ゼレンスキーが逃亡し、ウクライナ軍の士気統制が崩壊して、ヘルソンのように要所に浸透していた寝返り組が空挺部隊に呼応して「スマートに」キーウを掌握、というプランだったんだろうなあと思うが、それはつまりウクライナをみくびっていたし、舐めていたということだよなあ
引用
JSF
@rockfish31
ロシアはウクライナ軍の実力をみくびっていましたよ。みくびっていたからこそ、開戦初頭にロシア空挺軍が首都キーウ近郊のホストメリ空港にヘリボーン強襲降下して来たわけ。あんな出鱈目な作戦は、相手を舐めてなきゃ出来るわけがないでしょう。 x.com/8lyh3hpm0l3841…
44件の返信を読む