国会内でヘルメットが必要になる事態を考えると議事堂の天井が崩れて落ちてきて頭部に怪我を負うのを防ぐためでしょうか? ただそこまでの状況だともっと大きながれきで押しつぶされる可能性の方が大きい気がします。 そう考えると紐を掛けているかどうかは現実的にはあまり問題ない気がします。
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いざという時にあわてず動けるのための訓練だからと、学校や会社で真剣にやるようによく言われました。いったい何のためにやってんだろうね、これ。事故や災害の対策などを考える側の人たちがこれだもんね。最近国会の審議などでも笑えない冗談で盛り上がったり多いけど、今の政権になって今までにも増して国民の生活や意識と離れてしまってると思えてならない。日本国民にとりここ何十年でも類をみないほどの危機的時代であるにもかかわらず。
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アゴ紐の掛け方以前に、かぶり始めが問題では。 ふざけてる様には見えない。もし紐がアゴ部分でカチッとはまった状態で、ヘルメットを渡されたら、一定数の人は、戸惑うと思いますよ。
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