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Conversation

つまり、「ナフサは足りている」というウソっぽい発表を国民が信じなくてもいい。そんなことより、「政府発表を批判したら非国民とかスパイとか売名行為だと言われる。怖くて政府を批判できない」という風潮があればよいのです。高市政権にとっては。
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大前 治 / 弁護士
@omae_osamu
「ナフサは足りている」という高市政権が怖いのは、「政府を信じろ」と言っているからではない。 「政府が間違っていると思っても、批判するな、不満を言うな、空気を読め」という圧力(恫喝)を堂々と発しているのが怖いのです。